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【公式】シド・ミード FCコミュの「シド・ミード」って?

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http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%83%89%E3%83%BB%E3%83%9F%E3%83%BC%E3%83%89

↑最近加筆し更新したWikipediaです。
書籍に関しては雑誌以外ではほぼ網羅しています。

●特にカテゴリーに関係なく「質問←→応答」スレッドです。

●書籍リスト

Celanease Celcon
Rationale
United States Steel社刊
Fashion In Steel
Concepts
Innovations
Projections
Perspective(上記4冊は企業カタログ)
Interface(2種)(リーフレット型企業カタログ)
 

Dragon Dreams社刊
Steel Couture Syd Mead Futurist "SENTINEL"(スケッチ/画集)

ツルモトルーム刊
Future Car Design
(ラフォーレ原宿「未来のカーデザイン展」図録)
※実は下記の「Studio Image」とまったく同じフォーマットで黒表紙

Oblagon社刊
Studio Image ONE,TWO & Three(スケッチ/画集)

Oblagon社刊
OBLAGON カレンダー(1987/1990/1991/1992/1993の5種)

講談社刊
OBLAGON(スケッチ/画集)
Sentinel2(画集)
Mead Gundam(スケッチ集)
SYD MEAD TECHNO FANTASY ART
 (西武アートフォーラム「テクノファンタジー展」図録)

カーグラフィック別冊 「Future Concepts SYD MEAD」(スケッチ/画集)

バンダイ刊
Kronolog = Kronovecta(スケッチ集)+Kronovid(レーザーディスク)+Kronoteco(画集)

Kronolog2(CDROMアーカイブ)

「ヤマト2520 オリジナルサウンドトラック-1」
 初回限定版(スケッチ/画集) 
     
角川書店刊
Syd Mead's Sentury(画集)
(以下は部分掲載/特集記事 他)

Automobile Quarterly 特集記事で3冊

The Art Of Tron(スケッチ/画集)

The Official Art Of 2010(スケッチ集)

ツルモトルーム刊 スターログ No.54 / No.56 シド・ミード特集

カーグラフィック 特集記事で4冊 (イラスト/スケッチ)

Blue Dolphin社刊 Blade Runner Sketchbook(スケッチ集)
 
バンダイ刊 Cinefex 「ブレードランナー」(SFX/メイキング)
ドン・シェイ著「Blade Runner Inside Story」(Cinefex版と同じモノ)

バンダイ刊 Cinefex 「2010年」(SFX/メイキング)

ソニーマガジン刊「Making Of Blade Runner」

愛地球博 「オフィシャル・アート・オブ・グランオデッセイ」

コメント(48)

今はなき、Hot Wiredの記事
サンフランシスコで開催された
ミード師匠の本国での初個展
「Bright Red Mistery」展

この特集記事で紹介されたFLASH機能がついた
ポートレート4種の中のベーシック版
パサディナに引越される前は
ノースハリウッドにスタジオがあり
それ以前には現在の登記上の住所
カピストラノ・ビーチに棲まれていた頃
52才頃のスタジオでのポートレート。

おそらく「ちゃんとした」取材のカメラマンによる
レーザーディスク撮影時のヒトコマ。
映画「2010年」が公開される時期に
BOSSフィルムを主催した特撮監督
リチャード・エドランドのレーザーディスクのための
1コンテンツの撮影時のヒトコマ。

この30年以上も前のポートレートが
リリースが延び延びの延び延びになっている
セガのゲーム「バウンティ・ハウンズ」オフィシャル・サイトで
使用されている。
本人の希望という理由から。。。。。
コレ、パサディナのスタジオです。
CGソサイエティのインタビュー時に
撮られたヒトコマ。
3年ほど前なので当時出来上がったばかりの
ホットウィ−ルのポスターが背景に見えます。

手前にはおそらく「COOL BLUE DEMENSHIONS」展用の
カヴァ−イラスト「Village Machine」の連作の一つが制作中。

頭上の梁、シルエットがボコボコしてるの
分かりますでしょうか。
あれ、キャットウォークのような部屋を包むような
レイアウトの梁なのですが
ボコボコしたそのシルエットは
全部ミニカーなのです。
パサディナに引っ越す数年前の
ノースハリウッドのスタジオで撮られたスナップ。

壁に筆字で縦型にあるのは
91年、バンダイからKRONOLOGという画集のセットが
リリースされた際、八王子カレッジタウンで
行われたミード師匠のレクチャーの告知ポスターで
有志が制作したもの。

朱印にあたる部分は四角いBANDAIロゴ。
レクチャーのあと、有志が集まり
ポスターに連名でサインを入れ
ミード師匠はとても喜んで
持ち帰ってくれたのです。

その上にある赤い扇は「なら団扇」で
1987年、初めてスタジオを訪問した際、
差し上げたもの。
「ジャパニーズ・ファン」と言われたのを
覚えています。
ミード様萌えっぷり、堪能させていただいてます。
眼福眼福。
今から11年前、奈良を3日間案内した時のスナップ。
場所は依水園です。

来日の度にカメラは新しくなり
ミニDVDにRECできるでかいのを1月に
見せてもらいました。

昨日、未発表のプロジェクトの画像付きのメールが
どういう訳か届いたので「何かの間違いでは?
一応重要だと思うのでお知らせしておきます」って
師匠に返信したら即返信が来ました。
相当お忙しいようです。

次ぎの来日が待ち遠しい。。。
ミード師匠から昨日
大変忙しい中、メールを頂戴しました。

ニホンでのプロジェクトには
幸運にも恵まれ、そして深い感謝をお伝えしたい。
大変ニホンのファンが多いこと、
そのトモダチも含めファンとしての興味や熱意を
とても大切にしています。

もし質問があればウェルカムだということで
快諾して頂きました。
懐の広い師匠に感謝。

気兼ね無しにお寄せ下さい。
先ずは自由に書き込んでみてください。

ただしある程度お調べになりながらも、

・未だどの媒体でも過去に発表されたことの無いこと

・既存の情報やこちらでは確認できないこと

・噂や伝聞まがいのレベル 

等、判断できるレベルに応じて
こちらで随時対応したいと思います。

既にリリースのある過去の書籍や
映画作品等、プロジェクトなどに関しては
下記へどうぞ。

●プロフィールは上記のウィキペディア、
●シドモード:http://blogs.yahoo.co.jp/sydmeadsentury
●オフィシャルサイト:http://www.sydmead.com


※ さて、昨日の師匠のリアルタイムなお話は
  追ってブログなどで更新を予定しています。
質問ありましたらいつでもどうぞ。

現在は極秘プロジェクトを
国内で進行中。

個人的にはMI-3の予告編が
そろそろオンエアされるタイミングなので
劇場で師匠がデザインされたシーンを見るのを
楽しみにしています。
「マスクメイカー」というある装置なのです。
ターンXだよ、おっかさん

http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=7080052&comm_id=185605

SEEDもSEED Distinyもミード師匠からは
何も受け継ぐことができなかったのね
はじめまして。
このたび参加させていただきましたくーとむと申します。

早速質問と言いますか、以前から疑問に思っていた事なのですが
画像はコアランドから発売されていたゲームサイバータンクの
サントラですが、これを見るとミード氏のサインがロゴの上に
書かれています。
これに付きまして、ロゴ自体が原画に描き込まれているのか
また、ロゴのデザインは製作会社によるものかミード氏に
よるものなのか、20年近く前のゲームであまり情報も
無いようですので、お分かりになりましたらよろしく
お願いいたします。
>何も受け継ぐことができなかったのね
ミードガンダムには載っているものの、
劇中には登場しなかった4レッグの変形
機構は、SEEDに登場したMS(名前は失念、
ピンクだか赤のもの)が参考にしているようですよ。

アクションフィギュアを変形させてみて
ああー、似てる〜、と当時思いました。
くーとむさん、ご質問ありがとうございます。

1987年9月に描かれたイラスト、
「CYBER TANK」はアーケードゲームで
当時はポスターも存在していました。


ある程度出来上がったゲームをミード師匠は
ビデオでチェックし、画像のように
アイディアスケッチの段階で既にロゴを描いています。
あくまでイメージの一案として提出され
そのファックスには「ロゴは変更されても構わない」と
記されています。

このイラストからパッケージのグラフィックを
トレースして描き起こされていると思われます。
もっとも3D空間に描かれたロゴは
「ロックオン」された照準をモチーフに
このゲーム自体の最も楽しいイベントの一つを
象徴的にイラストに取り入れています。
クライアントのリアクションを期待しながら
結果的には第一稿のアイディアスケッチから
ほとんど変更は入らずイラストを仕上げられている、
このことからもかなり短期間のプロジェクトだったようです。


1987年に仕上げられたこのポスターアートは
1994年に出版された「Studio Image 3」の
32pにのみ掲載され、同じ位置に
お馴染みのサインが見られます。


1985年以降は日本でのプロジェクトも多く
いろんな企業がこぞってミード師匠を起用し
いろんな足跡が残っています。
SciFi要素の多いゲームのデザインは
ミード師匠の得意とする分野ですね。
シド・モードさんご返答ありがとうございます。

イラストの上からロゴを重ねたようにも見えるので
原画でどうなっているのか疑問だったのですが
スケッチの段階でポスターとしての完成形まで想定
されていたのですね。

当時今ほど大きくなかったゲーム業界からの仕事で
そこまでミード氏自身が関わっていたのはちょっと
意外でもありました。
アーケードこそ少ないけれど
・テラフォーミング
・グランチェイサー
・サイバーレース
・A列車で行こう 5
・Blade Runner
・TRON 2.0 等これら以外にもゲームソフトはありますが
ミード師匠のビジュアルはゲーム業界だけでなく
いろんな業種に依然として影響を与え続けてていますね。
おだぎさん、「MEAD GUNDAM」ほど
ドキュメンタリー手法で貫いたスケッチブックは
かつて無かったですね。

プロセスを丁寧にフォローした
EVAコンセプトデザインワークス「それをなすもの」も
最終決定稿に至るみせ方としては意外となかったものの
スタッフ間のやりとりの実際まで公開した「MEAD GUNDAM」は
なかなか読み応えがありました。

我々は世界でも稀に見る
ロボット、中でもMSに慣れ親しんだ国籍(国民)ですが
巨大メカのデザインと言えど
ここまで道具(兵器)に対する概念や観念が違うのかと
気付かされることの多い書籍でした。

シドモードからは、今迄なぜかなかった
工業デザインのアプローチで進められた
∀ガンダムの3D化に挑戦した興味深いホビージャパン別冊、
「∀ GUNDAM 3D BOOK」なるものをオススメしたいです。↓
ここでは本編でもさほど登場しなかったミード製MSの
立体化で再検証されています。
ビルだ−による解釈の違いはあれど
いかにあれだけの驚異のスケッチ一つ一つが
パズルのように組み合わさり、ツジツマの取れたMSとして
「建造」されたかが楽しめます。
実は∀こそサンライズで
例えトゥーンシェイダ−を使ってでも
3DCGでアニメを制作するべきでした。




・「それをなすもの」角川書店
ISBN4048529080 ¥1400

・「MEAD GUNDAM」講談社
ISBN406330091  ¥2800

・「∀ GUNDAM 3D BOOK」ホビージャパン(MOOK)
ISBN4894252309    ¥1714
>モードさん
いろいろ紹介ありがとございます。3Dブック、持ってます。

何年か前、こちらの掲示板で
主催されたヒゲメカ好きオフ会にも参加したことのある
プラモ好き人間なので。

∀ガンダム立体造型画像投稿掲示板
ttp://bbs.avi.jp/bbs.php?kid=4380&mode=&br=pc&s=

黒歴史発掘画像掲示板
ttp://bbs.avi.jp/bbs.php?num=5&kid=4734&mode=&cnt=no&s=&br=pc


電撃ホビーという雑誌で、アニメに登場しなかった
ヒゲメカを毎月作って紹介するコーナーが昔あり、
初期のスモーガンダムの作例等ももありました。
おだぎさん、
ご紹介アリガトウございます。
↑再度、載せておきます

●∀ガンダム立体造型画像投稿掲示板
http://bbs.avi.jp/bbs.php?kid=4380&mode=&br=pc&s=
素晴らしい作例ですね。

●黒歴史発掘画像掲示板
http://bbs.avi.jp/bbs.php?num=5&kid=4734&mode=&cnt=no&s=&br=pc

●∀ シドモード
http://blogs.yahoo.co.jp/sydmeadsentury/22365844.html
まさにご指摘の通りだと思います。
こんなにまでインダストリアル・デザインを徹底できた機会を
得ながら3DCG化に至らなかったのか。

当時は未だCGパートがサンライズで発足していなかったことが
挙げられます。アフターエフェクトレベルでの2D処理が
制作期間と予算を考慮しても限界だったのでしょう。

モデルキット化に関しても
バンダイのレベルでミード師匠に監修を受けたそうですが
3Dモデリングは非常に時間を要するのでさらにもっと以前から
デザイン発注を行うべきだったのでしょうね。
サイバー(3D)スキャンであとは微調整をかけるという
比較的簡便なモデリングのプロセスも当時は既に
存在していたはずですが。
アニメの面白さはメカのディティールより
物語の面白さが上だと思うのー。
一視聴者が文句言っても不毛だからもう
他の話題にしたいのー
(食事終えて安定剤飲んだ直後でちょっと
フラフラ)
∀ガンダムと共にガンダム20周年企画として発表された
Gセイバーは実写とCGで構成されるとの事でしたので
てっきりミードデザインのMSはそちらで使うものと
思っていました。
日本アニメにおけるCG表現は、草分け的存在である
ゾイドシリーズでは高レベルで使用されていますが
それ以外の作品に関しては今に至るも必ずしも
成功しているとはいえない状況ですので、当時の判断
としては、従来のセル画によるアニメは正解では
なかったかと思います。

プラモデルに関しては、バンダイ内部の体制は分かりませんが
スモーが従来のキット構成にめっきを施したもの
なのに対して、同時期に発売されたMG百式では
アンダーゲート採用でめっきを損なわないように
されているなど、キットの内容は2軍的位置付けが
否めませんでしたね。
しかし、ガンダムに関して言えば一度の商品化で
終わるものではなく、再キットか再々キット化も
望めるものですので、いずれはもっと納得がいく
キットが発売されることを期待しています。
ミード「デザイン」をプライオリティ一番に徹する
コミュなのでミードデザイン世界の話しに終始一貫します。

ファイナルデザインとしての結果だけでなく
デザインのノウハウや作られ方、アイディア、コンセプト、
メイキングのプロセスこそがクリエイターには一番興味深く面白い。
特にガンダムシリーズはMSを中心に群像劇を描いた
ヒューマンストーリーですから
メカには常にドラマが附随しているテクスト的存在ですから
そこにミード師匠が参加したことに意義があるのですね。


私にとってはたかが舞台設定の一部ですが
デザインのスタートラインとしてハリウッドクラスのデザイナーから
逆輸入で投入された経緯が∀の面白さなんです。
おだぎさん、ありがとうございます。
http://www2.hi-nobori.net/eironui/agm.html

作画:重田さんの∀サイト
「絵色縫」、知ってました。

しかしMSのポージングはなかなかなモノだと思います。
「MEAD GUNDAM」と併せて読み込んで
流れるような流麗なミード師匠のラインと照合しながら
お楽しみいただけると思います。
同じ人間が書いているので
重複してますが
思いっきりコピペです。


ミード・デザインのMSのコンセプトは
「Back To The Face」表裏一体でした。
そう、実はフロントよりも
リアがメインなのです。

フレーム構造を軸に内部構造が組み込まれ
その表面である外板はあくまでプロテクトとしての鎧。
合理的で整合性を兼ね合わせ
70パーセントのリアリズムと
30パーセントのユーモアにファンタジー要素が
裏テーマとなった∀シリーズは
90年代にようやく到達したメガマシンの頂点と言えるでしょう。

操縦するヒトが乗り込み
動くことで初めてそのフォルムの美しさが
ギラギラと実感できるのがミード師匠の
メカニックデザインを楽しむ一つの作法です。

機能からくる美しさを表現するには
メタモルフォーゼとトレースを繰り返しし続けてしまった
国内のメカデザイナーには残念ながら成し得なかった
最終的な局面での原作者トミノ監督の苦渋の決断でした。

日本人にはなかなか出来なかった職人芸です。

おもちゃとしての商品化を優先するあまり
特にガンダムに関してはメーカーレベルで
売れる商品としてのトイなんですね。
ゆえにメカニックデザイナーが存在しても
実はおもちゃのデザイナーの域をなかなか出ないんです。
そこがガンダムのデザインで
呪縛と呼べる必要悪の部分。

トレースやコピーを掛け合わすことで
「ガンダムっぽい」レベルから一歩抜きん出なかった
状況の中
行き詰まりを感じていた原作者が
そういった垣根や既成概念を持たない
外国の血を入れることで再構築を計ろうとした。
しかしデザインリテラシーや
ある種の読解力の部分では
それまでのファンには工業デザインとしての
文法は理解しづらかったのでしょう。
ゆえにあの反響があると思います。

70年代からのミード師匠のお仕事を
時系列で並べていくと
実はガンダムだけに特別なアプローチと
ワークフローでもって神経質なほど
気を遣いながら推し進められた
ミード独自の方法論に対して
「アニメーションさせる」ことを前提に
アニメータに描きやすくするために
強いて言えば(異なる血脈に対して)
勝手な日本人の感覚を無理やりに
理解させようとしながら上手く伝えられない結果、
(小林誠が犯した最大の罪と敢えて強調しますが)
「リファイン」してしまったことが原因で
厳密に言えば本当の良さは
劇中の画面やプロダクトには反映していない。

残念ながらオリジナルに酷似しながらも
実は似て非なるものを「ミード製」だと
言いながら「リファイン」(勝手なクリーンナップ)
してしまったデザインスタッフに憤りを感じつつ。。。。

さておき、

ミードガンダム(講談社)を読まれた方は
語らずもがな
その葛藤をご存知ですよね
999シリーズのパンフレットから
フォトグラファー:ブルース・オズボーンさんが撮った
パサディナでの師匠。

意外と知られていない限定ウォッチ「ESSENCE」。
白バージョンは去年の秋、
師匠のマネージャーがしていたのがきっかけで知った。
ミード師匠オフィシャルサイトに
告知が出ました。

先日お知らせしたドキュメンタリーフィルムの上映は
7/23。ミード師匠も出席が決定。

July 23rd, 2006
VISUAL FUTURIST: the Syd Mead Documentry
Laemmle Theatre, Santa Monica, CA
Director Joaquin Montalvan's Syd Mead documentry
has been selected for the DANCES WITH FILMS film festival. Screening will be 12:30 PM. For more information please visit:
http://audience.withoutabox.com/films/visualfuturist
For a link to the film festival page and purchase
of tickets: www.danceswithfilms.com
http://audience.withoutabox.com/films/visualfuturist
このサイトにはトレイラーが更新。

BRのプロダクションデザイナーに
プロデユーサー、ジーン・ウィンフィールドに
ホットウィール(Sentinel LIMO 400)の
アートディレクターまで
出演者のラインナップは蒼々たる面々。
http://www.wamu.org/programs/dr/06/07/07.php
ミード師匠ラジオ出演「自身を語る」

CDで取り寄せてみました。
昨日届いたメーリングリスト:

Just a quick note to let you know that Syd Mead
visited Washington D.C. to attended a reception at
the White House sponsored by Laura Bush on July 10th to honor all of this year's recipients of the
Smithsonian's Cooper Hewitt awards. For a complete list of winners more information please visit the
official website at:

http://www.magnetmail.net/actions/email_web_version.cfm?recipient_id=37546398&message_id=189082&user_id=Cooper

(クーパーヒューイット/デザインアワード受賞について)

While there, he was a special guest on the
Diane Rehm show on the NPR WAMU radio.
To hear the program
visit

http://www.wamu.org/programs/dr/06/07/07.php#11091

(NPR WAMU ラジオ出演について)



VISUAL FUTURIST: The life and career of Syd Mead

A documentary on Syd Mead's life and career by
a new director Joaquin Montalvan is scheduled to be
screened at 12:30 P.M. on July 23rd, at the Laemmle
Fairfax Theatre in Hollywood, CA , as part of the
Dances With Film film festival. Syd is scheduled
to attend the screening.

Tickets, while they last, may be purchased
on line at http://www.danceswithfilms.com/

$10 PER PERSON
BUY TICKETS NOW:
https://www.readyticket.net/webticket/webticket2.asp?WCI=BuyTicket&WCE=VISUAL%2BFUTURIST,072320061230,2,87,NR

For more info visit http://audience.withoutabox.com/films/visualfuturist

(前述のドキュメンタリー上映に関して)
素材はあったものの先を越されてしまいました。。。
何はともあれ、

「お誕生日おめでとうございます。」

とお伝えください。
http://www.sydmead.com/v/01/guestbook/

オフィシャルでゲストブックがあるので
是非ワールドワイドに英語で書き込んでみてください。
何とか月並みな言葉で書き込みましたが
ドキドキしました。
お疲れ様。きっとマネージャーと一緒に
必ずチェックしてくれているでしょう。

しつこくファンレターを書くと
クリスマスカードが送られてきたり
メールでお返事を頂けたり嬉しいものです。

私も正直最初の書き込みは相当緊張しました。
http://www.youtube.com/watch?v=ZXHAnj_pRZY

ワールドプレミア試写会での
ミード師匠、監督の質議応答が更新されています。
YOU TUBE 更新されています。
例のドキュメンタリー、ワールドプレミア時
劇場前の様子。お元気そうで何よりです。

http://www.youtube.com/results?search_type=tag&search_query=VISUALFUTURIST
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%83%89%E3%83%BB%E3%83%9F%E3%83%BC%E3%83%89

ウィキペディア更新しました。
ゲーム作品、アニメ作品に加筆。
書籍リストは最も網羅しているはずです。
毎度情報更新ありがとうございます。
Documentary Audience Award Feature~ VISUAL FUTURIST: THE ART AND LIFE OF SYD MEAD ~ Joaquin Montalvan, writer/director/producer.

Dance With Films Festival にて
受賞したようです。ミード師匠、おめでとうございます。

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