mixiユーザー(id:2396826)

2018年10月28日14:31

158 view

テレビを見れば。。。。part0239


 今日はモンゴル史がひと段落着いたので、他の事を書く。今月20日にアメリカのトランプ大統領がINF(中距離核兵器全廃条約)の破棄を示唆した。中川博士も書いてたけど、ちょっと俺も補足説明しておきたい。


みんな、何が起きてるのか判らず「キョトン」としているだろうからね(-_-;)。


はーーーー、ほんと、ハピネス・アナーキー(神州不滅)妄想病膏肓だわ(-_-#)。緊張感ゼロの「男」がてんこ盛り(怒)。「女・子供」はそれで良いのよ、その代わり必要な「緊張感」引き受けてるのが「男」ってもんでしょ。それともなにか?日本男児は「日本国民」辞めちまったついでに「男」も辞めちまったってか(黒笑)、おまえら「フェミニスト」か(激怒)!は、ぐぞーーーーーーーー、くそ(怒)!くそ(怒)!くそ(怒)!怒っててもしょうがない、話を元に戻す(怒)。INF(中距離核兵器全廃条約)破棄問題の「中核」は一つのミサイルシステムに「起因」する、これを


「イスカンデル・ミサイル・システム」と呼ぶ。


これについてはロシアのシリア攻撃に付随させて2015年10月11日に少し書いた。つ・ま・り・だ、「東西冷戦」の「天王山」である「ヨーロッパ戦域核戦争」の「決戦兵器」である車両移動型の「中距離弾道ミサイル」と「巡航ミサイル」をロシアは手に入れたということ(-_-#)。三年前は「うーむ、判断に悩む(-_-;)」と悩んでいたが、今はNATOの動き等から「確信」している。しかも、始末に終えない「魔改造」施してやがる<(T^T)>。はっきり書けば


「イスカンデル・ミサイル・システム」は戦場制圧用の短距離核ミサイルに「偽装」した中距離弾道・巡航ミサイル兼用発射システム


なのさ(-_-#)。だから、同じキャニスターに「三種類」の核ミサイルを搭載して国境地帯の砲兵旅団に分散配置されている(怒)。「核査察」の徹底的な「検証阻害」を最初から「企図」してやがる(怒)。「おとり」の短距離核ミサイル搭載型が「イスカンデルE」で搭載ミサイルはランス核ミサイル同様の戦場制圧型の9K720(SS26)。「本命」の中距離核巡航ミサイル搭載型が「イスカンデルK」で搭載ミサイルはロシアン・トマホークのノバトール9M729で、シリア攻撃に使用されたノバトール3M14T(SSN30・ロシア名カリブルNK)の地上配備型だと考えて良い思う(-_-;)。そして、「イスカンデルM」に搭載されるのが、ロシアン・パーシングになるのだが、開発は現在続行中で「未定」。NATOの動きなどから見るとかなり進んでいるらしい。しばらくは9K720(SS26)の「射程延長型」が搭載されるようだ。俺的にはSS22をベースにSS21の「実戦データ」を加味した「新型弾道ミサイル」を開発しているんだと思う(-_-;)。その上、


1キロトン以下の「小型原爆」の「量産」問題が重なる


んだから文字どうり始末に追えねえよ(ToT)。ひょっとして「超ウラン原爆」?ハゲチビ(プーチン)は正気か?下手すれば核砲弾どころか「核バズーカ砲」さえ作りかねないぞ、あのイカレポンチ(-_-#)。テロリストの手に渡ったらドーーすんだよ(激怒)!完成すればNATOの「解体」も「現実」の課題として挙がってきかねない(ToT)。INF(中距離核兵器全廃条約)の破棄では決してすまない「異常事態」(怒)。だが、今の


アメリカは事実上の「分裂」状態で、「攻勢」に出られる状態ではない。


トランプ大統領は今「迷って」いるんだと思う(-_-;)。舐められたくは無い、だが、強引に「攻勢」に出れば「分裂」状態を「加速」し、「アメリカ的価値観」を全面破壊してしまうのではないかと「恐れ」ているんだと思う。「アジア戦線」のみならず完璧に見えた「ヨーロッパ戦線」も俺が思っていたよりズーーーと悪いわ。はーーーー、この、「危機的状態」を「打破」する唯一の方法は「中ロ分断」の「軍事的」及び「イデオロギー的」な「外交攻勢」なのだが、考えている奴がいるようにとても見えない(ToT)。「奴ら」の思想的源泉である「ジャハーン・グシャー(世界征服者)原理」さえだれも「理解」できないようなら「負け」確定だぜ(怒)!「中共」との本格的な「思想闘争」をこっちも「準備」しなければならない(怒)。やりたくないけど他に方法が無い(怒)。だが、


自民党が中共と「合作」状態の「絶望的」状況下でどないせーーちゅーーんじゃ(激怒)!


同胞はあいもかわらずハピネス・アナーキー(神州不滅)妄想の「宗教的狂信」状態のボッケボケだし(-_-#)、与党は中ロ「軍事独裁者」と仲良しこよしの「悶絶裏切り」状態だし(-_-#)、基地外教育で「形式」と「内容」の区別が誰もつかなくなってるし(-_-#)、ほんと泣き入るわ(ToT)。だれもやらないなら「俺」がやるしかない(怒)。西北モンゴル史が終わったら、即時「前期チャイナ帝国史」とモンゴル以後の「後期チャイナ帝国史」の「比較論考」に入る。「ジャハーン・グシャー(世界征服者)の原理」に起因する「後期チャイナ帝国史」の「絶対矛盾」を徹底的に暴き尽くしてやる(激怒)!なんで、末端オタッキーが「これ」やるはめになるのよ。ホント誰がかわっちくれーーーーー(ToT)(ToT)(ToT)。


PS、対内国的に「危機的状態」を「打破」する唯一の方法は「法的」に「金融の自由」を「再建」すること。エコ・ポリでもやったけど繰り返すが「金融の自由」≒「言論の自由」だ。「金融の自由」の無い国に「言論の自由」も「学問の自由」もまともな形で「存在」することはできない(怒)!「金融の自由」が「奇形」なら「言論の自由」も「学問の自由」も必ず「奇形化」する(怒)。おれのような無報酬・持ち出しの物好きな「ディレッタント(好事家)」を唯一の例外にしてね(黒笑)。エコ・ボリ(経済政治学)も進めんとな(-_-;)。とほほ(ToT)。



おまけにみくしー検索かけてみました。 ね、誰もわかってないでしょ?

「INF」

新着日記検索結果一覧 (31件)

「イスカンデル」

新着日記検索結果一覧 (0件)

0 0

コメント

mixiユーザー

ログインしてコメントを確認・投稿する

<2018年10月>
日 月 火 水 木 金 土
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031