昨日、日本郵便の人がお見えになり、先日、届いた宅配便は、同じ階の別の部屋へのお届けものだったとして、例のアマゾンから発送された、謎のゴミ袋を回収していかれた。
たまたま、アマゾンに発注した本が届く日だったので、当方も、何の疑いも抱かずに、受け取ったのだが、日本郵便の人も人で、私の部屋のインターフォンを押して、私の部屋までそれを届けたのだから、まぁ、間違えて当然。しかも、別の部屋へのお届けものであれば、部屋番号も、名前も違っているハズなのに、配達人は私が受領書に「土方」とサインして渡しても、何もいわずに受け取ったし・・ねッ。
もちろん、宅配便で、何故にゴミ袋を発注したのかという謎は、依然、残るが、何を注文しても、それは他人の自由だし、もしかすると、あれは「ゴミ袋に似た何か」だったのかも、しれないし・・。
ということで、謎の宅配便事件は、解決した。文字通り、この世の中には不思議なことなど何ひとつないのだよ、関口クン・・ってか。
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