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医療コミュの病院・診療所での心あたたまる話

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コメント(30)

僕が大学一年の頃、府中に一人暮らしして間もない頃です。
当時僕は腰が悪く、府中でとあるスポーツ整骨院を見つけて入って通いました。そのときはまだ「感じのいい先生だなぁ」と感じただけでした。
ある日、僕は教習所の帰り道でちょっと余所見をした瞬間、突然おばさんが飛び出してきました。はっきりいってどっちも悪いです。お互い飛び出しなんですから。
しかし、そこにはおよそ30人ほどの中高年者の人がいましたが、誰一人として僕の味方をしてくれる人はいません。
口をそろえて、「今から警察呼ぶから待ってなさい」「あんたが飛び出してきたから悪いのよ」と。
むこうはたしかにショック性呼吸不全(ようは軽い呼吸困難)になっていましたが、僕も決して軽い怪我ではありませんでした。
それよりもまず真っ先に相手が気になりました。しかし、事が進むにつれ、一方的に攻められ、初の警察のお世話、頼る人がいない府中、果てしなく不安になりました。
そんな時、そのときの打ち身を見てもらうため、その病院にいきました。そしたら何も言わずにシップを貼ってくれ、予備のシップもたくさんもらいました。
また、本来払うべき金額よりも安く提示しえくれて、「痛かったらまた来なよ」と笑顔で答えてくれました。
当時僕はホントに府中に住めないと思いました。こんな冷たい人ばかりいるこの地域では耐えられない、そう感じました。でも、この先生に会ったおかげで僕は府中を離れることなく、現在でも住んでいます。
また、その病院も現在でも通っているお得意様になっていて、閉館後もよく話すような関係になっています。
私の知り合い医師の実家は、秋田の医院。

待合室は、畳敷き。
病院に来ることが健康のあかし。
なんてのも、医療のあり方の一つかも知れません。
歯科医院に勤務しています。

 昨年の夏に来院していた患者さんの息子さん(当時1歳半)と、お母さんの治療が終わるまで、いつも遊んでいました。とてもよくなついてくれて、私が移動するとその子も後をちょこちょこついてきてとっても可愛かった♪
 そしてその患者さんの治療も終わり、1年以上経過して最近またその子と再会したのですが何せ1年以上の期間があいてるし、言葉もつたない位だったから覚えてないだろうなぁと思っていたら・・・
 「僕、ここ知ってる〜〜♪お姉ちゃん、好き♪」
と言ってくれて・・・
 涙が出そうになりました。この仕事、やってて良かった!と思った瞬間でした♪
捨て猫を病院で飼ってます。
真っ白なメスで名前は「ケア」ちゃんです。片目がブルー、片目が金色みたいな。スタッフ全員にかわいがられてます。
超イライラした患者さん。
問診とる間も無くどこかへ消えた。
「××さーん」と呼んで捜す私 トホホ と思ってると
いつも来る重症の患者さんがコッソリ
「あの人下におりてきよったよ」
とウインクして 教えてくれて 助かりました。

この方はご自身が痛みで辛いはずなのに いつもニコニコしています。皆スタッフはこの方が好きでなんやかやで側へ。この方がくると何かホットします。 本当はこの方にすれば 来ないほうがいいのでしょうがね
外科病棟に勤務しているとき、肺癌の末期の患者さんがいました。呼吸困難が激しく、意識はありましたが身の置き所がなかったのでしょう、何回もナースコールを押しその度に背中を擦ったりしてほとんどその患者さんにつきっきりの状態でした。
残念ながらその患者さんは私が夜勤のときにお亡くなりになられました。それから何年かして中年の女性が入院してきました
私の顔を見るなり「あの時の・・・」その一言で思い出しました。あの亡くなられた患者さんの奥様でした。当時いろいろあったらしくお亡くなりになった時に初めてその奥様にお目にかかったんですが、たった1回しかお目にかかってないのに、覚えててくれてたことに驚きました。当時の事を思い出ししばらくお亡くなりになられた患者さんの話を奥様としたのを10年以上もたった今も思い出します。あの時の奥様の涙と感謝の言葉は忘れません。
私はオーストラリアでナースをしています。ほんとに時々ですが、日本人の患者さんが入ってくることがあります。ほとんどの方が旅行中やWorking holiday中の若い人たち、不運にも事故にあって運ばれてきます。

その中で1人の若者との出会いがありました。彼はSydneyを友達1人と旅行中に事故で右足をかなり深く切ってしまいました。(もう少しで足はなくなるところまで。。。)ED(救急)へ運ばれ、すぐに緊急Ope。

12時間のOpeの後、病棟(私が前にいた病棟)に上がってきました。私は彼の入る部屋持ちではなかったのですが、他のナースから、「Nao、日本人の患者が入ってくるわよ。何かあったら、ヨロシクね!」って頼まれていました。そして、彼のBedが病棟に入ってくるのが見えたので、近づくと、彼は少し、麻酔のせいでうとうとしていました。

病棟に入って、私はすぐに自己紹介を日本語でしました。彼は、うとうとしながらも「え?日本人の看護婦さん?」と驚いていました。何かあればいつでも力になるので言って欲しいと伝えました。そして、彼の最初の質問が「僕は歩けるようになるんでしょうか?」その言葉に私はドキッとしたのを今でも覚えています。彼は私の患者さんではないのでHandover(申し送り)は私は聞いていないし、カルテも読む時間もなく、読んでいませんでした。私は「私は何とも言えません、詳しいことはDrに聞かないと分かりません」みたいなことを言ったように思います。

そうしていると、彼のOpeをしたDrたちが彼の病室に入ってきました。私が見えると「通訳してね。」と。それから、手術の説明、容態、今後のことについての説明がありました。Drから「質問は?」そして彼は「歩けるようになりますか?」Drは「もちろんだよ!」それを聞いて彼はホット胸を撫で下ろしました。

それから、ビックリする程順調に回復していきました。が、最初の何日間はかなり精神的に参ってたみたいで、私はいつも彼の病室に訪れ、話を聞いたり、相談に乗ったり、通訳したりしました。(面白い話、私の患者になったこと1度もないんです。。。いつも私は別の部屋の受け持ちに。)

そして、1ヶ月の入院生活の後、無事退院されました。そのあとも通院があるため、Sydneyに1ヶ月程滞在されました。(今は日本で頑張ってRehab(リハビリ)に励んでいらしゃるようです。)退院後お会いすると「一番初めにNaoさんがいて、日本人の看護婦さんがいるんだーって思ってほんと、救われました。麻酔でぼーっとしてたけど、ほんと嬉しかったです。ほんとに、Naoさんがいなかったら、どうなっていたか。あなたのことは一生忘れません。ありがとうございました。これからも、自分と同じような境遇で苦しんでいる人のために頑張って下さい。」とーっても嬉しかったです。彼がここまで回復したのものそうだし、私が何か人のためになったことが嬉しかったのです。

海外で、言葉も分からず、怪我や病気で入院なんてとても不安になりますよね。特に日本人を見ると、見て見ぬふりは出来ないんです。日本人のStaffも徐々に増えていますが、やはりまだ少ないのが現状です。

海外で働いている医療関係者の皆さん、お互い頑張りましょう!もちろん、国内で頑張っておられる、医療関係者の皆さんも!
数年前に歯の痛みがあり、歯医者に通ってたときのこと。
結果的には蓄膿からの痛みで、歯には問題がなかったのですが、その時は原因が分からず、ときかく歯の激痛でした。

毎日、歯医者に通ってたのですが、日曜日に、先生の奥さん(病院の受付をされてました)から電話があり、

「痛みは大丈夫ですか?今日は家におりますから、我慢ができなければいつでも来ていいですよ」

その病院は日曜日はやすみでした。
嬉しかったですね。
私という一人の患者を気にかけてくれているということが嬉しかったです。
パニック障害でウツを発症しています。
今のドクターの一言一言に支えられています。

まずは、初診の時の言葉。
「世の中には色んな人がいる。その中には、ちょっと感じやすかったり、繊細だったりする人がいて、きょんきちさんもそうなのね。そしてそういう人は、人生のある期間、ちょっと辛い思いをすることが多いの。でも、それはけっしてあなたが悪いんじゃないのよ」
私は、自分は病気だと頭ではわかっていたけれど、ウツになってしまった自分を心のどこかで責めていました。
それが、一気に許されたようで、泣きたいほどになりました。

それから、最近のこと。
私は、対人的なストレスがあって、調子が悪くなっていました。
医師「それはもう気にしても仕方ないことだから、気にしないようにしようよ」
私「それはわかってるんです。気にしちゃいけないとわかってるのに、気にしてしまう自分が嫌なんです。どんどん自分が嫌になります。」
医師「まじめなのよね〜。世の中にはそんなこと気にしない!て思ったら割り切れる人と、きょんきちさんみたいに考えてしまう人がいて、どちらかといえば、きょんきちさんみたいな人の方が活きるのには辛いと思うことが多いけれど、辛さを体験した人は、その分優しくなれるのよ。」
医師は「きょんきちさんは、本当に、かわいい性格をしているのよね〜」と言いながら、泣く私の頭をずっとなでてくれました。
看護師1年目のころ。
慣れない仕事と、社会生活での人間関係にストレスフルな状態で。
何をやってもうまくいかず孤独を感じていた毎日で。
“看護師むいてないのかな”
“辞めようか”
とひたすら落ちていた時

帝王切開で出産したじょく婦さんに
「まりりんさん、昨日はありがとう。
回診で先生にうまく伝えられなかったこと、先生に伝えてくれて。
あの後、診察室で先生にまりりんさんが一生懸命頼んでくれてたって夫に聞いて。
先生の答えはNOだったけど、すごく嬉しかった。」

たまりにたまったものがあふれ出そうになりました。
涙をこらえて笑顔で病室を出ました。

名前で呼んでもらえたことが嬉しくて。
「ありがとう」と言ってもらえたことが嬉しくて。
居場所がないと嘆いていた私に
自分の存在を認めてくれる人がいたんだって思えて
救われました。

一生懸命やれば必ず報われるときがくる。
諦めてはいけない。
そう強く思わせてくれた言葉でした。

あれから4年たった今も、私は看護師を続けています。
大学病院で働いているときに、私の働いている病棟に母が入院してきました。

苗字が変わっているので母の同室の人たちにはすぐ親子だとばれましたが、その中の一人が、うちの母に

「あんたの娘さんは病棟で一番坐薬を入れるのがうまい」

と誉められました。(苦笑)
坐薬を入れるのにうまいも下手もないと思うので、それを母から聞かされたときには素直に喜べなかったのですが

「坐薬くらいと思っているナースの手つきは入れ方ですぐ分かるそうよ。Tomtomはすごく心のこもった入れ方をしてくれるから全然痛くないんだって」
と母が補足してくれました。
「お母さん、とってもあんたが誇らしげで嬉しかったわ」
と。

たかが、坐薬。
されど坐薬。
抗癌剤治療をしていた中年女性。告知も受けていて毎週一回外来にやってくる。病期はIV期。かなり進行している。

家族や周りのみんなもそのことを知っており、皆からは、「無理するな」と言われて外出するのもためらっていた。

その人が抗癌剤治療のとき、「娘が出産するんです。彼女の所に行っていいでしょうか?でも遠いし、なんか体力が無くなってしまうと思うと不安で・・」と主治医に言った。

主治医は、
「私は、あなたがそうやって元気に何処へでもいけるようにするために治療をしているのです。ですから行ってなんの問題もありません。」

某病院での某医師の言葉でした。
一番古い記憶が、白い病室。
小さい頃のわたしは頻繁に入退院を繰り返していました。

父母は仕事や子育て(兄弟がいるので)で忙しく、本来、家庭で教わるはずの爪切りやお箸の持ち方などは看護師さんが教えてくれました。
上手くできるといちいち頭を撫でて褒めてくれたり、長い入院生活では本当に有り難かったです。

「ゆり、お箸、上手に持つねぇ」とか云われると、「師匠がよかったねん」と答えますうれしい顔
老人ホームで介護職をしていた頃の話ですほっとした顔

仕事にも人間関係にも疲れていたワタクシたらーっ(汗)
昼休みになると、認知症の方の部屋へ行っていました。
その方は二人部屋の1つで生活しており、もう1つは空き
そこに腰かけ、認知症の方と話をしていると『きつかっちゃろう?横にならんねわーい(嬉しい顔)
と優しく声をかけ、私に布団をかけてくれてましたぴかぴか(新しい)
最後に『何時に起こせばよかと?』と確認し、そーっとドアを閉め部屋を出ていくのでしたうれしい顔

認知症のため、決してお越しに来ることはなかったし、毎回同じやりとりむふっ
だけども私のささくれたった心は癒されていました目がハート
老人ホームでケアワーカーとして10年、病院・在宅でナース・ケアマネとして3年働いてきたので心温まる話は山のように揺れるハート
また紹介しますねほっとした顔
心温まる話ばかりで、この仕事って素晴らしいな…と改めて感じていますほっとした顔

1年目の頃…ほんとに仕事がつらくてやめようと思っていた時、ある患者さんが毎日書いている日記に私の名前が書いてありました。またある時は、退院される患者さんが私に「みっちさんのがんばってる姿、見てるから、先輩は厳しといだろうけど頑張ってね。」と言ってくださったり。私が作った心筋梗塞のパンフレットを退院後もずっと持ってくれている患者さんがいたり…

仕事をしていて、辛いことのほうが多いけど、こうやって患者さんから励ましの言葉をいただいたりして、この仕事してて本当によかってなぁと思いますうれしい顔

これからもがんばるぞっexclamation ×2
子供が身体が弱く、病院とは切っても切れない関係です(笑)

その日も夜間救急で点滴を受けていたとき、
電話がなり、ナースが対応していたのですが・・
どうやら、子供の体調を心配された親御さんからの電話だったらしく・・・

困った様子のナースがその場にいた子供の主治医に変わってもらい
主治医があれこれ喋っていました。

電話を切った後に、ナースが
「こんな遅い時間に、失礼な電話ですよね!心配だったら近くの病院に
連れていけばいいのに」

医師「親心でしょう・・。心配になったんでしょうね。確認して安心したら
それでいいでしょう」(O-157が大騒ぎになったときの話です)

ナース「だからって、こんな遅い時間に・・」←迷惑な様子(笑)

医師「夜だからですよ。夜だから不安になるんですよ。」

ナース「まあ!先生ったら、優しいだから」笑

「夜だから、不安になるんですよ・・。って・・・・
この会話を横で聞いていて
本当に優しい小児科医に出会えたことを嬉しく思った記憶があります。
もう、8〜9年も前の出来事です。

NICU出身の息子ももうすぐ小学6年生ですが、
人生のスタートにこのような心ある医師に出会えた事を
今でも感謝しています^^

それからも沢山の医師、医療スタッフに支えられています。

・・・一人だけ、いましたが(="=)
この小児科医って一体?って感じたドクター(爆!)






2007年7月13日19時 
目の前で知人が倒れる。救急車で搬送
病名「破裂脳動脈瘤、前頭葉小指ほどのくも膜下出血」
手術名「動脈瘤コイル塞栓術」出血を止める。
「脳室ドナージ術」出血した血液を排出する。
ICU 5日目から発熱MRSA感染、8日目から高熱が続く
10日目19時、主治医暗黙の了解で経鼻チューブより「乳酸菌生産物質」50?胃に投与 
翌朝37度に下がる。12日には平熱に戻る。
現在、車いすではあるが、自分で食事も食べれる状態

ご了解を頂いた主治医の先生 
ただ感謝感謝
小さい頃からリウマチで、今は歩けませんが、今の病気の主治医のことを。
今から3年ほど前、足の傷が治らず皮膚科だけ公立病院に通ってて、そのとき出会ったDr。最初は作業所の仕事で大きな仕事を任されていたので、入院を拒否しまくりあっかんべー
その1年後、大学病院に戻るときに入院をすすめられ、仕事もちょうど終わった時期なので、入院しました。その後、膠原病・リウマチ・SLE(全身性エリテマトーデス)の専門Drであることがわかり、小児科時代のDrとも連携をとっていることもわかり、入院中にはリハビリもさせてくれ、整形外科Drを紹介してくれて、回復の見込みがあるとも言われました。それからはずっと病気のことは、このDrに診てもらってます。
去年、合併症の心臓病で入院したときも、雑誌をプレゼントしてくれたわーい(嬉しい顔)1週間だけ内科から皮膚科に転科したときに胸痛を起こしたときには、当直だったDrがいっぱい話をしてくれて、そのときに
『私、先生に出会えてほんとによかったって思うよ』
と思い切って伝えましたわーい(嬉しい顔)それからは、何でも話すようにしています。いまさらながら信頼できるDrに出会えてほんとによかったです。
いつも心配ばっかさせてますけどねあっかんべー
みなさんの心暖まる話、
ほんとに心暖まりますほっとした顔

看護師として働いて3ヶ月..
忙しい日々に迷いこみ、
あたしは患者さんに
何かできているのかと
悩んでいます。


あたしは小児病院に努めついます。
以前、手術の子を受け持った朝、
その子が前日に採血をしたときに貼ったペッタン(白くて丸い絆創膏)にアンパンマンを書いてあげました。
手術にもアンパンマンをつけていきました。
そのアンパンマンがとても気に入ってくれたみたいで、絆創膏は剥がしていいのにもう汚いのにずっとつけているということをお母さんから聞きました。
転んでも、『僕には○○さんが描いてくれたアンパンマンがいるから大丈夫!』と言ってくれてたみたいです。

あたしなんか看護師として全然未熟で、何にもできないのに、そんなことを言ってくれてほんとにほんとに嬉しかったです涙ぴかぴか(新しい)

アンパンマンはやっぱり勇気リンリンです(^_^)/


もっともっと人間としても、看護師としても成長しなくてはと思います。
私は看護師をして約9年になります
なんども「私に看護師は勤まらないんじゃないか?」
と思い悩む事がありました。
それでも、患者様からの「ありがとう」「あなたがいてくれて良かった」
という言葉を頂く度に救われた気持ちになり
(もぅ少しこの仕事で頑張ろう)
と思い、今に至ります。
今は他の仕事への転職は考えれられません

ただ、今の職場にきてよく考えるようになったのは
(もぅ少し患者様に優しい保険にならないものか?)という事です
きっとこの薬を使用すれば症状は改善するだろう、と医師が勧めても
「金銭的に無理です」と諦められる方がいらっしゃいます。
本当はいけないんでしょうが、高額医療に引っかかるように計算して治療するように・・・と色々策を出しても、その高額医療の請求ができる前にフェードアウトしてしまう方もいて・・・・
何もできない自分が不甲斐なく思います・・・

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