「夫の姉の夫」、つまり義兄。私にもいますが、遠い存在です。もしその人がガンになって入院したら、どの程度お見舞いに行くものでしょうか。
私が中学生の頃に、おじがガンで入院しました。毒母からみれば夫の姉の夫です。毒母は、毒父に言われたのか自発的なのかは不明ですが、週に何度もお見舞いに行っていました。おばがヒステリックな人で、「病院につきっきりで美容院にも行けない!」とわめいたそうで、おばにかわっておじの面倒を見ていたようです。
自分に置き換えると考えられません。私が夫の姉の夫につきっきりになるなんて。時代だったのか、我が家独特の文化だったのかはわかりませんが、毒母は搾取されていたと思います。
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