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2021年10月17日08:02

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人工ウイルスの確率は

世界トップクラスにランキングされるアメリカの医学博士が「新型コロナウイルスが実験室で造られた可能性は99.8%」と断定する全193ページの論文を公表しました。スティーブン・キー医学博士は360以上の医学研究論文を公開、1万回以上引用され、87件の特許を保有、世界科学者の上位1%にランクされています。

そのトップクラスの権威ある医学者が、「新型コロナは人工」つまり生物兵器と断定したのです。用いたのはヘイズ解析という手法です。これは膨大な確率計算から絞り込むものです。分析の性質上、0%や100%の数値が出ることはないです。

それだけに99.8%は、実質的に「確定」といます。つまり、新型コロナウイルス人工説は100%確定しました。2020年2月、「新型コロナウイルスにエイズウイルスのたんぱく質が挿入されていることをインドの科学者が発見」というニュースが流れました。

モンタニエ博士も、それを人工合成された生物兵器と断定しています。キー博士の解析は、これらの指摘が正しいことを証明したのです。「感染拡大第3波でワクチン2回接種した人の60〜70%が死亡するか、入院する」英国委員会が衝撃予測を行っています。英国コロナ対策委員会の下部組織「SPI‐M‐O」がワクチン接種の影響を調査しました。

その結果、「第3波の発生は避けられない」と言います。そして恐ろしいことに、死亡と入院の増加は「ワクチン2回接種した人」に集中しておこる、というのです。つまり、「ワクチンを打った人ほど死亡し、入院する」と英当局が公然と認めたのです。

イスラエルでも、ワクチンの嘘がばれています。「ワクチン接種者は、未接種者の8倍もコロナ変異株に感染しやすい」(テルアビブ大学)同大研究チームによれば、2回接種者と未接種者が、変異種に感染する確率は、5.4%対0.7%で、接種者が8倍も高いという衝撃的な結果でした。

これは、ワクチンこそ感染を爆発させるという真実を証明しています。ジブラルタルではファイザー製ワクチン接種後、53人が急死しました。「虐殺」という声もあがっています。犠牲者は、やはり80歳以上の高齢者が多いのです。(「TOCANA」)

「新型コロナワクチンの動物実験は中止された」という事実にも注意していただきたい。以下はテキサス州議会の上院委員会における医師の意見供述の模様です。質問「動物を省略したなどという一般向けのワクチンを他に見たことがありますか?」

回答「実際に動物実験を行ったところ、動物が死亡し続けたので、実験を中止したということです。そのようなものを国民に使い始めたのです。」イードン博士が欧州医薬品長(EMA)に提出した嘆願書にはこう書かれています。「動物実験が失敗した(死亡した)主な原因はADE(抗体依存性感染増強)による。これはワクチンにとって深刻だ。」

「たとえばアカゲザルは重篤な急性肺障害に陥った。しかしワクチン接種しなかったサルには見られなかった。マウスの肺に好酸球(アレルギー性の炎症を起こす白血球)の浸潤をともなう病変を起こした」

これら実験動物の死亡続出を目撃して、イードン博士は開発中止を提言したことはまちがいないでしょう。おそらく逆に実験失敗という事実の隠蔽を命じられたのでしょう。博士は命をかけた内部告発の道を選んだのです。コロナワクチンの恐ろしさ、良心派医師が心底憂慮する理由、成甲書房。参考。

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