来年の2月末でクローズしてしまう津田沼パルコ。
1977年7月オープンという事なので、凡そ45年と半年の営業期間という事になります。
現在、津田沼駅北口はバスターミナルとペディストリアンデッキとなっていますが、かつて小さな店舗が並んでおりました。
小学生の頃、友人と何処か(晴海のスーパーカー見本市だったような?)に行く際、ここの吉野家で牛丼を買ったものの、津田沼駅のベンチに忘れてしまった事が有りました(∋_∈)
そんな甘酸っぱい思い出も有りますが、
かつての津田沼パルコには、屋上のビアガーデンに自由の女神が立っておりました。
おそらくパルコにビアガーデンが有ったのはかなり昔で、私も子供の頃だったのでしょう、実はその屋上で見た事は有りません。
記憶は曖昧ですが、駅から見た事が有る程度と思います。
津田沼だとイトーヨーカドーや丸井の屋上に行った事ほ有りますが、パルコの屋上は印象が全く無し…
或いはパルコの屋上は、行った事自体無かったのかもしれません。
昔はアチコチの屋上でサイン会などがよく有りましたが、いつ頃から屋上に行けなくなったんだろう?
それはそうと、自由の女神に関しての記録が無く、いつ撤去したのかも不明なのだとか…
そんな津田沼パルコですが、レゴブロック製自由の女神が現在店内に聳え立っています。
在りし日の姿よりは、少々小柄でいらっしゃいますが…
最後の日まで有るらしいので、これで往年の日を思い出していきましょうo(^o^)o
あの頃は若かったなぁ( ̄▽ ̄;)
こちらは一見似ていますが、立川駅前に有る「風に向かって」というアート。
ところで、タイトルの「女神のようなその顔で」はBOΦWYのNO NEWYORKの歌詞ですが、この内容で何故ニューヨークなのか?という話は昔から有りました。
おそらく、女神→自由の女神→ニューヨークという連想ではないかと思いますが、どうなんだろう?
隠された意味が有るのかな?
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