ワシの父方のじいさんは、いわゆる老衰で自宅で亡くなった。
じいさんが住んでた家はじいさんが立てた内科医院で、
当時はおじさんが継いでいた。
おじさんは自分でじいさんをみて、点滴とか薬とかして、
最後も自分で看取って、自分で死亡診断書書いたはず。
だから自分の父親が何かの病気で自宅で亡くなったら、
ワシは医師なので自分で診断書を書くことができる。
この事件の関与者も、最初は「かたほうは日本の医師免許ない」って報道だったが、
この記事には「医師」ってふたりとも書いてあるので、
実在しない病院とかそこに勤務してない医師名とか使わないで、
自分の名前で書けばよかったのに。
そうしたらもしかしたら「殺人」ってばれなかったかもしれないよ。
実在しない病院名つかって、
本当にあとでばれないって思っていたのなら
(死亡診断書は公式書類なのでいつ誰が見るかわからない)
この医師ふたりとも、医師免許はあるにしても
少し頭おかしいんでないの?
■父親の死亡診断書偽造=逮捕医師ら関与か―京都府警
(時事通信社 - 05月13日 10:31)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=6515817
ログインしてコメントを確認・投稿する