昨日は、午後一番で、ポレポレ東中野の受付前にて、同劇場で、毎日午後4時40分から上映中の「圧殺の海 第2章 辺野古」の共同監督である藤本幸久監督と落ち合い、ポレポレのカフェにて、約1時間、「リプレーザ」用のインタビュー。その後、午後4時40分から上映された同作品も観た。
でも、それは「リプレーザ」第3期第1号の特集「『戦時』下を生きる」に掲載するため、ここでは書けませ〜ん。スイマセン。「圧殺の海 第2章 辺野古」の感想については、今日はちょっとバタバタ状態なので、後日、改めて、書きませう。
劇場で、「圧殺の海」第1章のDVDを売っていたので、すでに劇場で2回、観ましたが、原稿をまとめる前に、もう1度、観直そうと、購入。1万円なり。う〜ん、財政的に、非常に、厳しーッというか、財布が空になって、夕食抜き。
でも、映画は単館上映のため、平日の午後4時40分からという、微妙に早い上映開始時間にも関わらず、結構、(主に、老人で)混んでいました。よかった、よかった。
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