撲滅・「情報公害」!短期集中連載「在日系赤雑誌・文芸春秋批判!」第6段!予告道理、文芸春秋2018年6月号大特集 日本史の常識が変わった 末尾対談 保立道久、加藤陽子、小島毅「「新しい時代区分」が必要だ 泰斗3人の白熱座談会」への「批判的論理分析」の「つづき」をやります。ここで批判する主たるテーマは
1、無規則時代区分変更論
2、日本列島の歴史的東西分割論
3、古代史無効論
�ぁ△修靴道彖杙謀�日本属国論(激怒)!
の4つでこれらは「日中歴史共同研究」と連動しており、「3、古代史無効論」は「存在論」と「記録論」を摩り替えるナンセンス!ってとこまでやった。残りは本題「思想史的日本属国論(怒)」よくもまーいけしゃーしゃーと言えるもんだわ(怒)。3人もそろって東大教授が(激怒)。一言言っていい?皆さんご一緒に、声をそろえて、
ぜ・い・き・ん・ど・ろ・ぼーーー、カネかえせーーーーーー(怒)!
日本国民の「血税」食みながらよく言えるもんだよ(-_-#)。「陛下」をこき下ろし(怒)、「祖国」を売り飛ばす(怒)、そんな言説よくできるなって言ってんだよ、保立道久(激怒)!怒ってばっかりじゃ話が進まない(怒)、遠慮会釈なくこの馬鹿げた「思想史的日本属国論(怒)」に「批判的論理分析」のメスを入れていこう。まず、その前にこの手の「インチキ論考」に自分でも「挑み」たいという読者もいるだろう。以前も書いたがその基本的解読法を書いておく。まず覚えるべきなのは
この手の「インチキ論考」は3つのパラグラフに必ず「分割」できる
という事(-_-;)。
1、まったくの「当たり前」
2、まったくの「デタラメ」
3、まったくの「ナンセンス!」
だ(-_-#)。特にホタテのような「インチキ論客」は本来の「企図」を「隠蔽」するために、「論旨」を左右に大きく振る。実際、「「新しい時代区分」が必要だ 泰斗3人の白熱座談会」ではこれを「やり過ぎて」一般人には読解不可能の「意味不明・支離滅裂」文章になっている(-_-;)。では、なぜ保立道久らはこれを書き大手月刊誌に公表したのか?それは
「国史歪曲」を本業とする全国の「極左同志」に「隠蔽・歪曲すべき論旨」を「宣撫」するためだ(怒)。
「国史」を守らんとする俺たち「カウンター・エージェント(対抗論者)」はこの「隠蔽・歪曲すべき論旨」を「抽出」し、「反論・封殺」していかなければならない。まず、
不必要な「1、まったくの「当たり前」」を消せ。
やってみるとわかるがこの論考8割方バカ教授3人が「言わずもがなの当たり前」をだらだらと垂れ流す「雑談」になっている(-_-#)。悶絶するような低レベルの議論の中での「相互ヨイショ」が痛々しい(黒笑)。ついで、
「3、まったくの「ナンセンス!」」を消す。
これが意外と難しい。「意味不明」に見えて実は後段の文書に微妙に掛かってたりするからだ(-_-;)。その場合は、「事実」と「想定」のみを残して文章を「解文」する。そして、修正稿を再読し本来の「企図」に従った「論旨」を読み込み最再読してから、これらの「本来の「企図」に従った「論旨」」に対する「反論」をできるだけ順番に従って論述し「論撃・封殺」する。ではやってみよう。当該の修正稿をチャートすると以下のとおり
1、「常識的な時代区分の根拠については誰も議論していない」(byホタテ(怒!))
↓
2、「新しい時代区分にするためには…世界史をふまえ…筋を通さねばならない」(byホタテ)
↓
3、「保立さんが、王権を握っていたのは誰か、という観点から新しい時代区分を提唱」(by加藤(怒!))
↓
4、「日本は…中国での変革と連動しているはずなのに…時代区分を関連付けて(こなかった)」(by小島(激怒!))
↓
5、「新しい時代区分(は)「弥生→古墳→飛鳥」(を)「無文→祭銅器→古墳→ヤマト」と(する)」(byホタテ)
↓
6、「日本は祭銅器時代に「神話」の時代に入る」(byホタテ)
↓
7、「邪馬台国と同時に始まる「古墳時代」も「神話」の時代」(byホタテ)
↓
8、「ほぼ6世紀(に)…「文明」期に突入」(byホタテ)
↓
9、「王権は…東アジア文明を背負って西から東(を)…支配する」(byホタテ(激怒!))
↓
10、「老子や道教(が)…「神道」へ…変化(した)」(byホタテ(怒!))
↓
11、「日本は…9世紀以降は圧倒的に仏教優勢」(by小島)
↓
12、「承久の乱で…北条氏が勝って…「武家国家」にかわります」(byホタテ)
↓
13、「室町幕府の将軍は中国に朝貢して日本国王にな(った)」(by小島(激怒!))
↓
14、「北条氏もすでに「覇王」だ」(byホタテ)
↓
15、「時代区分は武王の氏族名にするのが簡明(だ)」(byホタテ)
↓
16、「ひとが時代区分(を)…考え直そうとするのは…強い"危機"を感じたとき」(by加藤)
↓
17、「人類の歩みは単調な右肩上がりではありえない時期にはいっています」(byホタテ)
↓
18、「いま歴史学は精神史あるいは、文明史の方法に挑まなければならない」(byホタテ)
↓
19、「大づかみにいって…野生、神話、宗教文明、物質文明と推移します」(byホタテ)
↓
20、「日本史の時代区分(は)…世界の文明史の中で考えることが必要」(byホタテ)
↓
21、「(ヤーパスの枢軸時代を)文明の開始と考えています」(byホタテ)
↓
22、「(仏陀等の教えが)「聖典」になっていったのが…「宗教文明」時代」(by小島)
↓
23、「「朱子学」が、「物質文明」の扉を開けました」(by小島((^〇^)大笑))
↓
24、「(貴族が没落した)「唐宋変革」は…「宗教文明」から「物質文明」への移行にあたります」(by小島)
↓
25、「応仁の乱の前後に、日本も「物質文明」の時代に完全に入(る)」(byホタテ)
↓
26、「(応仁の乱で日本は)初めて「無王」の時代が到来しました」(byホタテ(激怒!))
↓
27、「琉球は…歴史上最大の…海洋大国」(byホタテ((^〇^)大笑))
↓
28、「南九州の戦国大名諸勢力が琉球王国の臣下とな(った)」(byホタテ(怒!))
↓
29、「(では)なぜ、琉球は日本に服属する結果になっ(たのか)」(byホタテ)
↓
30、「琉球は…ポルトガルに交易ルートを奪われ」(byホタテ)
↓
31、「(石見銀山の発見で)日本は…富が蓄積され…軍事力の…独占をもたらし(たからだ)」(byホタテ)
↓
32、「(琉球を併合した日本は異民族統治の)「徳川帝国」だ」(byホタテ(激怒!))
↓
33、「(琉球では日本の植民地統治である)「近世」がまだ続いている」(byホタテ(怒!))
↓
34、「(AI研究で先行する)中国が…世界を圧するのは時間の問題」(by加藤((^〇^)大笑))
↓
35、「日本…(は中国への従属を)考える必要がある」(by加藤(怒!))
↓
36、「中国の強国化に伴って…(中国へ従属しなければ)日本は進路を誤る」(byホタテ(激怒!))
↓
37、「(そのために)中国と日本の歴史の交錯(を進めることが必要だ)」(byホタテ(激怒!))
↓
38、「(江戸中期以降)朱子学は…武士、豪農、豪商たちの持つべき教養として広がっ(た)」(by小島)
↓
39、「(その朱子学を基底論理とした大日本史は)現在の実質的な王は、単なる「将軍」、軍事指揮官にすぎず、日本古来の本当の王である「天皇」につかえる臣下にすぎない、という思想を武士に吹き込みました」(by小島(激怒!))
↓
40、「天皇制については、すでに明治維新前から、朱子学の影響をうけて、新しい「伝統」の創出がおこなわれています」(by小島(怒!))
↓
41、「明治政府は…東洋の世界学たる漢学…(と)平田派…国学…(を)学問的に統合する…本体の「大学」(を設置するべきだった)」(by加藤(怒!))
↓
42、「明治日本は朱子学の影響を色濃く受けた国家として出発したにもかかわらず、儒学者のいない、歪な国家になってしまった」(byホタテ(怒!))
↓
43、「国家の学問のど真ん中に儒学と国学を置かず、明治憲法の唯一性を「万世一系」という検証不能の歴史性で語ってしまったこと…が…暗いテロルの時代を生み出し(た)」(by加藤(激怒!))
うっぷ、正直吐き気がする(-_-;)。「君たちはどう生きるか」を解析した時も思ったが、あたまの悪い「コミュニスト」の文章は「論旨」がご都合主義的にダッチロールするので「乗り物酔い」に似た「気持ち悪さ」が抜けない(T^T)。ホント始末の悪い連中だよ(-_-#)。し・か・し、酷いね(怒)。「論撃・封殺」の前に2つ書いておきたい事がある。ひとつは簡易チャート。おれの「文責」で上記チャートを簡略化する。簡略チャートは以下のとうり
1〜4、中国共産党の命令に従い国史の「新しい時代区分」を捏造しよう!
↓
5〜7、弥生人はコリアンで、神道は道教だと捏造して、建国期の古墳時代は神話に入れて「文明史」から追放しよう!
↓
8〜11、古代の「朝貢」をネタに古来より大和朝廷はチャイナの属国とでっち上げよう!
↓
12〜15、征夷大将軍を「武王」とでっち上げ、皇室はとっくに滅んでいると捏造しよう!
↓
16〜26、マルクス史学のデタラメはさすがに「バレ」てるので、「ワード・チェンジ」で乗り切ろう。日本人馬鹿だから大丈夫・大丈夫。原始共産制≒野生、古代≒神話、中世≒宗教文明、近代≒物質文明にすればいい。古代に視線が行かないように中世≒宗教文明を強調し、精神史・文明史を捏造すればいい。
↓
27〜33、ついでに、琉球を南九州を支配する「大国」にでっち上げ、それを制圧した徳川幕府を「帝国」にでっち上げればレーニンの「帝国主義論」を再度歴史に適応するのに都合がいい。
↓
34〜36、ついでに、チャイナの強大さを強調して子供たちに「独裁国への従属」を刷り込もう!
↓
37〜40、そのためには国史に「断代史」イデオロギーを注入し「朱子学の影響」を針棒大に強調するのがいい。
↓
41〜43、最終的には国家官僚を「儒教化」し、「断代史」イデオロギーに従って「万世一系」の日本皇室を打倒すれば
↓
チャイナ軍をバックに「独裁権力」を握れるぞ!なんでもやりたい放題だ、さいこーーーーーー!
↓
ぶっ殺すぞ、この大馬鹿野郎(激怒)!(byTC)
本気で殺意沸いてくるわ(-_-#)。まずい、まずい、少し落ち着こう。皆さんご一緒に、はい、深呼吸すーーーーーー、はーーーーーーー、すーーーーーー、はーーーーーー。この手の「馬鹿」は予備軍いっぱいで潰しても潰しても次から次へと沸いて出てくる「ゴキブリ人種」。ゴキブリ叩くよりゴキブリホイホイ設置し、バルサン炊くほうがよっぽと効果的だ。しかし、頭にくる(怒)。ここはグッと堪えてみんなで「ゴキブリホイホイ」の設置を続けよう(笑)!もう一つ書きたいのは「保立道久」君の再教育(黒笑)。
ホタテクーーーーン、君の「論考」は支離滅裂で評価は「不可」だ(笑)。
可哀想なんで、君が「パクッ」た俺の「論考」に従って少し「添削」の「補講」をしてあげよう(笑)。寛大なおいらに泣きながら土下座して感謝したまえ(笑)。全文は後でやるのでそれを見たまえ。今日は章の「題名」だけ「添削」してあげよう(黒笑)。こうするんだ、
第一部「奈良はヤマトに平安は山城に」 →「国史正常化のために時代5分割を」
第二部「文明史は西アジアから始まる」 →「外交・交易史からの国史再検討」
第三部「世界史の中の応仁の乱」 →「国史におけるコモンローの概念」
第四部「朱子学が明治維新を起こした」 →「開国・維新と「幕臣・実務派」」
第五部「儒教と神道が天皇制をつくった」→「本地垂迹説と皇室伝統」
だ。国史はこうやって語るんだ(笑)。君は勘違いしている。学問はプロパガンダで代用できるような代物じゃないんだぞ(笑)。一月待ってあげよう。ちゃんと「直す」んだぞ(笑)。できなければ「不可」確定だから「東京大学名誉教授」の学位を返上したまえ(笑)。世界が「逆立ち」してるんで、東大教授に「説教」してみました(黒笑)。長くなったな(-_-;)。次回は最終回、個別事象の「論撃・封殺」はまた次回語ろう。ふーーーーー、ちかれた(ToT)。
PS、そういえは中川博士たちが「皇室財産返還問題」に踏み込んでくれたねo(^-^)o。ありがたしm(_ _)m。興味のある議題だかおいらは今、自分の事ででいっぱいいっぱい(ToT)。「法制論」は言うなれば「槍の穂先」だ。現在、悲しいことに「柄」がどこにもない状態だが、いずれ「その時」使うために触れれば血が出るぐらいキンキンに研いでおいてほしいね。お願いしますm(_ _)m。
おまけにみくしー検索かけてみました。 ま、ある訳ないか。実際に影響持つのは「教科書」の方だもんナ(-_-;)。
「保立道久」
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