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2022年12月13日12:31

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最近、考えたこと。Part0210

 軍事史的現状分析、ウクライナ戦争編その6、せどう いちか氏の翻訳するアメリカ・スミソニアン協会ウィルソン・センターのロシア系元研究員カミル・ガレエフ(orガリーエフ、Kamil Galeev)氏の「ロシア文化論」が切れ捲くっているo(^-^)o。囚人文化論考でおもわず自分の出身「中学校」を思い出してしまったわ(黒笑)。


「あれ」そういう「意味」だったのね(-_-#)。


赤教師の二・三人「頃して」おけばよかった(怒)、最低だ(激怒)!、ま、後輩があまりの卑劣極まりない「共産主義的虐待」に耐えきれず「燃や」しちまったけどね(-_-#)。ただ、切れまくって日本の正確なロシア認識に「多大な貢献」をしているガレエフ(orガリーエフ、Galeev)氏には申し訳ないが「一つ」だけ論考に「異議」がある。


「民衆」は「革命」を決して「支持」しない(-_-#)。


「民衆」は「革命」を「虐待と絶望」の中に醸成される「諦め(諦観)」の中でしかたなしなしに「受容」する(-_-;)。カミル氏には感謝に堪えないが、これだけは譲れない。また、これから必ず起こるロシアにおける「"革命専制"時代の終焉」という「世界史的大変動」を分析するためには「必須」の「基礎認識」であると俺は信じる。ガレエフ氏に言いたい、


ロシア(≒フランスorドイツ)式「革命」とは「共感妄想」であると。


これと勇気をもって哲学的に「対決」してほしい。あなたならできるはずだ。それと一般日本国民にも訴えたい、未だに「革命」とは世の中の「上下」が入れ替わる事であるという「共感妄想」に浸ってる奴が沢山いるが(怒)、おまえらは大馬鹿の"妄想"野郎・尼だ(怒)、以前も書いたことだが、


「革命」と上下反転ではなく社会の「裏」と「表」が「裏返る」社会現象である。


いい加減「これ」お・ぼ・え・ろ・よ(怒)!、いいか、世の中すべからく「上」と「下」は必ず「少」と「多」で編成される。例外はない(-_-#)。「社長」が「工員(平社員)」より「多い」会社が何処にある(怒)。わかりやすく、「明治維新」を例にして説明しよう、その前に、「明治維新」に対する基礎認識をおさらい、


「明治維新」とは「盗まれ」た「國體改正(リフォーメーション)」だった。


英語でいうとStolen Constitutional amendmentだな(-_-;)。主導者は日本武士団の最精鋭部隊「幕臣・実務派(越智武元・田沼意次派)」、目的は「チャイナ式国際秩序(華夷秩序)」の「凍結(絶海国維持≒いわやる「鎖国」)」から脱却して「欧州式国際法秩序」への日本国全面参入による「(主として対ロ)国土防衛」の完遂。その為の「対外外交権」の「幕府(征夷大将軍≒「日本国大君」)」から「皇室(天皇(スメラミコト)≒「日本国皇帝」≒「日本国大元帥」)」への「奉還」を指す。これ以外の解釈はすべからく、


「外国勢力」が日本国内に扶植した「共感妄想」だ(-_-#)。


「盗んだ連中」は大きく分けて「3勢力」(怒)、一つは「亜細亜主義者(≒朝鮮儒教徒≒対中"属国"主義者≒政治的"利権"至上主義者)」(怒)、「儒家神道(論理"偽造"主義者≒日本的陽明学徒≒日本民族"絶滅"主義者)」(怒)、そして最後が「赤(≒ルソー教徒≒対露"属国"主義者⇒マルクス・レーニン・スターリン主義者(共産党)に「進歩(黒笑)」)」さ(怒)。維新以降の日本の政治権力は


(幕末・明治初期)儒家神道
        ↓     
(明治)     亜細亜主義者
        ↓
(大正・昭和前期)赤
        ↓
     「敗戦・GHQ統治」
        ↓
(昭和中期)   半・亜細亜主義者
        ↓
(昭和後期)   亜細亜主義者&赤
        ↓
(平成・令和)  赤&儒家神道(極左神道家≒ゲイ晋三一派)


と遷移した(-_-#)。ちなみに「毒性」の強さは亜細亜主義者<赤≦儒家神道(極左神道家≒ゲイ晋三一派等)の順。「幕臣実務派残党」・「海軍条約派」・「陸軍軍人勅諭派」・「GHQ提携派(いわゆる「保守本流」)」と維新以来日本の「保守勢力」は一方的に「壮絶な負担」を「無制限」に強いられた「抵抗勢力」として「のみ」存在したの(-_-#)。そして一昨年(2020年)


その最後の一人「陸軍軍人勅諭派」竹田五郎将軍(元日本国自衛隊統合幕僚長たる空将)がお亡くなり文字通り「全滅」した(-_-#)。


もはやだーーれも残ってねえぞ(怒)、中川八洋博士は「GHQ提携派(いわゆる「保守本流」)」の残党として今しばらくはいらっしゃるだろうが「戦力(組織力)」は皆無、俺は「GHQ提携派(いわゆる「保守本流」)再建!」を叫ぶ単騎の「情報義勇兵」で戦力はゼロ以下のマイナス(ToT)。イニシアチブ取れる奴何処にもいない(怒)、文字通り「全滅」(怒)。杉田水脈や高市早苗は本質アナーキストで良くとって「亜細亜主義者別動隊」、おそらく「それ」さえできない(怒)。岸田文雄は文字通り「99パーセント赤」から「120パーセント赤」へと先祖返り(怒)、


それを途轍もない「深刻な事態Σ(OoO)」と捉えているの「国民」ゼロ。


これが「致命傷」(-_-#)、「大丈夫!大丈夫!」の基地外気分「神州不滅(ハピネス・アナーキー)妄想」に浸りきってやがる(怒)。それを「反転」させようと決死の「思想戦」闘うの結局俺一人(-_-#)。役割分担、「沈黙交易式」でいいからしようと呼び掛けて応じる奴事実上ゼロ(怒)。諸悪の根源「売国野党とその支持勢力(役人ギルド)」と「インチキ司法官」叩きに叩きに叩いてんのにこれに「呼応」する奴完全無欠にゼロ(怒)。詰んでる(ToT)。はーーーーー、糞、愚痴っても仕方がない、話し戻す。上記を頭に入れて読んでほしい。


幕末期、「禄を食む(租税受領者)」は全人口の「7%」(公家・寺社・華族(諸侯)・士族・卒族)だった。


その他の「93%」が「租税負担者」でこの比率は健全だった。言っとくが今現在の「公務員」総数332万5000人は扶養家族等の「従属人員」入れるとこれとほぼ同じで(怒)、これに「倍」する「公共事業従事者」がいて、「担税負担」は江戸期の「3倍」をはるかに超えている(-_-#)。つまり、


「維新乗っ取り」は「租税負担」を最低3倍以上にした(-_-#)。


「維新自体」は正しい、少なくとも「日本国永続」を願う、我ら日本保守派にとっては正統変革さ、だ・が、「維新乗っ取り」は最悪(怒)、庶民にとっても「租税負担3倍以上」が嬉しいわけがない(-_-#)。これを「隠蔽」するために行われているのが「極左勢力」が主導する「官製基地外教育」(怒)。みんな「常識(Japanese common sense)」に帰れ、「ただより高い物はない」と(-_-#)、話がずれた、「革命」が上下反転なら、


「7%」の担税者が「93%」の租税受領者を養う事となるこれは「絶対不可能」(怒)


。それではあらゆる「社会機能」が完全破壊される(怒)、「国家」の最後の拠り所である「軍隊」でさえ絶対維持できない(怒)。「強行」すれは国家は四分五列に空中分解(外国軍による占領&地方公共団体独立)する(怒)。か・な・ら・ず・だ(-_-#)。この事態に「共感妄想」主義者共はどう「対応」するのか、それは、「共感妄想」を「護る」ために


「93%」の租税受領者の内、「自分たち」以外の「99.5%」を「殺す」のさ(-_-#)。


明治維新で云えば4000万総人口の内、旧租税受領者は280万、それを「上下反転」で養える数は依然と同様で7%だから約20万人、旧担税者3720万人の内、3700万人を「殺す」のさ(怒)、いかれきった「共感妄想」を護るためにね(-_-#)。世界中の「革命(内戦)」でここ300年延々とやられていることだよ(怒)、


「これ」を「革命と大虐殺のテーゼ」と云う(-_-#)。


「(「上下反転」という)共感妄想」に従った「政変」においては必ず「革命=大虐殺」となる(怒)。議論の余地のない「論理的"絶対"真実」(怒)。明治維新においては西郷キチ之助が主導して「対外戦争」によるナポレオン的「戦死・戦傷」による「大虐殺」が企図されたが、明治大帝の「内政優先・東京遷都」の詔により防ぎ留められた。「大正期」に「(出鱈目教育による)赤猖獗」の事態により、赤軍部が主導して再び「対外戦争」によるナポレオン的「戦死・戦傷」による「大虐殺」が企図されついに「実行」された、


それが「大東亜戦争(俗称・太平洋戦争)」の「論理的真実」だよ(-_-#)。


それも「壊滅寸前」で防ぎ留められたのは昭和大帝による捨て身の「御聖断」による「おほみごころ」だった(怒)。「3回目」はない(-_-#)、なぜなら「おほみごころ(≒国民(百姓)を「おおみだから(=朕の最も大切な宝物)」とみる日本皇室の「根本理念」)」を持つ「日本国皇室」はまもなく「壊滅」するからだ(怒)。「日本国皇室」が壊滅すれば、


誰が何処で何をしようと「革命と大虐殺のテーゼ」は「日本国内」で理想的に「実行」されるだろう(-_-#)。


みんなウクライナの勇戦奮闘を何にもしない自分らの「勝利」のように感じて「興奮」しているが大馬鹿野郎だ(怒)、それで「興奮」していいのは今現在「戦地」で身命賭して奮戦中の約20名の「日本人義勇兵」の勇士達「だけ」さ(-_-#)、何にもしない「俺達」じゃない(怒)。


「俺達」は惨敗中(怒)、信じられ無いレベルで壮絶「敗走中」<(T^T)>


日に日に刻一刻と「戦力」が低下していく(ToT)、例えば俺達は「敬宮愛子内親王」殿下が「日本国皇族」てとして「相応」の御人生をお送りになられるよう「御守り」しなければならない。占領条例(自称・日本国憲法)でさえ第一条で命じる日本国民の絶対義務(怒)、その為には最低限度の「皇室財産」を早急に「お返し(返却)」しなくてはならない(-_-#)、


な・の・に、「逆」に「俺達」は皇室から奪っている毎年毎年数千億(激怒)!


馬鹿げている(怒)。自称保守派(民族派)は「皇室財産返却」を「言挙げ」すれば「事足り」ると思っているクルクルパーばっっっっっかし(-_-#)、大概はそれさえしねえ(怒)、「実行」しないできないで何の役に立つ(怒)。


刻一刻、一秒・一秒「敬宮愛子内親王」殿下にとって致命的な「適齢期」は過ぎていく(怒)。


今現在、2001年生まれの「敬宮内親王」殿下は「適齢期」ど真ん中の21歳、元来は幼少期から「宮中女官」を友とし、御輿入り先候補として選定された「旧皇族」・「旧華族」の子女と共に「お育ち」になれるよう配慮しなければならなかった(-_-#)。理想から云えば「昭和帝と香淳皇后」両陛下のように、


だがそれを思い・考えているのは満天下「明朝に殉じたたった一人の宦官」のような「俺一人」(ToT)


、ホント詰んでんよ(怒)、法文学的に分析すれば最低限1997年までには「皇室財産返還」&「皇室への宮内庁奉還」を「完了」しなければならなかった(-_-#)。なのにそれがなされるべき時に「実際」に起きたのは「チャイナ共産党」主導の「(統制経済導入を前提とした)省庁改変」だった(怒)。


俺達「日本保守派」は既に最低限「四半世紀」の時をすでに失っている「大惨敗中」(怒)。


令和日本において「時」は「極左勢力の味方」という自明な「簡単な事実」を痛みを持って「考え」ることのできる奴は「俺」で尽きた(-_-#)。「敬宮内親王」殿下の「(加齢という)生物学的危機」も(怒)、秋篠宮悠仁親王殿下への「暗殺危機」という「(ゲイ晋三暗殺もみ消しという信じられない様な下劣な)軍事・治安戦危機」も(怒)、今上陛下の「(「退位礼」後の"御称制"理論皆無という)君臨正統性」への「宮務法的危機」も(怒)、だーーーーれの「頭の中」にうかばねえでやんの(-_-#)、一つ一つ「致命的」なのに「言挙げすればOK」の「無責任野郎」ばかり(怒)、


それでなにが「皇統護持」だ(怒)、笑わせんな(激怒)!


「皇室」でさえそれだから「庶民」はもっともっともっと「強烈」な「危機」の真っただ中さ(-_-#)、はっきり「生物学的絶滅」寸前(怒)、それでいて「宗教」相手(極左勢力≒親「枢軸国(ジ・アクシズ、中露軍事連合)」≒いわゆる「売国奴(怒)」)に抑えられて「反撃!」と叫ぶの俺一人(怒)。国民全員の「国語力壊滅」で最低限度の「現状認識」が全くできない(-_-#)、ほんと「怒って」無いと頭おかしくなるわ(怒)。


ウクライナ敗戦は日本にとって致命的だが、ウクライナ戦勝は日本の危機を緩和さえ全くしない。


この当たり前の「事実」さえ誰の頭の中にも浮かばない(怒)。ウクライナに「勝って」貰った上で「俺達」が「勝た」ないと「敗北確実」なんだよ(-_-#)。しかも、日に日に「核使用」の可能性が高まっている(怒)。「ウクライナ戦線」でさえ俺達は「楽観」出来る材料を何一つ持っていない(-_-#)。話が斜め四十五度程傾いた、元に戻す、「革命と大虐殺のテーゼ」いや、


「革命=大虐殺のテーゼ」を絶対忘れるな、そしてそれを齎すものは「共感妄想(革命理論)」である


という事。今日まず言いたいのはそれ(怒)、「核使用下」においてのウクライナ戦争の様相については悶絶するほど「辛い」が「初弾投下後」詳述する(怒)。俺は心の奥底から「核使用」がないことを望む、だが、「核使用」が無ければロシアは「連邦分裂」か、それを繋ぎ止める為の「核内戦」へと突き進む、


ハゲチビ(プーチン)は「今」核投下を「ウクライナ」にするか「ロシア国内」にするかで悩んでいるのさ(-_-#)。


素直に「連邦分裂」を受け入れてくれればいいが、そんなことにはならないだろう(-_-;)、なぜならその時は「チャイナ軍」が大規模に「北進」を開始するからだ(怒)、議論の余地はない(怒)、その時、


満州を拠点に「北進」したチャイナ軍は「単一軍事機構」を保持したまま「日本列島」を「包囲」する(-_-#)。


そうなれば実質的に「抵抗」さえできまい(-_-#)、完全無血下に日本は「全国民」無条件降伏を強いられるはずだ(怒)。日本の「ウイグル化・チベット化」が確定する(怒)。みんな甘ったれてるから「ウイグル化・チベット化」で日本国内に何が起こるのかを少し書いておく(怒)、


「警察」が国民を「逮捕」せずに「拉致」するようになる(黒笑)。


大人も子供も男も女もだ(-_-#)、「軍隊」ではなく「警察」がだ(怒)、グッド・アグネス(周庭)女史の「命懸け告発」に呼応して2019年06月15日(同日記事PSのPS参照)以来事ある毎に俺はそれを繰り返し繰り返し繰り返し「訴え」てきた(怒)。だが誰もまともに取り合おうとはしなかった(-_-#)。「ウイグル」・「チベット」では日常だよ(怒)、みんなに聞きたい、


パンチェン・ラマ11世はどこへ行った?


当時まだ6歳だった(-_-#)、ウイグルの強制収容所にはそういう話がゴロゴロある(怒)。一般チャイナ国内でさえ「臓器狩り」で行方不明の少年少女がてんこ盛り(怒)、それでいいと思うなら、「自分の家族」がそうなった時、絶対文句言うな(-_-#)、それを「他人」に強制し続けたのは他ならぬ「あなた自身」なのだから(怒)。


「警察による拉致」なんて「独裁制社会」においては「序の口」だよ(怒)


、もっと「酷い」のがいくらでもある(怒)。それ防ぐために「法律家」や「議会・議員」雇ってんのにそれ全部「独裁組織側」に「テークオバー(乗っ取り)」されてんのにみんなで「ヘラヘラ顔」で笑ってる(-_-#)。頭オカシイ(激怒)!そんで大東亜戦争の「進撃ごっこ」の次は令和日本に「反撃ごっこ」かよ(-_-#)、「売国・裏切り」専業の


「共産主義(赤利権)」防衛省、信じられないスピードで「防衛力解体」始めてんぜ(怒)


、まずここへアクセスしろ(読売新聞20221209記事(htt)ps://www.yomiuri.co.jp/politics/20221209-OYT1T50038/)、観測ヘリも攻撃ヘリも救難機さえ「全廃」(怒)、哨戒機も哨戒ヘリも「廃止に向けて大削減」(怒)、それをいけしゃーしゃーと「スクラップ&ビルド」だとよ(-_-#)、ふつうそれ「両様」遣ってみて双方を実践上で「比較検討」した上で「比重」を変えていくことを指す。先に「全廃」決めて置いて何が「スクラップ&ビルド」だ(怒)。


「共産主義(赤利権)」防衛省100パーセント「スクラップ」だけして「ビルド」なんてしねえよ(-_-#)。


このまま行けば陸軍を目一杯「侵攻」させて「補給」一切サボった「悪魔の艦隊派」が支配する「南方戦線の飢餓地獄」が21世紀の「日本本土」で再現されることとなるだろうよ(怒)。ウクライナ戦争は「直接」には日本防衛の「先行事例」にはなりえない。ウクライナ・ロシアは民族的にも文化的にも地理的にさえ「地続き」(怒)、


日本の「敵」は必ず「海」越えてやってくる(怒)、その上日本列島「山」だらけ(怒)


ウクライナでは今後はともかく今現在までは「海上戦闘」も「揚陸戦」もそしてなにより「山岳戦」が皆無(怒)。山岳地形でドローン偵察・哨戒をするためには「地上側ビーコン」と「哨戒網」を出来れば有線(+予備無線)で組み合わせて使う必要がある、9割方「森林」で覆われてんだから当たり前(怒)、


宇国国旗があらわすような「丸見え大平原」と一緒の訳ねえだろ(-_-#)。


「海洋探索」も「先例皆無」はおんなじ(怒)、こっちは逆に「地上側コントローラー」皆無ですべてAI組んで「オート」でやらなきゃならん(-_-#)。それも網目の組み方が緩いと「B25特攻(ドーリットル空襲)」のように簡単に突破される。それを防ぐためには交代で「常時経空」するハブユニットが必要で「有人哨戒機」はこれに最適。ただでさえ


海自の「哨戒艦艇全廃」で海上哨戒網「大穴」空いてんのになに考えてんだよ(怒)。


俺の「指摘」にあわてて防衛庁が企んだ「新哨戒艦艇」なるでっちあげ呼称の新艦艇なるものの「正体」は多目的海防(フリーゲート)艦で哨戒艦艇の内には元来入らない(怒)、あんなの何隻揃えられんだよ(怒)、10隻や20隻では常時警戒出でられるのは平時ではほんの3〜7隻(怒)、日本の海岸何キロあると思ってる(怒)?ドローン使っても警戒網完全に笊だわな(ToT)、アメリカはチャンと以下の艦艇を整備・運用している、


センチネル型カッター(353トン)×64隻(予定) ※USCG

サイクロン級哨戒艇(334トン)×14

アイランド型カッター(195トン)×49 ※USCG

マークVI哨戒艇(72トン)×12

CB90級高速突撃艇(15.3トン)×6

シー・アーク・ドーントレス哨戒艇C(9トン)×56

ウィラード・マリン・キングストン(5トン)哨戒艇×5

シー・アーク・ドーントレス哨戒艇V(4トン)×52


しかも、これらの艦艇の運用法をベースに「予備士官制度」と組み合わせて戦時には即時「大増強」出来るよう初めから「コマンド(組織軍法)」が組んである(-_-#)。日本は逆に「海保」さえ「自衛隊」に組み込めないよう「法律的禁止規定」がてんこ盛り(怒)、おかげで


「海保」は海上警備任務で「敵前逃亡」しまくりだわ(-_-#)。


漁船が銃撃されても知らん振り(怒)。頭丘C(怒)。この問題ほっておいて「軍事専門家」も糞もあったもんかよ(-_-#)。そしたら、JSFの野郎が「防衛省、世論工作の研究に着手」のニュース見て「軍オタ連中は私も含めて平気で防衛省に不利な情報も発信するのに一体どうやって?→軍オタの狭い界隈で多少フォロワーが多い程度では世論に対する影響は大してないので、面倒臭い相手はスルーされる・・・これだな。(202212091139)」だってさ(笑)、大笑いだ(^〇^)。


お前ら「軍オタ」は「赤・防衛省」の太鼓持ちで生涯一度も「批判」なんてしたことねえだろ(-_-#)。


それで「危ねえ」のはお前らじゃなくてこの「俺」だよ(怒)。せめて上記「哨戒艦艇全廃」批判程度の「レベル」でいいからの「実」のある指摘一つぐらいしてからほざけこの「滓」が(怒)。腹立つわ、話を戻すが、


「枢軸国(中露連合)」の日本侵攻(進駐)は「俺」が考えていたよりずーーと「早い」のかもしれない(-_-;)。


立憲民主党の実体のない「反撃能力獲得容認」宣言等にも現実化より「降伏前提」の偽装工作「推進」の要素が大きく見え隠れするし(-_-#)、ひょっとしたら「10年」ではなく「数年」の内に最初のアクション(極東地域紛争)があるのかもしれない(-_-#)。後1月ちょいで「決戦」は始まる。みんなで神仏が「ウクライナ」が戦場で勝利し、「ハゲチビ(プーチン)」がお似合いのヘタレ破滅するよう祈ろうm(_ _)m。絶望の「チャイナ軍北進シナリオ」については次回仔細解説する。

{論考が長すぎて10000字以内に収まらなかったので分割、最近、考えたこと。Part0210-2へ続く。}
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