現代詩手帖界・詩学界からは黙殺され、師匠:鈴木志郎康からは愛情をもって「あなたは詩人ではない」と断言される「詩人」中村葉子の応援コミュ。
プロフィール:中村葉子(なかむらようこ)
詩人。1995年山田咲生と雑誌『ドッペルゲンガー』(七月堂)を創刊。同年、中野駅ガード下で自作詩の連載ビラを配りはじめる。生活のなかに無数の現実を探りあてて起爆させる詩の魅力は、一部の詩人、出版人の間で話題となった。2000年、ニューヨーク州・バッファローで『Poem in Buffalo』と題したビラ活動を展開。2004年、詩集『泣くと本当に涙がでる』(ポプラ社)、2005年9月、小説『トンちゃん』を刊行。私家版に『1993中村葉子』『竹林詩画報』『八日電球』『自由自在スパナ』等がある(ポプラ社より)。
連載:ポプラビーチ「なにもかもおもいだす」
http://
インタビュー:『ビーチ談話室』
http://
単行本(詩集・小説・エッセイ):
『泣くと本当に涙が出る』ポプラ社 (2004/10)
http://
http://
http://
『トンちゃん』ポプラ社 (2005/09)
http://
http://
http://
『夜、ながい電車に乗って』ポプラ社 (2006/03)
http://
http://
http://
『ロビンソンくるぞ』ポプラ社 (2006/10)
http://
http://
http://