今年最後の行事は、今日午後6時半からの「中南米マガジン」忘年会。午後6時に行って、鍵を開ける当番である。参加者は当初の4人から2人増えて、目下、6人。去年の忘年会は、たった3人だったので、倍増!!!ということで、それはめでたい。
場所は、JR水道橋駅近くの、とあるビル。まだまだ、参加可能ですので、私の携帯の番号を知っておられる方は、直接、連絡下さい。知らない方で、出たいという奇特な方が、もし、万が一、おられれば(まぁ、いないでしょうが)、午後4時に家を出ますので、それまでに、ブログ等のメッセージ機能を使って、乞う連絡・・ということで。
「中南米マガジン」の前号が出たのは、な、何と、2015年の7月のことですので、出ていない歴はもう3年半。しかし、来年には「出る」そうだ。以前、「中南米マガジン」や「リプレーザ」も参加して、つくっていた、最近の人は「リトルマガジン」と呼ぶ、ミニコミ誌の交流会に参加していた他誌で、未だに継続刊行中・・というところは、ほとんど、ない。ネット社会の中で、紙の媒体の果たす役割は、益々、小さくなりつつある。そうした中で、「中南米マガジン」は、少なくとも、まだまだ、出し続けようという意欲(だけ)はある。それを貴重な志というべきか、酔狂というべきかは、私にはわからないが・・。
ということで、とりもあえず、忘年会である。皆さま、ふるって、ご参加を。
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