記事の中にある週休3日制のパターンは以下の通り
1.報酬削減型
2.圧縮労働型
3.報酬維持型
労働者が望むのは記事の中でもある通り報酬維持型だ。逆に企業が望むのは報酬削減型だ。
2が妥協点かもしれないが実際は2時間残業を4日続けて初めて1日休みがとれるので10時間の「残業」がなくなるので微妙に報酬は少なくなる(はず)。また、日本の場合は管理職はほとんど裁量労働で月額の給与が固定されているので変な話になるが管理職は圧縮労働型でも問題はないとなってしまう。
つまり、今のところ週休3日制で(労働者は)幸せになれるか?という問いに対してはNOとなる。
「週休3日制」で俺たちは幸せになれるのか? 世代別400人アンケート&導入企業の実例で考える!
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=141&from=diary&id=7000333
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