mixiユーザー(id:2396826)

2023年09月10日12:50

46 view

「コメント記事」再掲 チョット「まとめ編」Part00002-4

{記事が長すぎて10000字以内に収まらなかったので分割、そして続き}


□TC2023年07月07日 14:33

宇軍がバフムート攻囲に向けて俺の予測通り「2点突破」の最終攻勢準備中。おかげで露軍中央の部隊が両翼へ補強に出かけ真ん中ガラ空き(笑)。バフムート市内へ再侵攻した。最終拠点のデイストアも奪回したらしい。北部突出部がまだかなり残ってるんで岡上のベルヒフカと直下のヤドヒネ攻めあぐねているが南部突出部は制圧、クリシェイフカ北区部の砲兵拠点潰して市街戦開始。


□TC2023年07月07日 14:33

今日はこれから用事あるんで書かんが「2点突破戦法」について解説しておいた方がいいと思う。「専門家」の皆さんがちっとも「基礎」書いてくれないんでね(黒笑)。「2点突破戦法」は元来「遊牧騎射(軽騎兵)戦術」に由来する機動戦法。今日はこれだけ「覚え」ておいて欲しい。


コル(中央隊)、ジュウンガル(右翼隊)、バラウンガル(左翼隊)。


「遊牧騎射(軽騎兵)戦術」を基礎とする軍隊は基本「部隊(延いては国家機構そのものも)」を「3つ」に必ず別ける。ちなみに日本式ではコル(中央隊)の後ろに「本隊」を置き(4隊編制)、チャイナ式ではさらにコル(中央隊)を前に「前衛(先鋒)隊」を置く(5隊編制)。


□TC 2023年7月8日 23:39

ごめん、逆・逆、ジュウンガルが左翼、バラウンガルが右翼。大間違い反省。


□TC 2023年7月8日 23:46

「太陽(南)」見るか、「北極星(北)」見るかでこれ「逆」になる遊牧民は伝統的に「太陽(南)」派、ちなみにチャイニーズは「北極星(北)」派。


…


□TC2023年07月09日 15:22

「2点突破戦法」は元来「遊牧騎射(軽騎兵)戦術」に由来する機動戦法。「囲い込み」による「包囲殲滅戦」だ。なぜそういう戦法取るのかと言えば、


「軽騎兵」の主要兵装が威力の弱い「短弓」である事。


ちなみに日本の騎馬武者も「騎射」を主戦術とする「軽騎兵」に分類されるのだが、こっちは元来歩兵が使う高威力の「長弓」を使う。


個人的には物凄い「技量」が要求される「戦い方」わざとするんだよね(^_^;)。


世界的にも珍しい話なのだが、その話は本題とは外れるので別稿に譲る。威力の弱い「短弓」を主兵装とするので、欧州・ペルシアなどで主力とされる「重装騎兵」本体には歯が立たないの。だ・が、


「重装騎兵」は「従者」という名の「支援歩兵」なしでは絶対機能しないの(黒笑)。


乗り降りさえできない(笑)。巻いて防御の弱い「従者」を「短弓」で皆殺しにすればほっといても3日で「消耗」し切るし、必要なら短弓で支援受けた特殊部隊が馬の脚を「刈れ」ばよい、馬脚は「装甲」できない(黒笑)。


「突進力」最強の「重装騎兵」は巻かれると必ず「全滅」するの(-_-#)。


この戦法が在るんで中世の間中「遊牧騎兵(軽騎兵)」は全ユーラシアで絶対的優位を誇ったのさ。「重装騎兵」が脱出突破を図っても重装騎兵と軽騎兵では機動速度がまるで違うんて「包囲環」毎移動されちゃうのよ(-_-;)。


□TC2023年07月09日 15:55

「重装騎兵」にチャンスがあるとすれば包囲環外部からの突破兵力の介入か、事前に配置しておいた塹壕等「要塞線」によって敵・軽騎兵の機動を封じ


「(河川防護等自然要害を含む)要塞線」に押し付けるようにして「半包囲」して殲滅する戦術だ。


湾岸戦争等などてみられた西欧系軍隊の「一点突破戦術」はこれに由来し、ドイツ始め西欧諸国で「要塞建築文化」が劇的に発展したのはこれが原因。ディープ東欧では要塞建築文化は皆無、


首都キエフでさえ「木城」だもんね、まるで蝦夷の「柵」だわ(-_-;)。


14世紀でさえ日本の7世紀レベル。そのかわり、遊牧騎兵と「契約(実質「降伏」)」し「野戦」で撃退してもらう約束になる訳さ。


□TC2023年07月09日 16:12

「軍人」は世界中いつでもどこでも皆「超・保守主義者」で戦術の「変更」を極端に嫌がる。「新戦術」を許容する場合は常に「既存戦術」からの「類推」において「理解」する。


「命」懸かってんだよ(-_-#)、少しでも「実績」ある戦術取りたがるの当たり前(怒)。


そして常に「"有効"新戦術」を取り入れた側が「勝利」する(-_-#)。これについては文化人類学的視点も加味した政治学論考が必要なのでここでは割愛する。まずは「軍人」は皆「超・保守主義者」の方を覚えてくれ。


□TC2023年07月09日 19:33

「二点突破戦術」簡単に絵図にするとこうなる。


� 嵒杰悄�

   ■  □
   ■  □
   ■  □

   ■  □
   ■  □
   ■  □

   ■  □
   ■  □
   ■  □


黒が「軽騎兵軍」、白が「重騎兵軍」


�◆崕蘰亜�


    ■⭢ □
    ■⭢ □
    ■⭢ □

  ⭠■  □
  ⭠■  □
  ⭠■  □

    ■⭢ □
    ■⭢ □
    ■⭢ □


ここが「肝心」敵主力が来るとコル(中央隊)は騎射しつつ「後退」し敵を誘い込む。これを「背面騎射(パルチアン・ショット)」という。



��「二点突破」


       ■⭢
      ■⭢
     ■⭢ □
       □
  ⭠■  □ □
  ⭠■  □
  ⭠■  □ □
       □
     ■⭢ □
      ■⭢
       ■⭢


両翼(ジュンガル、バラウンガル)はそれぞれの指揮官の元「外」へ回り込む。と同時に「内」へ敵を押し込む。


�ぁ嵎餔�殲滅」



     ■ ■
       ⭣ ⭣   ■
  ■⭢ □ □ □ ⭣
  ■⭢ □ □ □
  ■⭢ □ □ □ ⭡
       ⭡ ⭡    ■
     ■ ■


両翼(ジュンガル、バラウンガル)先端は「後ろ」へ回り込み、同時にコル(中央隊)が前進を開始する。ここまでくれば「完勝」目の前。敵脱出方向へ全軍が移動し「包囲環」を断固維持する(-_-#)。


□TC2023年07月09日 19:40

ユーリよ、この程度の解説はお前が書けよ(怒)。「戦史」読め、つーか「国語」勉強しろよ(-_-#)。


□TC 2023年7月9日 19:47

そーいえば「但馬オサム」さんが半年ほど前から「ノート」やってんだよね(笑)。すこしおれもやろかな(笑)。


□TC2023年07月09日 19:56

おっと予想外にロシア軍が中央から回した兵力で市街戦始まったクリシェイフカ(バフムート南郊)から兵力突出させた。いい機会だから砲撃で「全員」刈っちまえ(-_-#)。


□TC2023年07月10日 00:13

おっと話題ズレた。


□TC2023年07月10日 01:38

この「戦術」を取る「遊牧(軽)騎兵」は世界中のあらゆる歩兵隊はもちろん「小型有効火器」が配備されるまでの最強兵種「重装騎兵(西欧の騎士)」にさえ常勝で以前書いた通り、


「その軍事的優位はそれから実に2600年間続いた」


ってわけさ(-_-;)。「小型有効火器(マスケット銃≒火縄銃以降の銃器)」が配備された「以後」でも、その兵站(弾薬補給)を「機械化(主として鉄道化)」できる19世紀半ばまで「圧倒的」ではなくなったが「基本優位」を保ち、これが完全に「無効化」されたのは「内燃機関」発明(つまり部隊の機甲化)以降の事。


これがいわゆる「戦闘民族」って奴さ(黒笑)。


第二次世界大戦でボーランドの「騎兵隊」がナチの「機甲部隊」に敗北して初めて「完全証明」がなされた、ひじょーーーーーーーーーにヘビーな「お話」なの(-_-;)。そ・し・て、


ソ連(ロシア)地上軍が「遊牧(軽)騎兵戦術」を機甲部隊に「再・応用」して初めて「現代機甲戦術」が完成したのさ(-_-;)。


な、ヘビーな「お話」だろ(黒笑)。現代でさえそれなんだから「機甲化以前」にはどれほど強い「影響力」のある話なのかよくわかろうってもんだろ(笑)。「遊牧(軽)騎兵」文化を持つ国々は、基本、


自国を「3つ」の分国に分けて理解すんの。


「蒙古史」我ながら中途半端に放置している事に罪悪感感じるが(-_-;)、今後説明するとして「雷帝戴冠(1576年)」によって「ロシア帝国」として再建された「西蒙古帝国」は以下の様に「3つ」に分割される


�.灰�(中央諸国)→南ロシア(中心地はボルゴグラード)

�▲献絅鵐�ル(左翼・東方諸国)→カザフ・キルギスステップ(中心地はクズイルオルド、南端だけど(笑))

��バラウンガル(右翼・西方諸国)→ウクライナ(中心地はシンフェロポリ)


モスクワもキエフもサンクトペテルブルグも「西蒙古帝国」としては「辺境都市」(笑)。キエフは「右翼諸国」に、モスクワは「中央諸国」に属し、サンクトペテルブルグは一応「中央諸国」に属しますが実質「西蒙古帝国」圏外となります。これが「北方戦争」の主因なのだが詳しくは再開予定の「蒙古史」にて詳述予定。


□TC2023年07月10日 02:04

これへの「理解」は同じような経緯を通った「東蒙古帝国」の後継国家チャイナとの比較検討が必須ですが今日は割愛。簡単に構図だけ書いておけばチャイナは「東蒙古帝国」としては逆くの字状に曲がっていて


�.灰�(中央諸国)→北チャイナ(中心地は北京)

�▲献絅鵐�ル(左翼・東方諸国)→満州・内蒙(中心地は上都(シリンゴル盟正藍旗南部、別名ザナドゥ)、清代には承徳)

��バラウンガル(右翼・西方諸国)→山西・峡西・外蒙(中心地はウランバートル)


となる。こうなるまでにはかなり複雑な歴史的経緯を説明しなければならないのでこれも再開予定の「蒙古史」にて詳述する。


□TC 2023年7月11日 23:06

大体、蒙古帝国の「東・西分裂」ぐらい理解しろよ(-_-#)。蒙古史専攻してる奴でさえほとんど「理解」してない(怒)。


□TC 2023年7月11日 23:07

お前に言ってんだよユーリ・イズムイコ(小泉悠)(怒)。


□TC 2023年7月11日 23:16

悶絶困難な軍事学的課題「ロシア軍事分析」を「ロシア史抜き」でやろうとし(怒)、そのロシア史も「蒙古史抜き」で遣ろうとする(-_-#)。


□TC2023年07月11日 23:17

俺はお前が何を如何「学び」たいのかさっぱりわからん(怒)。


□TC2023年07月12日 06:52

ユーリよ、未完成だが〔緊急連載〕ロシア東欧史概論対露アウトライン・ダイジェスト{かっ飛びつまみ食い編}のアドレス教えといたる(怒)。当ブログ、


2018年09月07日、11日、13日、15日、16日、22日、27日、10月01日、04日、09日、19日、26日、11月04日、2019年06月10日、13日、15日、27日、


「記事」の事(-_-#)。元来、「ロシア専門家」名乗るならこれ「読む」んじゃなくてお前が「書く」べきなんだよ(怒)。せめてチャンと「読ん」どけ(怒)。それと蒙古史日本語で簡便に読みたいなら杉山正明にチェック入れとけ。ジャハングシャー原理信奉するお前と同じ「ユーラシアン(ユーラシア主義者)」だ。こっちの方がお前には読みやすいだろ(笑)。だ・が、


故に「中期&後期」蒙古史に疎い(-_-#)。


本文でも書いたが、「「後期モンゴル帝国史」は本質的に「思想史」なのよ」さ(笑)。お前にこれが「理解」できるかどうかとても「アヤシイ」と俺は思ってるがね(-_-;)。


□TC2023年07月12日 07:06

ユーリよ、


--------------------------------

ふーーーー、ほんと「仕事」しろよ、くそ、役人ども(怒)。主要テーマだけですでにグロース単位だよ(ToT)。単独・兼業・持ち出しの「三重苦」おしてオタッキーが踏ん張ってるのに、なんで、組織・専業・身分保障の「三重楽」のお・ま・え・ら・が何にもしないんだよ(激怒)!(2018年09月07日、byTC)

--------------------------------


って事(-_-#)、お前自分が「税金」食んでるって忘れてない?


□TC2023年07月12日 10:47

そういえばゼレンスキーが「対露交渉開始」を示唆しだした(-_-#)。これはひじょーに「危険な兆候」だ(怒)。何度でも繰り返すが、


今次ウクライナ・ロシア戦争のコア概念は「対露条約的合同」是か非か(怒)。


「非」とするならば、「交渉」は捕虜交換等の「実務協議」に限定されるべき(-_-#)。「領土保全」は飽く迄「法的主張」を実力を持って「達成」する体制を持って確定する。もちろん、和・戦はウクライナ国民の専権事項だ、ただ、


対露交渉を「単独」で始めれば必ず「ウクライナ国」は「敗北」する(-_-#)。


ロシア側は「約束」守らない(怒)、ウクライナが「交渉妥結」に拘れば必ず一方的な「無限譲歩」を強いられるだろう。交渉開始はあくまで「ロシア側」に実力を持って「強制」すべき(怒)。それともう一つ、


フィンランドの「対露交渉」はウクライナの「先行事例」にはなり得ない。


軍事的処置においてフィン軍の「戦例」は極めて貴重なものだが、外交交渉においてフィンランドとウクライナは「地政学的環境」が違い過ぎて全然「参考」に成んない(怒)。


フィンランドは「元々自国領(イングリア)」にロシアの「旧首都」居座られてんの(-_-#)。


300年前から(怒)、人口800万(怒)。お陰で国は真っ二つに割れ「南部」は30年前までロシア占領が続いていた(怒)。ウクライナにはそんな事実はない。


ゼレンスキーがウクライナ側から単独「対露交渉」を開始するようなら最高会議で「解任」すべき(怒)。


しなければ10年以内にウクライナ国は「対露条約的合同」に必ず引き摺り込まれることとなろう(-_-#)。俺は今、ロシアがウクライナ国に設置した「工作網」が再び起動し始めたのではないのかと激しく疑っている。


□TC2023年07月12日 17:19

CNNが「バフムート周辺の高台を制圧」と書いていて何処だよと思ったらどうもベルヒフカらしい。よく南から「岡上」制圧で来たな(-_-;)、ま、いい、よっしゃo(-_-;)o。


**************************


{2023年07月13日23:18〔緊急連載〕「革マル系"異常思考"批判」本編ないのに特別編(笑)、小林よしのり「愛子天皇論」批判第一弾(怒)!}と一緒にお読みください。


**************************


□TC 2023年7月15日 10:59

「戦い」は相手(敵)を「認識」したときに始まる(-_-#)。


□TC 2023年7月15日 11:02

万国共通・万古不変の「戦いの論理」、軍事学徒名乗りながらすーーーぐこれが俺の頭から消えていく(ToT)。


□TC 2023年7月15日 11:12

甘い、甘い、アンドーナッツ、飲み物なしで3つ喰った時よりずーーーーーーと「甘過ぎ」だぜTCちゃん(怒)。


相手(敵)はこっちの事情・状態に一切関わらず「前に進む」(-_-#)。


闘うならそれを忘れんな(怒)。「演習」に想定戦取り入れて大正解だったわ(-_-;)。ホント我ながら「甘過ぎ」(怒)。「ポコチンとって宦官になってしまえ(怒)!」と自分で自分を怒鳴りつけてやりたいわ(-_-#)。


□TC 2023年7月15日 11:15

16歳から「師匠」のいない世界でずーーーーーーと「闘って」きた(怒)。学問でそう(怒)、本業でもそう(怒)、身体的鍛錬でもそう(怒)。


□TC 2023年7月15日 11:18

ほんと掛け値なしで「教え(師匠)」無き者の「独戦」が俺の人生そのもの(-_-#)。


□TC 2023年7月15日 11:21

そして、敗北・敗北・また敗北と生きてんの不思議なくらい「連敗」してきた(怒)。


□TC 2023年7月15日 11:24

勝ったのほんの数えるくらい(ToT)。満0歳から仕込まれた「極左洗脳」が悉く勝利の邪魔をし足を引っ張る(-_-#)。


□TC 2023年7月15日 11:30

「極左洗脳」死に物狂いで「自己解除」したが、かるーーーく90%オーバーで頭の中残ってる(ToT)。おそらく91〜95%の間だな(-_-;)。半分取り切る「前」に確実に俺の人生は終わる(-_-#)。


□TC 2023年7月15日 11:36

特に「サボタージュ論理」と「(自己)テロリズム心理」がしつけーことしつけーこともひとつおまけにしつけーこと(ToT)。


□TC 2023年7月15日 11:39

死に物狂い「努力」でだいぶ緩和されたが8割方残ってるんで強烈な「フラッシュバック」に頻回に襲われる(怒)。


□TC 2023年7月15日 11:44

はーーーーーーーーーーー、そりゃ「抑鬱状態」にもなるわな(-_-#)、怒ってないとマジ狂う(怒)。


□TC2023年07月15日 12:08

その上「味方」ゼロ(怒)、「敵」はヒマラヤ山脈遥かに超えててんこ盛り(怒)、しかも全員「殺し」さえ一切躊躇しない「残虐主義者」(怒)、我ながら信じられない程「大奮戦」してんのに賛同・応援・賞賛さえ皆無(怒)、憎悪・殺意はてんこ盛り(怒)。


必要ならいつでも命捨てると「覚悟」してるが味方ゼロはホントーーに凹む(ToT)(ToT)(ToT)。


挙句に「単独・兼業・全部持ち出し」(怒)。一番腹立つのが「極左"下種"人間」は嫌になる程ブンブンブンブンとハエみてえに「寄って」くんのに、肝心要の「保守人士」が全く寄り付かない事(怒)。


□TC2023年07月15日 12:34

ふーーーーーーーーーーーーーーー(-_-;)、愚痴言っててもしょうがない、「前進」あるのみo(-_-;)o。それと、最後にも一つだけ「愚痴」いうわ。


これから「身体的武力戦」と「電子的情報戦」に全面的に踏み込まなければならない(-_-#)。


「(アンチファシズム)論理戦」ほぼ10年(2014〜2023年)やったが「成果」無さ過ぎ(怒)。赤ネットのお零れなのかほんのすこーーーしだけ、つーか「匂い」レベルの影響があったが、実態的「成果」皆無、つーか「逆用」されて悶絶マイナス(怒)。


もっともっともっと「エゲツナイ」方法を取るしかない(怒)。


得意とする「他」がやれよ(-_-#)、と心底思うが令和日本人全員腰が抜けちゃって「抗戦」立ち上がるの中川博士除けば正真正銘「今現在」は「俺一人」(ToT)。


「抗戦」始めた9年前にはこうなるとは正直思いもしなかった(-_-;)。


味方が「決起」し俺は末端としてそれに「参加」すればいいんだと思ってた。だから「参加後」を考えて必死に「真面目にやります」とアピールした「つもり」だった(苦笑)。


□TC2023年07月15日 12:38

結局、「決起」する奴は一人も出なかった(怒)。「決起」へむけて最低限度の「準備」するのも俺と博士の二人だけ(-_-#)。


□TC2023年07月15日 12:42

じ・ぶ・ん・で・や・る・し・か・な・い(怒)。


□TC2023年07月15日 12:45

ほんと俺が「甘」かった(ToT)。


□TC2023年07月15日 12:46

せめて20年前に初めて10年前に決起したかった(ToT)(ToT)(ToT)。


□TC2023年07月15日 12:46

ほんと俺が「甘」かった(ToT)。


□TC2023年07月15日 12:51

既に俺は「後備役」年齢も半ば過ぎ(怒)。「現役」年齢とは言わんからせめて「予備役」年齢で始めたかった(ToT)。


□TC2023年07月15日 12:54

人いないんで「末端歩兵」始めなけりゃならない(-_-#)。この年で2等兵かよ、ホント泣きたい(ToT)。


…


□TC2023年07月18日 15:51

ウクライナでは俺の「危惧」どうり要塞線固めたロシア軍がクピャンスク郊外に「機甲軍団」集結させて「逆・翼端戦略」発動させようとしている(-_-#)。


だから「クピャンスク主攻」にしとけっていったのに(ToT)


(2023年05月16日&2023年06月10日コメント)。基本「クピャンスク主攻」は「決戦」シナリオ、「へルソン主攻」は「持久」シナリオだ。機甲兵力足りてなかったのは判るが、ロシア側は


元来の「得意戦法」守り固めての「セオリー戦術」ゴリ押し


に完全切り替えてきやがった。「守り」に入った時の「ロ兵」の強さは折り紙付き(泣怒)。「攻勢中止」が現実シナリオだと思う(-_-;)。外交交渉「徹底拒絶」の上、こっちも「要塞戦」に出て、「主攻兵力」編成すべきだった(-_-#)。「戦況」悪すぎだろ(怒)。なんかいい手ないのか(怒)?


□TC2023年07月18日 15:57

ちなみに露側「防御要塞戦」を俺が警告したのは03月07日(怒)。日本国内の自称・軍事専門家が言い出したのつい最近(怒)。少しはまじめにやれ(-_-#)。何の役にも立ってねえぞ(怒)。


□TC2023年07月18日 16:13

それと大分露軍が「航空兵力」組織的に使いだしてる(怒)、戦闘爆撃機とガンシップ(戦闘ヘリ)の多重爆撃線引いてきた(怒)。元々、現状は露側が東部ウクライナを地政学的に「半包囲」しており、電子(レダー)戦的にアドバンテージ持ってた(-_-#)。それ本格的に使い始めた(怒)。そう考えると、


去年9月の「ハリコフ州奪回作戦」の成功は露軍独特の「後退防御」による「遅滞戦術」


の可能性が高い(-_-#)。喜んでる場合ではなかったのだ(怒)。実は同時進行だった露軍の北部「ルハンシク州制圧作戦」とセベロドネツク制圧に代表される「戦線短縮化」による「兵力抽出」にもっともっともっと着目すべきだった(-_-#)。


{論考が長すぎて10000字以内に収まらなかったので分割、「コメント記事」再掲 チョット「まとめ編」Part00002-5へ続く。}
0 0

コメント

mixiユーザー

ログインしてコメントを確認・投稿する

<2023年09月>
日 月 火 水 木 金 土
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930