「安全・安心」のオリンピック開催を政府が主張している訳だが、なぜこうも真逆なことを許すかは少々、理解出来ない。「コロナ禍の中で県境をまたぐ移動に慎重な見方もあるが、首相官邸の幹部は「平和のメッセージを発信するのは大切な仕事だ。国民も理解してくれると思う」」本当にそう思うのだったらあまり自分勝手な解釈である。「随行員も含めて一定の規模」となっているが極限まで人員を減らして対応すべきだろう。観光気分で何十人で県境をまたぐ移動は勘弁願いたい。
後、つぶやいている方もいらっしゃるが行くなら広島に原爆投下された8月6日に行くべき。なぜ、来日ついで広島に行くかが不明だ。観光気分で行っているのか?そう勘繰りたくもなる。本当に「平和のメッセージを発信する」ならオリンピック開催期間でもある8月6日に行くべきだろう。
■バッハ会長が広島、コーツ氏は長崎を訪問へ 平和の祭典アピールか
(朝日新聞デジタル - 06月28日 21:33)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=6572019
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