どうか来て欲しい
水際まで来て欲しい
と言ったら名曲「ハナミズキ」ですが、それはさておき水際対策は大切。
もちろん例のオミクロン株の話です。
既に国内に入ってしまいましたし、反対意見も色々有るようですが、いち早く打ち出した入国禁止に関して、私は評価できると思います。
それにしても、何故オミクロンなんだろう?
いきなり飛んだぞ?と思って調べたら、ちゃんと記事が有りました。
さて
禁断の新日&ノアの対抗戦?交流戦?まで、あと1月余りです。
記者会見での発表がワールドタッグリーグ&ベストオブスーパージュニアの期間中だった事で、リーグ戦の興味、活気が削がれてしまうといった趣旨を内藤が発言しました。
おそらく関係者のスケジュールなどの都合でそうなったのだと思いますが、選手側がそう感じるのもまた当然。
それはそうとして、新日では会社批判も含めた歯に衣着せぬ発言をするのは、専ら内藤です。
この点、かつての蝶野のポジションと言えるかもしれません。
そしてノアでそのポジションと言えば拳王。
しかし、清宮や武藤、丸藤らが対抗戦の前提でリップサービス的な発言をしているのに対し、拳王はこの件について殆ど触れていません。
当初は、目前に迫った中嶋とのダブルタイトルマッチに集中しているから…と思っていましたが、タイムアップドローとなった同マッチ後も沈黙しています。
今後の出方が大いに注目されるところですが…
そして数ヶ月の沈黙を破り、遂に潮崎が戻ってきました。
元旦にGHCヘビーに挑戦するようですが、現王者の中嶋としては、ずっと休んでいた人間に負ける訳にはいきません。
この年末年始も熱いプロレス界となりそうです。
反面、女子プロレスには波乱が有るよう。
女子はそれほど知っている訳ではないですが、アクトレスガールズが活動中止、アイスリボンから大量脱退だとか。
おそらく現在の女子プロレスはスターダム一強でしょう。
団体を細分化していった側に大きな責任が有るとは思いますが…
本当に幾つかの団体は一緒になった方が良いのでは?
色々難しいのは分かりますし、そしてこれは男子でも同様ですが
ログインしてコメントを確認・投稿する