意識戻らず病院で辻一憲県議死去、頭にけがをして救急搬送され、治療を受けていた現職の福井県議会議員の辻一憲氏が越前市内の病院で死去した。56歳。越前市上真柄町の民家の前で座り込んでいるところを通りかかった人に発見されて、同市内の病院に救急搬送された。頭部の外傷により病院で手術を受け、意識不明の状態が続いていた。
発見される直前の詳しい行動は分かっておらず、警察が聞き込みを続けている。県議会では民主・みらいの会派に所属。越前市今立郡南条郡選挙区選出で2期目を務めていた。この方はワクチン反対のビラを撒いていた県会議員です。やられたのでしょうか。
医療現場から若手従事者が現情を発信してくれるのは勇気ある行動だと思います。現場では口外無用を言い渡されているでしょう。望むならば、そのワクチン2回接種者がコロナ感染していたかどうかが知りたい。
そもそもコロナ症状に心筋梗塞や脳梗塞があるのはわかっているので、ワクチンを打ってコロナ感染していないのに脳梗塞ならワクチンとの因果関係が疑われます。安易なデータで簡単に論破されるようだと、残念ながら真面目に研究している反対派までが一緒くたに見られてしまう傾向があるのです。
しかしエセ反対派のユーチューバーは別にして、現場の肌感覚の情報は非常に価値があります。若手議員で結集された、党風一新の会をご存知と思いますが、コロナ禍の今、様々なところから既得権益や縦割りに疑問を持つ若手が立ち上がり、結集する動きが生まれつつあります。これらが実を結ぶ為にはどうしても大衆の共感が必要なのです。
それを邪魔するような不真面目な情報は排除していかなければなりません。自分の収益のために切り取りや捏造で危険を煽り、後ろを向いて笑っているような輩を憎みます。コロナの件では、いろんな情報が右往左往しています。いろいろな情報。その情報がそうかもしれないし、そうではないかもしれない。
今の段階では、本当のところ、何もまだはっきりとはわからないと思います。これらのことがはっきりするのは、それこそ10年後20年後とか、もっとずっと後かもしれません。早く収束して欲しいと願うのは皆同じでしょう。選択はそれぞれ一人ひとりに任せるしかありません。早く平和な世界になりますように。
[ワシントンロイター]動画投稿サイト「ユーチューブ」は、新型コロナウイルスワクチンだけでなく、全ての反ワクチンコンテンツを禁止すると発表した。ユーチューブのほか、フェイスブックやツイッターなどのハイテク大手が健康に関する偽情報の拡散防止で十分な対応を取っていないという批判に対応する狙いがある。
ワクチンが慢性的な健康被害を引き起こすという主張や、ワクチンの成分に関する偽情報などに関するコンテンツが全て禁止される。また、米紙ワシントン・ポストによると、ユーチューブはケネディ元大統領のおいロバート・F・ケネディ・ジュニア氏ら著名な反ワクチン活動家によるサービスの利用を禁止し、複数のチャンネルが停止されたという。
誰もが自由に情報を発信できる時代なので、正しい情報だけひろっていくのは割と難しくなってきました。時間の経過とともに明らかになっていく状況を受け入れていくしかないです。飲み薬の完成も間近でこの騒動の収束が望まれます。緊急事態宣言が解除となりましたが、TVはまだ感染者、枠珍と報道は止みません。
世界的なpandemicを画策した莫大な資金と強大な権力を持つ者達に支配される社会になるとは誰も思ってなかったでしょう。そんな事は知らないし、知ろうともしない人が殆どです。マスク着用が長期に渡ると発育期の子供達が酸素不足で脳の発達障害になったり、高齢者には認知症が増えるのでしょう。
マスク姿はまるでゾンビの様に思えてしまいます。明るい世の中に戻ることを願っています。民主主義の根幹である言論の自由に世界規模のインフラであるyoutubeが規制をかけるのはちょっと行きすぎと思います。今後youtubeは平等性に欠けたネットワークと見なされます。一定のルールは必要でしょうが言論には言論で対抗すべきと思います。
長尾医師はコロナ感染の患者にイベルメクチン治療薬投与し、誰一人亡くなっていません。かなり前の情報ですが、250人の患者さんを治し信念あるご立派な先生です。街中でマスク、目が虚ろで生氣が乏しくなっているように見受けられる方もみられます。
職場では枠沈の危険性を知ろうともせず、周りが打っているからと打つ判断されている方もおり、今後の日本の未来は大丈夫だろうか。大人は自己責任でよいとは思いますが、子供には罪はないので、小さい子供に枠沈、マスクは不要だなと強く思います。
You Tubeが反ワクチンに規制をかけるのは反証可能性の否定に繋がりかねず、非科学的な対応と言えると思います。最も、医学者や研究者の発信は規制から除外されるようなので、誰もが関係者と名乗れば良いかもしれません。
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