一昨年の10.30(日)、「カボチャ畑でつかまえて」という名前で、ハロウィンライブを行いました。
なんと言っても「カボチャ畑」ですから、その前の週はダイソーやドンキホーテなどでハロウィングッズを色々購入しましたが、終わってしまえば不要な物ですから、大半は演者さんにお持ち戴きました(押し付けたという考え方も有りますが)。
その後も別のハロウィンライブ行った際にこっそり置いてきたり、何かにつけて人にあげたりで、ようやく残るはあと2つ。
さて
私は会社で受付のような場所におりますが、ふと思い付いて、この一週間ほど、その2つをカウンターの上に出してみました。
それも明日で終わりですが…
それはそうと、今年のハロウィン前の日曜日も大荒れだったよう。
今は暴走族は少なくなったし、若者は昔より牙を抜かれたような印象も有りますが、一度タガが外れると収拾がつかなくなるという事でしょうか。
「若気の至り」というのは有りますし、夜の校舎窓ガラス壊して回るくらいならその範疇かと思いますが(良くないけど)、クルマひっくり返すのはその範疇を越えている気がします。
この日の1630くらい、井の頭線からJRの駅へ渡る通路を歩きましたが、スクランブル交差点には大勢の警官が立っていました。
時間が早いせいか、その時は意外に平穏だと思ったものですが、まさかそんな事が起こるとは…
あまり酷いのが続くと、街中での仮装は禁止、どこか閉鎖された場所だけでのみ許可…なんて事になりかねません。
まぁ
仮装して騒ぐ趣味は無いので、そうなっても私は一向に構いませんが
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