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C62 蒸気機関車コミュのC62ニセコ号

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1988年にたまたま、C62ニセコ号に乗るチャンスがあり、そのとき撮った写真を
載せたくて、トピたててしまいました。

C62ニセコ号の写真やエピソードがありましたら、書き込みよろしくお願いします。

コメント(38)

初めまして、
車で北海道の実家まで帰って居ます。
秋のニセコで2ショット撮りました。
以下11/30の日記から
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
2005年から本国ALPINA CLUBのHPには
http://www.alpina-club.com/

Februar 2005
 Läuft wie auf Schienen.の題名で掲載されています。
探してみてください。
91年頃、北海道ニセコの峠を走るC62との2ショットです。
ALPINA CLUBの会長が掲載してくれました。
ドイツへ行くたびに今でも変わらずバイエルンを案内してくださる方です。

PS:ドイツには多くの保存鉄道が在り、大きな蒸気機関車が現役で走っています。
>SNOWさん
ありがとうございます。
2ショット格好いいですね!
ALPINAのZ1とはレアな良い車にお乗りですね。
どちらも非常に貴重な記録だと思います。
初めまして!
本日発売のイカロス出版「蒸気機関車EXvol.3」に
C62ニセコのカラーグラフ「C623−追憶の伝説-」
を載せておりますので、書店で見かけたら
是非見てください(^^ゞ
> 小山内@MPHILさん
車も貴重な写真だったのですね…
> 北乃通風さん
ありがとうございます。
ちょっと見てみたいです…
>takabo さん、>小山内@MPHILさん

ありがとうございます。
この場所は、初めての場所で、煙が少なかったのが唯一残念でした。
並べる事の出来る林道、やっと見つけた場所でした。
この車は、今でも現役で楽しんでいます。

私も、然別−銀山間の215.7キロポイントのSカーブなどは良く行きました。
どちらの写真も煙の迫力が違いますね! 懐かしい場所の一つです。
塩谷のカブト岩・湾を望むブドウ畑なども行きましたが、やはり峠が一番好きです。

当時は、フィルムカメラだったのも懐かしい思い出です。
ピントも手動で、多くはモノクロでした。トライxとかイルフォードhp4?
> ビッグベアさん
ありがとうございます。
やっぱり走っている方がかっこいいですね…
中学だった自分がC62に出会えたのは幸運だったと思えます。
また復活したら今度は、走る姿を撮りたいです。
<SNOW様
ニセコ−比羅夫のダムのところですね。
私もよく行きました。

<ビッグベア様
一枚目ド迫力ですね!
下りの倶知安を出た通称「ブタ小屋」の
付近でしょうか。あの場所でこんなに爆煙の
写真は始めて見ました。
>北乃通風さん、

そうです。
反逆光の写真も迫力が凄いですね!

写真を拝見して、あのジェット機のような通過音を
思い出しました。 重連の時は更に凄い迫力でした。
こんにちは。拙ブログ、昭和62年3月31日小樽築港もご覧ください。
http://blog.goo.ne.jp/wengen_dh
大きい! 迫力! 石炭のいい臭い!

初めて北海道へ渡り、現役時代撮影出来なかった「C62ニセコ」を撮影したものです。
後は、私のフォトを見て下さい。
>KT57 SRTさん 

JR北海道はC62 3を大切に保管しており、いつでも復活出来る状態のようです。

昨年JR東日本のC61 20が復活しましたが、復活SLの候補に当初C62 3があったそうです。現存する静態保存機で最も程度が良いですし、ATSもついていますし。

JR東日本がJR北海道に譲渡を打診したが、JR北海道が拒否したそうです。

つまり、JR北海道がC62 3を手放さなかったのは・・・創造に難くないですよね?

JR北海道が自前で復活させる可能性はゼロではないようです。

札幌の鉄の友人から聞いた話です。

そう遠くない時期にC62 3は3度目の復活をするはずです。
> ZZR1100さん


確かにその可能性は捨てきれません。
現に冬季はビニールシートにくるむだけの保管でなく、わざわざ秋口に苗穂工場の機関車整備庫に格納するくらいですから、表立って復活するような動きはしなくても、裏では再稼働を目標にしているような感じがあるのも事実かと


しかし自動給炭機の調整が出来る人材がどれだけ残ってるか

整備に携わる職人がどれだけ残ってるか

お金の問題はクリア出来ても、一番重要な整備や維持が出来る人材がどれだけ残されてるかが鍵と思います。

C61-20の復活ですら自動給炭機は整備されず撤去されて機関助手による手での給炭になったと聞きます。
整備が可能な人材が揃わなかった為の処置とも


それにC62専用に客車を整備しなければならず、個人保有や公園等の客車でどれだけ使えるものが残ってるか


キーポイントは新幹線開業ですが、どうなるやら
1993年の撮影です。プリントをスキャニングしたのでコントラストなど酷いですが。

当時は実家、札幌市手稲に住んでおりまして(C52ニセコの前身のていねの手稲)、高校3年。夏休みの受験勉強の息抜きに、なんとなく祖母を誘って乗車しました。

カメラは親から借りたオートボーイA XLです。当時は全く興味はなく、SLが珍しいと観光感覚で乗車&撮影しました。

1枚目2枚目は、南小樽方面から入線するC623。3枚目はニセコ駅にて、方向転換する前。

当時は、線路に降りて撮影は自由でした。

翌年大学に入学して写真部へ入部。もし当時、C62にはまっていたら、一眼レフで撮りまくっていたでしょう。
確かラストランが1995年11月でしたね。もう17年ですか・・・北海道転勤中に何度か訪問することができました。お目汚しですが、当方のアルバムに何枚おか置いてありますのでお時間のある時にでもご覧頂ければ幸いです。

復活するといいですね・・・。

http://photo.mixi.jp/view_album.pl?album_id=422201180956246&owner_id=3932325

C62 3が復活するにしても、メカニカルストーカーはもう使わないのではないかと思います。
重油併燃装置の方が効率が良いですから。
パワー不足はキハ141系を客車にして補うでしょう。
予備機はありませんが、もう一機のC11 171やDD51でもOKでしょう。
私は88〜95年の鉄文協には金銭協力をしていましたが、会報には運行の危機的状況が切実に書かれていました。
お金がかかるのなら、急行料金を徴収してもいいと個人的には思っています。
北海道新幹線の函館開業が復活のタイミングと噂されていますが、是非実現してほしいものです。
昨日の3号機
苗穂工場の一般公開です。
例年のように、DLで押されてるだけですけど…
火が入ってないとはいえ、動いてるのを見れるのはうれしいですね(^_^)
[37]さんと同じ日に撮影しました。この後、スコールが30分ほど・・・普段の行いが反映されました^_^;
断捨離していたら大昔のお宝が出てきたので公開します。

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