アンチミュラリアンホルモン。
卵子が成長するとき放出されるといわれる物質で、
値が高いと「卵巣にこれから成長する卵子が多い」指標になり、
零なら卵子はいないことになる。
50歳以上で測定するとほぼゼロ、29歳以下だと40以上の数字が出るのが標準値。
ただし若くても低い値のことがあり、早めに妊娠すべきとわかる。
不妊症専門病院ならどこでも検査してくれるが、お値段は1万円くらい。
この検査キットって2万円くらいするんだよね。
AMHひとつの値だけではこどもがほしい人にとっては大した情報にならない。
どっちかと言えばきちんと専門病院に受診して
AMHも含めて数種の検査をしてもらって、
どうするとこどもができるかを専門医といっしょに考えたほうがいいと思う。
■「卵巣年齢」チェックキットをおトクに入手できるチャンス!
(妊活・卵活ニュース - 03月12日 08:01)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=198&from=diary&id=6442843
ログインしてコメントを確認・投稿する