3.11の際に親類が送ってくれたトイレットペーパーがいまだにある。マスクもこれまた新型インフルエンザのときに会社の健康保険組合からもらった分とたまたま12月ごろに風邪をひいたときに買った100均一の分がまだある。ヤフオクでマスクに99億円の値段がついていたがアレはどうなんだろうか?どう考えても成立しないと思う。転売屋への嫌がらせだろう。トイレットペーパーもまだオークションに出されてるが万円の値段がいくつついているが後はそんなに高い値段ではなくなってきた。災害時にデマをSNSで拡散する人が一定数いるが今回も本来不足していないトイレットペーパーが「中国から原料が来なくなり不足する」というデマが発端であっという間に店からトイレットペーパーが無くなったという。マスコミも煽るかのように空の棚を放映するから益々、人々が買いに行くという悪循環。いまさらだがマスコミの煽るような報道姿勢はいかがなものかと思う。視聴率やPV稼ぎたいために目立つタイトルや放送(記事)内容にしているのだと思うがそれで民衆がパニックになっているのだからマスコミの功罪は大きい。
■トイレットペーパー品薄、まもなく解消 店への配送続く
(朝日新聞デジタル - 03月09日 19:40)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=6002642
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