mixiユーザー(id:1850594)

2018年02月24日09:50

25 view

首が回らなくなった話

それこそ、スカイツリーから飛び降りる覚悟で、束芋を買ったからというわけではないが、首が回らなくなった。といっても、回らなくなったのは、比喩の「首」ではなく、本当の首。
昨日の朝、起きたら、寝違えたのか、左の首に、もの凄い激痛。本当に、回すことも、前後左右に、少し動かすことも、痛くて、出来ない。でも、生憎、昨日は仕事があったので、仕方なく、文字通り、気休めにしかならないが、鎮痛剤のロキソニンゲルを何度も塗って、出かけ、夕方、家の近くにあり、連日、もの凄い数の老人がたむろする、老人の、いわば「社交場」と化している整形外科へ。
首のレントゲン写真を撮られ、まぁ、骨に異常はないので、寝違えただけでしょうといわれ、上の階で首筋に電気治療の上、痛み止めと湿布をもらって、家に戻る。
昨日よりは、だいぶましだが、今日も、首は痛いので、これから整形外科へ行き、効くんだか、効かないんだか、よくわからない電気治療を・・。
昨日は、出先の八重洲ブックセンターにて、「辺野古に基地はつくれない」という特集の載った「世界」3月号(岩波書店、850円+税)と、映画「米軍が最も恐れた男 その名は、カメジロー」の監督である佐古忠彦が、映画の内容を文章化した「米軍が恐れた不屈の男 瀬長亀次郎の生涯」(講談社、1600円+税)を購入。
前者は北上田毅さんの論文「辺野古新基地建設はいずれ頓挫する」が、圧巻。山城博治さんへのインタビューも・・。
そういえば、沖縄の発行元に発注した「高江が潰された日」は、1度、メールで「出来れば、書店で買って下さい」との返信があったきり、未だに届かない。完全に忘れ去られているのでは・・と思うが、再び、メールするのもおっくうだ。沖縄でならともかく、東京では書店では買えないので、発行元に発注しているんですが・・ねッ。

0 0

コメント

mixiユーザー

ログインしてコメントを確認・投稿する

<2018年02月>
日 月 火 水 木 金 土
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728   

最近の日記