勤務先の近くに、このような工事案内看板が有りました。
この内容だと、直進方向は工事中で行けないから、右か左へ迂回してくれという意味に見えますが、ここはT字路。
元々、直進方向に道は有りません。
工事の有無に関わらず、右折か左折のどちらかしか無いのです。
工事中に見ていないので、実際はどのような状況だったのか不明ですが…
その時に見てみたかった!
こちらは津田沼のトイレに有ったもの。
言わんとする事は明快ですが、それを言いたいなら、「ゴミはトイレに捨てずに、ゴミ箱へ捨てて戴くようお願いします」とすべきだったのでは?
文の構成がちょっと不自然です。
このような情報提供を呼びかける捨て看はよく見かけます。
しかし、こうした捨て看で呼びかける事故は、かなり時間が経ったものばかりのよう?
私が見掛けたのが偶々そんなのばかりだったのか、或いは私がなかなか気付かなかっただけかもしれませんが…
交通事故による紛争が起きた場合、第三者の証言を探しているのでしょうか。
しかし、実際に見ていたとしても、月日が経過してしまえば、記憶はどんどん曖昧になります。
よほどの重大事故ならともかく、軽傷者のみくらいであれば、そこまでハッキリとした証言が出きるほど記憶がしっかり残っているものか?
そして拙宅最寄りの薬園台駅。
西口は駅舎も駅前広場も有り、関東の駅百選にも入っている(らしい)なかなかの構えですが、私が利用する東口は階段の口が有るのみの、実にシンプルな装いです。
階段を登り、通路で道路と線路を渡ると改札階に繋がっています。
それは良いのですが…
この柵は何の為?
車止めというのが思いつきますが、この先すぐに階段ですから、二輪車が入るというのは考え難いです。
一番考えられるのは、飛び出し防止でしょうか?
何しろ、この柵を越えたらすぐ道路。
別に交通量は多くないですが、だからこそ油断しきっている人も少なくないのかもしれません。
ならば、このエントランス部を全周囲う構造ではなく、屋根だけにするとか、大きな窓を設ければ良いだけと思うのですが…
何より動線がたった2本に限られる事で、不便を感じる事も多いのです。
さて
そんなこんなで世の中色々有りますが、これまた勤務先近くである湯島天神では、ちょうど梅が良い塩梅に咲いておりました。
そして神前結婚式かな?
おめでたい(^o^)/
良いなぁ
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