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【驚愕

ハワイ人身売買・今朝消された情報

】
昨日まで公開されていたハワイの性的人身売買の調査報告書が今朝突然非公開にされました。(全15ぺ一ジ)
報告書作成はロスアンジェルス拠点ハワイ諸島向けTV局。
民主党系ABC系列。
運良く昨晩翻訳済みでした。
彼らが知られたくなかった貴重な情報です。
『ハワイにおける性的人身売買:生存者の物語 』
ハワイ現地女性と少女の体験談を元にした調査から。
◆要旨
ハワイの子供の人身売買は1825年にアメリカの捕鯨船が11歳の原住民少女を売買したことにさかのぼる。
子どもはとても愛情深い。
彼らは愛情を欲しがり、良いことをしたがる。
人身売買業者はこうした純粋な性質を利用して子供たちを誘い出し、搾取し、現金、食料、衣服、あるいは単に滞在する場所と引き換えに子供の身体を売る。
この後ハワイにおける人身売買の常態化は、ヨーロッパ人とアメリカ人の白人至上主義、植民地主義の船員、兵士、支配者層に定着していく。
元来ハワイには人身売買を専門とする法的な執行機関が無く性売買への関心が基本的に低い。
ハワイが「魅力的な観光地」であるというイメージを変えてしまうことを恐れているのが要因。
2018年6月調査結果。
- ハワイで幼少期に性的人身売買の被害にあった77.3%がハワイ先住民。
- 初めて虐待を受けた平均年齢は8歳
-最初のレイプの平均年齢は11歳
- 50%が小児期に精神的虐待
- 45%が、家族の一人が売春に関与
驚くことに顧客の半数が警官。
以下観光客、軍関係、議員、裁判官、麻薬売人、医者。
子供に肉体的暴行は珍しいことではなく、回答者の中には特定の性行為を拒否し、客に殴られて鼻を折られた被害者もいた。
頼れるはずの「警官」が実は一番危ないって。悲しすぎます。
行方不明の2000人はどこに


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