まて、まて、まて、まて、こらーーーー(怒)。今日、アマゾン、ググッてて背筋が凍りついたΣ(OoO)。勘弁してくれ(ToT)(ToT)(ToT)。ドイツ系地政学の本が大量出版されてる。。。。ぞぞーーーーーとしているの俺だけかい(怒)!これ、まさに
「亡国」の「魔笛」なんじゃねーーの?
なぜ誰もこの危機的な出版状況に懸念を表明しないのか全然わかんない(-_-;)。そのうち、切羽詰ったころにカール・エルンスト・ハウスホーファー少将の著作が解説本を含めて大量出版される「計画」になってるんじゃねーーのか?もしそうなら議論の余地は無い。まさに
いつか来た道だ(ToT)。
みんなに言いたい、
「断固」としてドイツ系地政学を排除せよ!
と。正気じゃねーーー(激怒)。地政学は「海軍国の防衛理論」としての英米系地政学と「大陸国家に対する侵略プロパガンダ」としてのドイツ系地政学に「峻別」される。いくつかチェックしてみたがタチ悪いことに多くの本は表面上英米系地政学を自称しながら
ドイツ系地政学の「理論」によって書かれている。
勘弁してくれ(ToT)。こんなの法文学系訓練つんでる人間じゃなけりゃ「読み分け」できねえぞ!なんつーーことすんのよ(怒)。ほっておけばこれからの日本に絶対的に必要となる「英米系地政学」を(ドイツ系地政学と一緒に)排除するか、「(英米系地政学偽装された)ドイツ系地政学」の「理論」そのまんまに侵略戦争を始めるかの「二者択一」を日本国民は迫られることとなる。ぞぞーーーーーとしているの俺だけかい(怒)!だれかが緊急に
ドイツ系地政学を徹底的に「叩く」論考を公表する必要がある。
誰かおらんか(ToT)(ToT)(ToT)?俺できねえぞ。「本」には「本」で対抗するしかないんだよ。おいらこのブログですでに4回この問題取り上げてるけど誰も「反応」しねーーじゃねーーか(怒)!おいらもやるよ、やりますって、ドイツ系地政学に対する「対抗情報戦」。宿題あんまりにも多すぎてどれだけやれるか保証の限りじゃないけどね(-_-;)。たのむからみんなもやってくれ(ToT)。ツイートてもブログてもいいよ。できる方法でできる限りでいい。でも、「本」には「本」で対抗するしかないんだ。中川八洋博士が最適任だが、おそらく書くまい。言っても「地政学の論理」を読み返せで御仕舞いだろう(-_-;)。彼はプロパガンダの「競り合い」について知識が不足してるし、そもそも「興味」がない(ToT)。それに文句を言うのもお門違いだけどね(-_-;)。だから、誰かが変わりに書く必要がある。誰か居ないかね?ほんと、何でこうなんのよ。とっほーーーー(ToT)(ToT)(ToT)。
おまけにみくしー検索かけてみました。 やはり分けて考えるられる人が誰もいない(ToT)。ぞーーー、やばいって!
「地政学」
日記 検索 (13件)ひっと。
「ドイツ系地政学」
日記 検索 (0件)ひっと。
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