もう、私の着るもののうえでこんなに寝込まれたら
私、着られません。
どうしたものやら。
といってるうちににいやがこたつからでてきて
みいたが見えないと大騒ぎの末、ねんねしているみいたを抱っこ。
なんだかんだいいながら舐めなめしているふたり
平和だな、ここだけ。
私がこの子たちのおかげでどれだけ癒されていることか。
walkingの途中でついてきたれもんちゃん
この子はちいさいので、お社のお賽銭口から出入りしてます。
神様、私とにゃんたちをまもってください。
これ以上、命がなくなることのないように、どうぞ守ってください。
この子たちの為にも私は生きていなきゃ
見届けなくては。
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