昨日日曜日は、「謎解き」の続きです。
津田沼駅から電車に乗り、前日、撤退した駅へ向かいました。
あっ、これは!
駅近くの場所へ向かうのですが、そこへ向かう為の案内が、何やら不思議な表現となっており、これがカギなんだろうな…と思いつつも、前日は意味が分かりませんでした。
しかし、明るい昼間の光の下で見たら一目瞭然。
ここのカギへは、素早くたどり着きました。
駅へ戻ります。
しかし次の謎が、今までにも増して難解(∋_∈)
青の線で◯◯◯、緑の線で△△△、そして紫の線が×××と読むなら、赤の線は何(駅名)か?という問題です。
このうち青と緑である法則が見えたので、同じように赤の線をよんでみると、なんと「ミステイクさ」
引っ掛けと言うか罠にはまってしまったよう。
そう言えば、同じ法則で紫の線を×××と読む事は出来ません。
すると何だ…
その法則の変形で、×××と読む事も可能ですが、それでは◯◯◯や△△△との整合性に問題有ります。
なにより、その変形や更にその亜流を考えても、赤の線は読めません。
分からない…
碁盤模様の位置を仮名変換するなら、五十音表というのが先ず思い浮かびます。
しかし、その前提が間違いなのだろうか?
碁盤模様の線があちこち消えているのが気になりますが、この意味も不明のまま…
先へ進めません(∋_∈)
結局、この日行ったのは一駅のみ。
来週までゆっくり考えるか…
そして今日、弊社の入口前にカラスが何故か陣取っておりました。
しかも脇を通っても逃げようとしません。
こんな間近でカラスを見たのは、56年間生きてきて初めてかも…
或いは、カラスは賢いとも言うし、謎解きが出来ない不甲斐ない私に答えを教えてあげようとしてくれているのだろうか?
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