■「毎日10時間拠点のアパートにいた」「捕まったことは嫌だが正直ほっとした」カンボジア拠点の特殊詐欺G25人逮捕 行動制限され特殊詐欺続けたか
(TBS NEWS DIG - 11月09日 14:07)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=266&from=diary&id=7629476
「刑務所都市」を作って詐欺を働いたものはだまし取ったカネを全額返済するまではそこで働かせるようにして欲しい。だから刑罰の名前も無期懲役とか終身刑じゃなく、「返済刑」にするべき。
当然のことながら刑務所では自分で働いたカネで生活費を捻出するようにし、刑務所の職員の給料もヤツらから徴収し、税金があまり掛からないようにする。独房に入っているやつらも手内職をさせてしないものは食事が提供されないようにすれば良い。で、しんだら死んだでしょう。そもそも人権何て考えていないこういう連中に人権のケアをすべきでない。刑務所内と言えども真っ当に「服役」しているものに人権は与えられるべきだと思う。ギブアンドテイクの話で与えたのに返さないやるに施しが必要かと。
この犯罪はそもそも過失じゃない。詐欺は「始から騙そうと計画し行った犯罪」だから情状酌量の余地など存在しない。当然ながら司法取引はあってもいい。しかし、出所後、再犯や仕返しを恐れている人に関しては所内で働けるよう刑罰とは分けるようにする。しかし、それを選択すると刑務所都市からは出られず、観光にもイベントにも行けないようにして、犯罪者がシャバに出て再起できない可能性が高い場合はそういうのも選択肢の一つだろう。
こういう人は刑務所柄出た後、当然ながら社会からは経験される存在になるから(本当は自分がしたことが問題であるはずなのに)普通の生活に戻ることは難しいのでこういうのもいいのでは?と思ってしまう。特に特殊詐欺のようなものは殺人などとは違って罪の意識も低いし、本人が改心していることも科学的に証明できないのでまたおなじことを繰り返すことも考えられる。しかも北朝鮮のような国が支援し、当国内から犯罪を行えば取り締まりも出来ない。
経験者を放出しないという意味でも完全に閉じ込めておくというのはひつようじゃないか?と思う。
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