最近、次々と壊れた身の回りの諸々ですが、ガス台や洗濯機は騙し騙し使っていますし、風邪も良い方に向かいつつあるようです。
アバラは痛いですが、これは放っておけば、そのうち直るでしょう。
で、残るはOLYMPUSのSTYLUS1。
先日、サービスステーションに出したのですが、なななななんと!まままままさかの修理不能(><*)ノ~~~~~
レンズユニットの不良という事ですが、その部品がもう無いのだそう。
えぇっ、アレってそんな昔のカメラだっけ?
買ったのは何年前だったか…
調べてみると、販売終了は2014年だそうなので、そんな昔でもないのでは…
昔は販売終了から10年間修理部品を云々というのが有ったと思いましたが、今はモデルサイクルが短いので、仕方無いという事でしょうか。
そういえば、昔もCAMEDIA C-2100ULTRA ZOOMというのが、部品が無いと断られた事が有ったっけ…
あれも販売終わって、そんなに経っていなかった気がする…
デジカメくらい、壊れたら新しいのを買えという事なのか…
F2.8通しの10倍超の高倍率ズームで、山屋の私としては、かなり重宝していたので、これはダメージがデカイ(´_`。)゛
そして後継モデルは無し…
何故だ?
OLYMPUSは、一眼はともかく、コンパクトに関しては昔からモデルの継続性というのに無頓着というか、あんなの出したりこんなの出したり、忘れた頃にあんなのの続きっぽいのを出したり…という印象です。
山は荷物をなるべく減らしたいですから、こうしたカメラはやはり欲しい…
OLYMPUSが無いなら他社に有るかな?
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