ついに、丸4年がたってしまった。とりあえず、黙祷。今か今かとずーーーと待っていたけどついに始まらなかった。敵前逃亡者・菅直人及び民主党の責任追及と放射能耐性閾値の議論。安倍晋三総理と自民党は正気か?自民党はこの問題について十分過ぎるほど知っている。あのとき菅直人が何したのか目の前で見ていたし、放射能耐性閾値問題にしても山下博士も高田博士も中村博士も自民党とその議員に対して十分すぎるほど説明してきた。その上で、自民党は菅直人を「免責」し、福島県民を「見殺し」にした。真実は決して「足して二で割る」ことはできない。いずれ、必ず自民党とその議員たちはそのことを思い知ることになるだろう。願わくばそのとき一般国民を道ずれにしようとしないで、自分たちだけでその責めを負ってほしい。が、多分そうは成らないだろう。酷く落ち込むよ。くっされ!
PS、前回、宣言したロシア・東欧史のまとめを今書いているが苦戦中。書けども書けど終わらない。導入編の現代史だけで原稿用紙でもう40枚以上書いてる。あと、20枚ぐらいはかかりそう。なんでこーーなるの!とほほ。
おまけにみくしー検索かけてみました。
「安倍晋三」
日記 検索(290件)ひっと。
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