はーー、まじかい(ToT)(ToT)(ToT)。昨日の今日じゃねえか?なんで、おいらの悪い予感はこんなに「当たる」んだよ(ToT)!今日、アメリカのインディアナ州で大統領予備選挙が行われビフ・タネンじゃなかった、ドナルド・トランプが勝利した。結果、対抗馬のクルーズ上院議員が撤退を表明。事実上、トランプの大統領選挙本選への出馬が決まった。はっきり書くね。
ドナルド・トランプは第45代アメリカ合衆国大統領につく
だろう。ふーーー(-_-;)。根拠は3つ。ユダヤ系を中心とするネオコンが強力な宣伝力を持っていること。もうひとつは本選対抗馬のヒラリー・クリントンがあまりにも不人気な事。民主党の予備選挙は前回選挙より2割も投票総数が減っているのだ。最後が、レーガン元大統領の成功があまりにも強烈にアメリカ国民の印象に残っていること。レーガンも最初は「変人」扱いされていたのに稀代の「名大統領」として名を残したのだ。これからトランプは意図して自分のイメージをレーガン元大統領と重ね合わせていくに違いない。だが、俺に言わせればこれは「トンでもないお門違い」なんだけどね(-_-;)。レーガンは俳優出身の苦労人で州知事はじめ正統的な手順を踏んで出馬したんであって、決して親からもらった財産で商売して大もうけした挙句に借金だけを踏み倒した「踏み倒し男」じゃないでしょ(-_-;)。今日は時間が無いので詳しい論理分析は出来ないけど地に潜った「ネオコンモグラ」どもは後が無いんで手段を選ばず徹底的して手を打ってくるはずだ。それは何か?おそらく
「仲間食い」だろう
ううう、胃が痛い(ToT)(ToT)(ToT)。大英帝国ならぬ大米帝国の開幕だ(ToT)。今でもこの傾向があるけど今後、弱い同盟国叩きは強力に推進されることとなるだろう。そして、中ロとの対決は後回しにされる。これまた徹底的にね。その外交政策は場合によっては「フランクリン・ルーズベルト政権」のそれに近似するかもしれない。あの時は「東欧」がロシアに売り飛ばされたが、今回は・・・・。いや、やめておこう。まだ確定したわけじゃない。まだ、手はある。ううう、胃が痛い(ToT)(ToT)(ToT)。日本の外交的自立はおいらの年来の主張だが、あと9ヶ月って早すぎだろ(怒)!まだ何の準備も出来ちゃいない(ToT)。国民もおれ自身も。何でこーーなるの!とっほほーー(ToT)(ToT)(ToT)。
PS、泣くほど嫌いな女だがヒラリー頑張れ!ほとんど決まりだがまだ2割ぐらいは目がある。徹底して敵の個人的欠点を探せ!大きなスキャンダルがあれば逆転の糸口になる。それと身内を固めるんだ、シカゴと組合と東部のマスコミだ。この前批判したけど「にわか保安官」大いに結構。「外交的危険性」と「アメリカ的価値観の危機」を徹底して強調せよ!ま、日本語で書いてもあいて読めないんだけどね(-_-;)。
おまけにみくしー検索かけてみました。日本のネットでもこれかい!とほほ。
「ヒラリー」
日記 検索 (48件)ひっと。
「トランプ」
日記 検索 (211件)ひっと。
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