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2011年12月05日12:54

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【記事】やりたいことを見つける3つの習慣

社会人になって数年経つと現実に流されて夢とか忘れちゃうんだよね。
10年も経つと素面で「夢」とか言われると「頭わいてる?」とか思っちゃう。
ここにもあるけど、なんとか思い出してビジュアル化することって大事だよね。

私が感動したのがビジョンボードという手段。
詳細はリンク先の日記に書いたけど、要はまず十数人が古雑誌2〜3冊持ち寄って、頭からパラパラめくって気になったページを切り取る。
次にそのページの気になった部分を切り抜いてA3イラストボードに貼っていく。
美術的に言ったらコラージュって感じかな?
めっちゃ楽しい作業なんだけど、夢が見事にビジュアル化されるんだよね。

私の作成したビジョンボードの写真も載せて紹介しているのがこちら。
【学】ビジョンボード作成ワークショップ 2回目
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=712225043&owner_id=9047330
【学】ビジョンボード作成ワークショップ
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=696830969&owner_id=9047330

あとはワークショップなんだけど、これも素晴らしかった。
プロフィールにも書いてある人生理念を作成したのがこれなんだけど、これも素晴らしかった。

【夢】人生理念「ビジョン作成プログラム」
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=495711894&owner_id=9047330

最近メンターと仰ぐ親友のツテで比較的安価なビジネスセミナーに参加しているんだけど、本当に勉強になる。
以前会社に勤めてた時、うん十万円のセミナーに参加した時より濃い内容なんだよね。

こんなセミナーが千円くらいで受けられるっていいよね。

【学】経済セミナー野田宜成先生
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1734696312&owner_id=9047330
【学】タイムマネージメント
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1125029863&owner_id=9047330
【学】夢を叶えるビジョン手帳術
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1139890093&owner_id=9047330

※記事からこられた方、賛否両論大歓迎なので、コメント残してくださると嬉しいです。

●やりたいことを見つける3つの習慣
(新刊JP - 12月04日 22:40)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1835387&media_id=112

※記事削除後用の引用
 家と会社の往復の毎日。仕事はマンネリ。「やりたいことが見つからない」と、人生、悩みは尽きないものだが、一体どうすればいいのだろうか?

 『人生を絶対に後悔しない 「やりたいこと」が見つかる3つの習慣』(古川武士/著、日本実業出版社/刊)は、冒頭のような「やりたいこと」が見つからない人のための一冊。
 習慣化コンサルタントである著者の古川氏自身の経験や多くのクライアントのコーチング例、やりたいことで生きている人へのインタビューから、「やりたいこと」の見つけ方を伝授する。

 古川氏は「やりたいこと」を見つけるには「考える」のではなく、「感じること」が大切だという。自分が面白い、ワクワクすると感じたことを大切に行動すると、さらに感情が大きく動く。予想通りワクワクするのなら、その道を進めばいい。このサイクルの中で「やりたいこと」を感じる心はどんどん敏感になっていく。
 この感じる感覚を古川氏は「WANT感性」と呼んでいる。このWANT感性を磨くことが「やりたいこと」を見つけるには大事なのだ。

 WANT感性を磨き、やりたいことを見つけるための3つの習慣がある。それがこの3つだ。

 第1の習慣「発見する」
 第2の習慣「行動する」
 第3の習慣「直感に従う」

 例えば、第1の習慣「発見する」では、まず、欲求の地図を描いてみる。過去のBEST体験を思い出し、自分・他人欲求を探り、A4からA3の画用紙に鉛筆やマーカーを使って欲求をビジュアル化する。紙に書くことによって頭の中も整理されるのだ。
 そして、欲求の地図も参考にしながら、WANTリストを作る。人生レベルのWANT、生活レベルのWANT、日常レベルのWANTの3つのレベルでリストを作る。自分の妄想を広げてきくのが重要で、発想する自由にブレーキをかけないで考えることが重要だ。本書には書き込める表もついているので実際に書いてみるのがいいだろう。

 「やりたいことが見つからない」という悩みは、曖昧で確かな正解がない。だから「どうしよう、どうしよう」と、いつまでも立ち止まって考えてしまいがちだ。
 しかし、本書には何をしたらいいのか具体的な示唆がある。本書を読んでみて、まずは何か小さなことでも行動してみることが重要なのではないだろうか。
(新刊JP編集部)

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