さてと、緊急連載「北方領土史」の第15弾と行きたい所だが先にこっちを書いちゃわなきゃだめだと思う。ヨーロッパそしてドイツの状況が考えだに「ノイローゼ」になりそうなほど極悪に「悪化」していることだ。いまさ(-_-;)、おいら「アル疑念」が頭から離れない。
メルケル婆あ、NATO(北大西洋条約機構)から「足抜け(離脱)」しようとしてんじゃね?
ありえない話じゃないだろ。イギリスがEU(ヨーロッパ連合)から離脱したぐらいなんだから。軍事機構脱退はドゴール時代のフランスに前例がある。ぞーーーー(ToT)、としてるの俺だけか?現代ヨーロッパはいうなれば「二頭立ての馬車」みたいなもんで軍事・外交はNATO(北大西洋条約機構)が、経済・内政はEU(ヨーロッパ連合)がお互い分業と協業を行う形で発展してきた。前にも書いたが今ドイツは大連立という名の「一党独裁」状態なんだよ(ToT)。昔からネオナチが多いフランスではナチと親和性の高い社会党政権が続いてるし、これで軍事的にアメリカが「手」を引いたら事実上、
EU(ヨーロッパ連合)≒ドイツ第四帝国
ってことにならないか?繰り返すが、ぞーーーー(ToT)としてるの俺だけか?イギリス人たちはこれを本能的に察知して「逃げ出した」んじゃないのか?歴史的に危険性察知するのがうまい「ナマズ」のような国民性持ってるんだよね、あの連中は(-_-;)。ふだんズボラでグータラ、グータラしてるくせに、肝心要の時には「ビシッ」と決めてくるんだよ。不思議なぐらいにね(-_-;)。今回もそれが起こったんじゃないのか?それと「P機関」の話だが研究を進めていくと次から次へと「ヤバイ事実」が出てきてもうゲンナリ(ToT)。どうやら
ゲーレン機関(BND・ドイツ連邦情報局)が裏切ったらしい。
まぢかい!実行犯はおそらくクラウス・キンケルだろう。はーー、やめてくれよ(-_-;)。ゲーレン機関はかつてナチ国家保安本部の指揮下にあったSD(武装親衛隊情報局)からの事実上の分派だ。これがゲシュタポの後継組織である旧シュタージ組織と合同しちまったら「SD+ゲシュタポ」で
スパイ組織を跳び超えて「復興ナチス党」そのものじゃねーーか(怒)!
ぞーーーー(ToT)としてるの俺だけか?どーーりでアメリカのネオコン・モグラどもが目の色変えてキリキリ舞いしてるわけだよ。むりもねーー(-_-;)。P機関の政界工作ルートもだんだん判ってきた。支持者・党員の遷移の概略は以下のとおり
国家社会主義ドイツ労働者[ナチス]党(1933)
↓
東ドイツ国家民主党(1945)
↓
東ドイツ自由民主同盟(1990)
↓
統一ドイツ自由民主党(1990)
↓
キリスト教民主同盟(2009)
キーとなるのは「ドイツ自由民主党」だ。これを梃子にしてもう「大部分」は「キリスト教民主同盟/社会同盟」のほうに移動している(ToT)。全く持って始末に終えない状態そのまんま。冷戦時とは違ってカトリック教会も必ずしも「反露」とはならないし、いったい、どうするつもりなんだ?前にも書いたが
もうドイツの「自力更生」無理なんじゃねーーの?
ドイツとフランスの「ネオナチ組織」をハブにしてEU機関に工作員を植えつければ、多少の「摩擦」はあっても「全体」をコントロールできると踏んでるんだよ、ハゲチビは!やっぱ、悪さやらせると「史上最悪」だよ(ToT)。いったいみんなどーーするつもりなんだ?誰か教えてくれーー。とほほ。
おまけにみくしー検索かけてみました。こりゃまたいっぱい出てきたね(-_-;)。とほほ。
「EU」
日記 検索 (2111件)ひっと。
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