ブログ「心と体とスピリチュアルな徒然織 in ドイツ&日本」一部抜粋
『FDAは2月までにNovavax COVID 枠沈を認可する可能性があるが、安全かつ効果的か?』
The Defenderより新しいCOVIDワクチンについての記事を紹介します。
米国で使われる可能性があるとのことですので、同じように日本でも可能性があると思われます。
現行で使われているファイザーやモデルナワクチンと異なり、m RNA,DNAを使わない他の技術で作成されたワクチンとのことです。
一見現行で使用されているワクチンよりまだマシと思えるような内容ですが、この毒性が認められているスパイクタンパク自体をワクチンに入れていること自体、血栓による多くの弊害が同じように見られる可能性もあるわけです。
既によくお調べになって情報を掴んでいる皆様でしたら、我々の体に備わっている免疫力が最高にパワフルであることはご存知でしょう。
FDAは2月までにNovavax COVID 枠沈を認可する可能性があるが、安全かつ効果的か?
先月、世界保健機関から欧州連合での使用が承認されたノババックスのCOVIDワクチンは、今後2カ月以内に米国でも使用できるようになる可能性がある。
「今後90日以内に10カ国すべてで認可されると思います」とエリック氏は語った。
このワクチンは、現在170カ国で販売されている。
エリック氏によると、2021年12月31日に米国食品医薬品局(FDA)に最終データを提出し、2月に決定が出る見込みだ。
「mRNAワクチンとは異なり、ノババックスワクチンではスパイクタンパク質はすでにプレメイドされている。すべての合成は体外で行われ、私たちは最終製品であるスパイクタンパク質を投与するだけだ。」と、この臨床試験を率いたフローレスク博士は説明する。
臨床試験でも、このワクチンはファイザーやモデナよりも副作用が頻度、期間ともに少ないことが、ノババックスのまとめによりNew England Journal of Medicine誌に掲載された。
この試験で、ノババックスはCOVIDの先行株に対してファイザー社やモデルナ社と同等の初期効果を示し、オミクロンに対するブースターとして優れた効果を発揮する可能性があることが示された。
ノババックスは、同社のワクチンがオミクロンや他のコロナウイルス亜種に対して「交差反応性免疫反応」を示したと発表したが、オミクロン亜種に対する効果はオリジナルの武漢株に比べ4倍低かったと指摘している。
ノババックスのワクチンは、最初のワクチン接種から6カ月後に3回目を接種すると、オミクロンに対する抗体レベルが73.5倍に上昇し、オミクロンが細胞に侵入するのをより効果的に阻止することができたという。
ただし、 オンタリオ州ゲルフ大学免疫学教授バイラム・ブライドル博士は、ファイザー社のワクチン生体内分布研究のレビューに基づいて、mRNAによって送達されるスパイクタンパク質は危険な毒素であることを発見した。
ファイザーの研究によれば、スパイク・プロテインは血液に入り、ワクチン接種後数日間循環し、脾臓、骨髄、肝臓、副腎、卵巣の「かなり高濃度」を含む臓器と組織に蓄積されるとのことである。
「スパイクタンパク質が病原性タンパク質であることは、以前からわかっていた。毒素なのだ。循環に乗れば私たちの体にダメージを与えることができる。」とブライドル氏は言う。
「スパイクタンパクが血液中で凝固の問題を起こすことが一貫して示されているので、対処し追跡する必要のある懸念が残っている 。」とフッカーは述べている。
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