去る土曜日の隧道探索時、実は体調は思わしくない状態でした。
発熱は無く、自覚症状としては胃もたれとカラダの重さといったところです。
その為か、序盤から疲労を感じるのが早いと思っていましたが、このくらいなら気づかない振りだけでしのげるレベルと思えば、30kmもない距離の割にはかなり疲労が激しかったです。
なので、帰宅後はさっさと就寝。
翌日曜日は電車で出掛けておりました。
総武線〜横須賀線直通に乗っていたのですが、座る事は出来ません。
東京駅を過ぎた辺りで、なんだか気分が悪いと感じ始め…
ザワザワ…ザワザワザワ…
そんな気配で気づいたら、なんと床に転がっていました。
この辺り記憶が曖昧なのですが、3号車(私が乗っていた車両)で危険を知らせるボタン云々という車内アナウンスが有ったような?
座りますか?と声かけてくれた人がいましたが、意識を取り戻していた(と思っていた)ので、大丈夫ですと答えました。
そして何か衝撃を感じて気づくと、再び床の上。
どうやら、短時間で二度目の意識消失だったよう。
衝撃は何かに顔をぶつけていた時のだったようで、唇の下辺りを切って出血しておりました。
新橋駅に停車しており、車掌さんらしき人が声かけてくれましたが、電車を下りて暫くホームのベンチで座っていたら落ち着いて来ました。
半世紀ほど前、小学校の校庭では長々と朝礼が行われており、倒れる子供もいたように記憶しています。
また、数年前に電車内で突然ガクッと膝を追って倒れる人も一度見ました。
まさかその主役となるなんて…
主観的には貧血っぽいような…意識消失なんて生まれて初めてで、我ながらかなりビックリ(@ ̄□ ̄@;)!!
月曜日にはカラダの重さはかなり回復して来ましたが、頑張って一食食べたらお腹が苦しいくらい。
ちゃんと普通に食べる事が出来るには、火曜日の夕食まで待たねばなりませんでした。
それにしても何だったんだろう?
心当たりは無いが…
考えられるのは、まさか一服盛られたとか(。>д<)ショードクシナイト
それとも、曲者に背後からスリーパーホールドで落とされたか。
スリーパー恐るべし!
いやいや、やはり更年期障害( ̄▽ ̄;)
それはそうと、こちらは拙宅マンションの管理会社からのお知らせです。
公園とかならまだ分からなくもないですが、マンションベランダでそんな事するバカがいるのか(@ ̄□ ̄@;)!!
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