うちら兄弟も悪戯超えて悪魔っ子だった自負あるけどね。
まぁ当時は自覚なかったけど、いま考えると、よくこんな悪ガキを首締めずに育てたもんだと、お袋を尊敬するくらい。
だいたい私が卒園してから1年後、弟が幼稚園に入園したんだわ。
たまたま同じ貴美子先生が担任でね。
入園児リスト見て園長室に駆け込んだって逸話があるくらい。
「園長先生、園長先生、あの尚弘くんの弟が入ってきます!!」
なんやねん、そのリアクション。
でもって小学校4年頃かなぁ。
その園服の帽子を拾ったことがあって、幼稚園に届けたんだよね。
俺も担当だった貴美子先生と園長先生くらいはもちろん覚えてたけどさぁ。
他の先生のことなんか、すっかり忘れてたわけよ。
なのに、当時からいる先生全員が覚えてて「わぁ尚弘くん大きくなったね」「少しはおとなしくなった?」とか聞くわけよ。
それほど印象強い悪さした記憶は無いんだけどなぁ。
とはいえ、この兄弟には脱帽だな。
※記事から来られた方、賛否両論大歓迎なので、コメント残してくださるととっても嬉しいです。
●やんちゃ過ぎる息子に母呆然、5分目を離した隙に部屋中が小麦粉まみれ。
(ナリナリドットコム - 11月24日 04:10)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1822907&media_id=84
※記事削除後用の引用
他人事ならば子どもは元気が一番と思うものの、元気過ぎても育てるほうは毎日が大変。恐いもの知らずの行動を繰り返す我が子から目が離せず、落ち着かないという親も少なくないだろう。そんな1人と思われる米国のある母親は先日、ちょっとの間目を離した隙に、かわいいやんちゃ坊主2人に家の中を思い切り荒らされてしまった。その惨状を撮影した動画が、いま、大きな注目を集めている。
この動画は、11月17日付でYouTubeに投稿された「FAMILY HOME DESTROYED BY AVALANCHE - CHILDREN TO BLAME」(
http://www.youtube.com/watch?v=bPNyK7XTy6o)。米ニュースサイトMSNBCや米放送局ABCなどによると、動画を撮影したミシガン州セント・クレアショアーズに住むメアリー・ナポリさんは、3歳と1歳4か月の男の子を育てる2児の母親だ。
米国では祝日となる11月24日の感謝祭を前に、「かぼちゃパンを作ろうと」1袋約2キロの小麦粉を買って家に戻った彼女。そして荷物を「息子の手が届く範囲」に置いたまま、まずトイレへと向かった。ところが「5分くらい」の用を済ませ、トイレから出て来た彼女の目に飛び込んできたのは、数分前までは無かった白い粉がまかれた床。そのままリビングへ向かうと、そこでは部屋一面が真っ白に覆われた世界の中で、無邪気にはしゃぎ回る息子2人の姿があったという。
しかも、そんな息子2人に「小麦粉のシャワーを浴びせられた」(ABCより)母。予想だにしなかった状況に衝撃を受けたのか、一旦深呼吸した後、惨状を記録に残そうと動画を撮影し始めたそうだ。母親のショックに気付かぬまま、小麦粉の紙袋を手に持ち、床に撒き散らした粉と戯れながら楽しそうに遊ぶ息子2人の様子は、いかにもやんちゃ坊主。そんな2人もカメラに収めつつ、部屋の中を映して回るメアリーさんが、ため息交じりに「オーマイゴッシュ(Oh my Gosh)」と連呼しているのが、何とも痛々しい。
結局、幼い息子2人がわずか5分足らずでもたらした惨状に、「8時間かけて掃除」(MSNBC)するハメになったというメアリーさん。その後YouTubeにこの動画を投稿すると、主に米国内で「この2人は世界で一番の悪ガキになるに違いない」などと注目され、11月24日現在で再生回数は190万回超を記録している。中には「話題作りのために彼女がわざとやらせたのでは?」との声もあるそうだが、彼女や夫のヴィンスさんは各メディアの取材にこれを否定。メアリーさんは「今後小麦粉は買わないかもしれないわ」(ABCより)とも話しており、うんざりした様子も見せたそうだ。
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