感染相当多いみたいだけど、年寄りまでまわってくるのはタイムラグがあるからですねえ。
そんななか、オットは無事に入院。
希望していた個室にはなれなかったけれど、元気に退屈しています。
夕方手術の説明を聞きに行った。
若い女性の先生で、悪性のリスクも少ない、でも、筋肉触るからちょっと痛みのこるかもねって。
「ここのあたりをガバ〜と切って、グリグリグリってとるんですよ、それからシューッと縫うんだけど、血がダラダラでるとあれだから、管みたいなのをつけてね。ポタポタでなくなったら、はずします〜」
・・・擬音多すぎ。
・・・リアルすぎ。
ちょっとこわくなって、手術のあいだは病棟で待機することにしました。
「あと、ガーゼの付け替えは、手が届かないところだから、奥さんがしばらくやってくださいね」って。
訪問看護自費でたのみた〜い。
高いか。
帰りはオットと病院のファミマをうろうろして、それから帰りました。
なんか、「擬音疲れで」。
パンケーキ食べて帰りました。
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