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2021年10月29日06:04

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失明と皮膚障害が続出

WHOデータベースには欧州内でワクチン接種後の「目の障害」が1万9916件、報告されています(2021年5月1日時点)。そのうち「失明」が303件に達しています。その他、眼球出血189件、視覚障害1625件、目の痛み4616件。目の障害の発生率は80人に1人推計されています。

アメリカでも数多くの失明報告がいます(『VAERS症例リポート』)。インディアナ州の83歳の女性はモデルナ製ワクチンを接種しましたが、その日のうちに左目が失明しました。「病院の緊急治療室に行ったところ、血栓ができて失明した」と診断されました。眼科医は「おそらく永久に残るだろう」と言っています。

オクラホマ州在住の50歳女性は、ファイザー製ワクチン2回目投与の2時間半後に網膜の静脈が閉塞、右目を失明しました。皮膚障害も数多くの被害が発生しています。まず、皮膚に発赤、発疹が出現し、それが、水腫、びらん、カサブタ、腫瘍などになり、最後は黒く変色します。

これらは失明同様、コロナワクチンのスパイクたんぱくが血管内皮に刺さり、血栓を生じたためです。いずれも糖尿病の末期症状と酷似していると言います。接種後に高齢者施設入居者の25%が急死しています。「……ワクチン接種後に『25%の入居者が急死した』」というドイツのドキュメンタリー映画があります。

これが今、世界の多くの高齢者たちに起きているのではないか?2020年12月末にはノルウェーの老人施設で、新型コロナワクチン接種により33人もの老人が急死しています。その後、なぜか世界のメディアから、高齢者施設の報道が消えています。まさに高齢者の大量死は「不都合な真実」として、もみ消されているのです。

ゲイツ財団の元ワクチン開発局長ボッシュ博士は次のようにコメントしています。「新型コロナワクチンは、人間のあらゆる免疫能力を破壊して死に導く……」ドキュメンタリー映画は、ドイツの高齢者施設52人のうち、ワクチン接種後に13人が急死……というショッキングなものです。

恐ろしいのは、市長などが「ワクチンとは無関係」と言い張っていることです。さらにその後、世界で老人たちの悲劇の報道は、見事なまでにパタリと消えました。闇の深さを感じさせます。

年寄りは皆殺しにされる。2021年1月から2月にかけて報道された、高齢者施設でのワクチン接種後の死亡例です。「スペイン」入居者94人の高齢者施設でワクチン接種後46人が急死。(2月4日、スペインの報道)

「スペイン」高齢者施設で、ワクチン接種後、22人が死亡、103人が新型コロナウイルスへの感染が判明した。(同)。「ドイツ」暖和ケア病棟の患者10人がワクチン接種後、数時間から4日で死亡。(1月15日、ドイツの報道)。「イギリス」入居者72人の高齢者施設で、ワクチン接種後22人が死亡した。(1月28日、イギリスの報道)。

スペインで入居者半数を殺したのがファイザー製ワクチンです。しかしその後、ワクチンによる老人たちの大量死の報道はピタッと止まっています。ドキュメンタリー映画に登場した女性職員の証言。「ワクチン特攻隊が施設に乗り込んできて、短時間で高齢者にワクチンを打ちまくった」「大丈夫か新型コロナウイルス・花伝社」・「コロナワクチンの恐ろしさ・成甲書房」参考

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