真面目に見た訳ではないがそうなのかもしれない。自販機で缶コーヒーは買うが紅茶は自販機でもペットボトル(280ml程度)が多い気がする。記事の主旨とは外れるが「ペットボトル(350ml)「今後は、ペットボトルや缶の紅茶やコーヒーを購入する人々が減っていくと思われます。『スターバックス』やコンビニで入れたてのコーヒーを注文したりと、できたての味を好む機運が高まりつつあるからです。」いは同意できない。スターバックスもコンビニコーヒーも世の中に出てきて既に何年も経過している。だが、自販機が減っているように見えない。スターバックスやコンビニコーヒー買う人と自販機でコーヒー買うのは購買層が異なるからだ。もし、仮に自販機が減るような事になったらそれは上記の理由とは関係ないだろう。
■なぜ「缶」紅茶は見かけなくなったのか…過去30年でほぼ消滅した意外な理由
(Business Journal - 04月12日 18:30)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=175&from=diary&id=7823621
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