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2018年04月07日13:27

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また「人間活動」と言い出すことはないのか。

宇多田ヒカル、8歳下イタリア人男性と離婚していた
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=8&from=diary&id=5060577
宇多田ヒカル(35歳)が離婚、つまり「バツ2」となった、ですか。「人間活動」の最中の2014年2月にイタリア人の男性と再婚し、翌年に第1子となる長男を出産したものの、やはり長続きせずに離婚となったわけですが、前夫である紀里谷和明との結婚も約4年半での離婚であり、またも約4年となると、やはり結婚生活が長く続かない(または、続けられない)性格的な問題、あるいは結婚生活に求める理想の高さなどがあるの勘ぐりたくなりますね。で、子供を授かってもその部分は変わらないとなると、なおさらそれを感じます。
2011年、「人間活動に専念する」と称して無期限の活動休止期間に入り、おもにロンドンに滞在。2013年に母親である藤圭子が亡くなり、程なくイタリア人の男性と再婚。長男の出産を経てその翌年である2016年にNHKの朝ドラ「とと姉ちゃん」の主題歌「花束を君に」を発表して音楽活動再開となるのですが、それで生活の基盤が変わって夫婦生活に影響が出て、所謂「スレ違い」となったことも考えられるところ。子供がいるのですから家庭生活を優先しながら音楽活動もできそうに思いますが、デビュー時にあれだけ鮮烈な印象を与えて爆発的に売れた人であり、ひと度活動再開となるとそうした“セーブモード”でと言う調子でやるのは世間が許さない。活動再開後に発表したアルバム「Fantome」の売れ行きは「さすが宇多田ヒカル」と言わせるほどの好セールスだったとなると、それが「スレ違い」の遠因になって離婚となったのかなと思います。
まだ2歳の長男の親権と子育てはどちらになるのかは分かりませんが、再開後の活動が軌道に乗ったにせよ、また「人間活動」などと言い出しはしないか、そんなことが気になってしまいますが……。
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