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2021年08月25日05:36

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少数派の同志の思い43

「僕が死んだら反イベルメクチンに殺られた、と思ってください」長尾さんが、怒っているね。イベルメクチンも、もはや、とめられる方向です。本当に大きな力だ。3.11のときもお粗末だったけど、今回も同じだ。接種する方が多くなってしまった。人を支配する心があったら、平和にはならないし、より、悲しい世界が待っている様な気がする。生きて、勉強するしかないです。謙虚に、誠実に生きる様、日々頑張ります。

非接種者が生きにくい世の中になってはいけません。2回接種した人達が精神病院内のクラスターで64名が亡くなりました。スパイクたんぱく質の影響なのでしょう。接種者が増えれば、感染者が増えて行くのでしょう。コロナ禍、痛感を致します。ボケーっと生きている場合ではないことと時の大切さと残された人生になすべき事を考え直させられます。

ボケーっと生きている人は大きな流れに乗っています。ワクを2度接種して洗脳されている人には呆れます。mRNA開発者「ファイザーとイスラエルは10年間ワクチンの副作用を隠すことに合意した」誰でも簡単に情報発信できる時代になったので目に止めるべき情報を選ばないと。テレビの情報ばかり見るのではなく反対の情報と比較してバランスを取ることが大事だと考えます。

歴史、政治、医学などあらゆるところにいろんな嘘情報が入っているので、注意したいところです。コロナワクチンは感染予防効果のないただの毒である。現在、大まかに分かっていることはワクチン接種後、抗体にできるスパイクたんぱく(トゲトゲ)は毒であり血栓などを引き起こす。LNP(脂質ナノ粒子)が血液内を流れ各臓器に集まり様々な症状を引き起こす。(肝臓・脾臓・副腎・卵巣に多く集まりやすい)

酸化グラフェン(磁性ナノ粒子)が体を磁石化する。(5Gの電磁波のスイッチが入ると一気に死ぬと言われている)さらにもう一つ分かっていることは、「ワクチン接種者がワクチンを打ってない人に副反応をうつす」ということです。

これは、ワクチン接種者の体内でスパイクたんぱく(毒)が形成され、そのスパイクたんぱく(毒)が接種者の息や汗で体の表面に出てきて、接種者の近くにいる人に感染させるというものである。今のところ、ワクチン接種者からワクチンを打ってない人に蕁麻疹(じんましん)がうつるという事例が数多く報告されています。

ワクチンを打ってしまった場合、又は、ワクチン接種者から何か副反応をうつされてしまった場合の「解毒方法」に関する情報を紹介しています。免疫を整えておかなければいけない。一番最初にやっておかなければいけないことは、腸内環境を整えるということです。免疫の最前線は腸内環境が大事です。盤石にしておくというのがすごく大事になってきます。

ファイザー社のワクチンの抗体のレベルが2ヵ月ほど(68日)で半減し、6〜7ヶ月後にはもうその有効性が分からない程度に失われてしまう。なお、ワクチンが切れるとより重篤化する模様。特に重症化する人は抗体ができているのだけれども善玉抗体が働くよりも悪玉抗体がメーンになって免疫細胞まで感染させてしまいます。

イベルメクチンイ、とうとう、圧力かかった。もはや、惑ちんしか、許されない。米国も、厄介なもの作ってくれた。テレビは、見てはまずいものだと思う。接種した人の気持ちもわかる。この流れ、信じやすい純粋な人は、接種しちゃうでしょう。だから、それも、なんとかしないといけないと思う。打ったらおしまいだとおもわずに人間の体の神秘を考えて、排出する手段を考えないと。流れが恐怖と不安を煽って益々おかしな方向に行っています。

○○チ○接種後に亡くなっている人の報道は極僅かで、○○ナ感染者の報道ばかりしています。少数派が賛同する人も多々。ワクチンパスポート撤廃及びワクチン強制接種への法改正に断固反対する嘆願書。署名数:4万7204名(8/21集計)。緊急事態宣言等発令の背景を利用し、人間として最も重要な基本的人権、今正に奪われ様としています。

大変な状況下にあるから、何を押し付けても良いとする政府の考え方は、国民の生活を破壊していすし、人間的な尊厳を奪うものです。ワクチンパスポートは任意の形をした圧力で強制とほぼ等しく、これは先人達が、国民を守る為に積み上げてきた最も重要な憲法�犂靄榲�人権の尊重�瓩魎袷瓦北技襪掘�同意なき医療行為はあってはならないとする医療の規範すら反故する大変危険なものです。

ワクチン接種は安全性が確認されていないばかりか、危険極まりない、子供達の未来を奪う可能性のあるものと言えます。またこれらの暴挙を容認する事は、ワクチンの問題に留まらず、言論の自由、思想家の自由のないファシズムに繋がる大変危険なものです。

新型コロナワクチン接種に反対する理由。治験中のワクチンの長期的な危険性は計り知れない。充分な治験すら終えていないものを強制するのは違法である。遺伝子組換えワクチンの副反応リスクは人類にとって未知数である。短期的であっても、感染予防効果無いばかりか、感染拡大を示すデータがある。ワクチンの本来の定義にすら反する。

重症化予防効果ないばかりか、死者増加のデータが存在する。発症予防効果は認められるが、重篤化とは無関係である。ワクチンに限らず、医療行為や行動の自由を奪う事は人権侵害である。岩戸開きの会。発起人、杉田穂高(日本根本療法協会会長、医療法人杉田歯科医院院長)。船瀬俊介(環境問題評論家)。谷本誠一(呉市議会議員)。

主要マスコミはあまり報道しませんが至極当たり前の現象です。サーズマーズ鳥インフルなど生物兵器は何回か仕掛けられてきましたが思うような成果は出せませんでした。やはり人間の叡智では人工殺人ウイルスの感染爆発を引き起こすことは難しかったのです。

今回は作戦を変更してきました。発想の転換ですね。猛毒ウイルスでの感染爆発が無理なら、デタラメ検査で病気をでっち上げればいい。他の病気を新しい病気にすり替え、健康な人間も無症状感染者だと言って危険なことにしようと。こんなめちゃくちゃな話、すぐにバレそうなものですが、テレビを盲信している盲目羊は簡単に信じてしまいます。

元気なのに無症状感染者?なぜインフルや手足口病患者が突然ほぼ0になったの?マスコミを操って煽ればそんなことになにも疑問を持たず信じ込み、恐怖のコロナごっこに興じてくれる羊たち。羊たち自らマスクコスプレして恐怖演出に躍起になっています。そして、1年じっくりと煽りに煽り、本当の作戦はここからです。

その作戦は人工ウイルス蔓延が無理なら恐怖で煽って騙された人間に直接注射する作戦。直接注射しちゃえば確実に病原体を人間に打ち込めます。だから接種が進んだ国で感染爆発するのはあたりまえです。チンワク接種前のコロナ患者というのはただの元気な人か他の病気のすり替えに過ぎませんでした。

しかしチンワク接種後はリアルに新コロスパイク蛋白が体内で作られているという点で実際に病気です。意味合いも危険度も次元の違う話です。どれだけ犠牲が出たらマスク羊たちはこんな簡単なトリックに気づくのでしょうか。気づいても打ってからじゃ遅いです。

打ったら余命3年になりますが、チンワクで死ぬなら本望な羊が多いようなのでもう止める気もありません。ノーベル賞受賞者リュック・モンタニエ氏、ファイザー社元副社長マイケル・イードン氏、ワクチン開発の第一人者ギバートバンデンボッシュ氏らが言っていることなので残念ながらそうなるでしょう。

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