あなたの身体が「工場」にされているかも。「コロナワクチンは打たない」と決めている人もいることでしょう。そう、「My body,my choice.」です。自分がどんな医療を受けるかは自分で決めるべきことで、その選択が尊重されるのは当然のことです。
しかし、自分は「打たない」選択をしたものの、自分の周囲に接種した人がいて、その接種者から悪影響を受けた人(主に女性)が多発しています。生理の周期が乱れたり、重くなったり、妊娠中の女性なら流産、授乳中の女性なら母乳の量が減ったりと。
いったい、なぜこのような現象が起きるのか。5人の医師がオンラインで議論している動画があります。5人それぞれが自分の視点で意見を述べていますが、5人全員が一致した点があります。それは、コロナワクチンは大量殺戮を目的とした生物兵器ということです。
福井県議の齋藤新緑議員が「ワクチンは殺人兵器」と言ってマスコミが騒ぎましたが、5人の医者も同じような結論に達したわけです。以下に、特に重要な点を紹介します。コロナワクチンの接種(注入)によって「shedding(排出)」が起こる、という指摘がありますが、これは正確ではありません。
「排出」は生ワクチンの接種によって起こる現象ですが、コロナワクチンはそうではないからです。そもそもコロナワクチンは「ワクチン」ではありません。感染症の予防を意図して打つものが、ワクチンでしょう。しかしこの注射には、ウイルス感染症から人々を守る成分は、何一つとして入っていないのです。
単純に、人を殺すために作られた生物兵器のようです。コロナワクチンはSARS2のスパイクタンパクに対抗する合成タンパクを体内で産生させる作用を持ちます。これは従来のワクチンにはない働きであります。いわば、体が特殊なタンパク質の「工場」となります。
産出されたタンパク質は、唾液、糞便、汗、精液、血液などに分泌されます。これらの分泌物を通じて、伝染(transmission)が起こります。この「工場」が停止するのかどうか、つまり、タンパク質の産生がストップするのかどうか、また、このタンパク質がどのような感染形態をとるのか(飛沫感染か接触感染か)、いまだ不明です。
ワクチンの仕掛人たちとしては、全人口に接種する必要はないと考えています。なぜなら、接種者がキャリアとして、大量殺戮生物兵器を散布する役割を期せずして担うからでしょう。現実に、接種者こそがスプレッダー(病気の感染源)であり、コロナワクチン未接種者にコロナ様症状を引き起こしています。
ファイザー製やモデルナ製は2回接種が必要ですが、ジョンソン&ジョンソン(J&J)製は1回の接種で済むということで、世界各国で多くの人がJ&J製を打ちましたが、実のところ、J&J製こそ、最悪のワクチンだと言います。
なぜなら、風邪の原因ウイルス(アデノウイルス)を含んでいるからです。注射によって600億個ものアデノウイルス粒子が腕に注入されることになります。アデノウイルスの注入により「shedding」が起これば、呼吸により容易に拡散します。
ファイザー社、モデルナ社、アストラゼネカ社、J&J社、いずれのワクチンもスパイクタンパクを作ること、さらに、スパイクタンパクに対する抗体を作ることを目的にしています。これはBBB(血液脳関門)を通過するし、遺伝子に作用するし、脳内のタンパク質に影響します。
実際、コロナワクチンの経鼻投与が現在開発中です。つまり、経鼻吸引によっても簡単に脳まで届くのです。「大丈夫か新型コロナウイルス・花伝社」・「コロナワクチンの恐ろしさ・成甲書房」参考
ログインしてコメントを確認・投稿する