シュワルツェネッガーのビデオも記憶に新しいが、賛否両論が出てくるだろう。
マーク・ハミルがドローン調達でウクライナ支援「悪の帝国に立ち向かうウクライナを支援すべき時」
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=8&from=diary&id=7133198
まぁ、映画ファンとしては、プーチンがダースベイダー?
ということになるので、納得はいかないだろう。
ただストーリーの設定など、似ている部分があるのも分かりやすい。
一度印象付けられると、善悪をひっくり返すのは難しい。プロパガンダだね。
要は「いいかげん、支援もそろそろ・・・」という一般大衆を
納得させるには好都合。
ハリウッド俳優の場合は、表立って支援する必要もなく、
裏方として支援することだってできる。
また、スティーブンセガールのように、反発するケースだってある。
支援自体が目的なら、裏方で支援しておいて、終わってから
分かったほうがより安全で、評価も分かれないだろう。
膠着状態の「今」やる理由があるんだろうね。
でも、スカイウォーカーがウクライナ支援ではなく、
ロシア支援だったら、物凄い反発が予想されるのではないだろうか。
そう言う意味では、一般大衆が納得できる安全な方向だろう。
しかし、私は映画と現実を結びつけるのには賛成できないなぁ。
戦争は娯楽ではないのだ。
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