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ル・マン24時間レースが好きコミュのトヨタ、2012年のル・マン&WEC参戦を正式発表!

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ついにトヨタがルマンに帰ってくるexclamation ×2exclamation ×2
しかも来年げっそり衝撃衝撃衝撃
どれほどこの日を待ち望んだことか.......

mixiニュース
<トヨタ>HVでルマンに 世界耐久に再挑戦 (毎日新聞 - 10月14日 19:40)
http://mixi.at/agmyuvI
トヨタ、HVで「ルマン」へ…世界耐久参戦 (読売新聞 - 10月14日 21:35)
http://mixi.at/agmlvdG
自動車レース=トヨタが来年ルマン参戦、ハイブリッド搭載車で
http://mixi.at/agngZOE

AUTOSPORT.web(PCのみ)
トヨタ、2012年のル・マン&WEC参戦を正式発表!
http://as-web.jp/news/info.php?c_id=6&no=36956
ル・マン、トヨタを歓迎。「驚くべき挑戦」
http://as-web.jp/news/info.php?c_id=6&no=36975

コメント(40)

これを機会に、日本の地上波テレビ放送も復活してほしいですね。
TOYOTAがルマンに帰って来るんですね。
イラストで紹介されたマシン、今のトレンドを盛り込んでカッコいいですね。
HVでのLMP1クラスでの参戦。
これにマツダもスカイアクティブ技術で続いて欲しい。

そしてTV朝日で地上波放映も復活してほしいな。

PS
AUTOSPORTの写真の紹介には笑った。
90C-Vを88C-Vと紹介したり、TS-010の参戦した年を90年って書いたり。
素人かって
まずはLF−Aでの参戦と思ってたのですがまさかのHVマシンでの参戦でしたね

予想外のマシンにこれから期待できますね
ぉおうれしい顔トヨタが参戦なんて嬉しいですねぇうれしい顔
同じくテレ朝で送してほしいですね車(セダン)ダッシュ(走り出す様)
トヨタ復帰…大歓迎です!

今度は、勝ち星を上げて欲しい。F1みたいな中途半端な結果は認めない!
うちの会社はACOのオフィシャルメディアなのでASと同じ写真がきてますのでUPします。

Gillさん、ASはACOのパスも無いし取材もいかない、素人集団に成り果てました。
TS020すごいマシンだったなー(長音記号2)あせあせ(飛び散る汗)次はTS030なんかなー(長音記号2)?あー楽しみだるんるん
やっぱ日本車出てないと!

気になるのはその体制
実働部隊は?

ウワサの絶えない童夢とのジョイント
80年代にもあったコラボ
去年の段階で、林みのるさんが今後ルマンの参戦を否定してるが・・・
オール日本チームで勝ってくれたらうれしい
http://www.dome.co.jp/column/dt_80.html

現実的にはやっぱTMGだろうか
ファクトリーも残ってるし
でも、今ゼロから開発して来年6月に間に合うのか??
童夢の車(S102)をTMGが走らせるってのもアリか

ドライバーは?スタッフは?
・今年アウディでウィナーとなったアンドレ・ロッテラー
・世界への返り咲きを狙う(?)中嶋一貴
・ルマンウィナーで海外経験豊富な荒聖治(今は日産だけど)
・監督が関谷正徳さん・・・とか妄想だけどね
結局、限りなくグローバルな(日本色の薄い)チームになるのかなーーー

3回も2位になってるルマンのトヨタ
でも優勝以外は時と共に忘れ去られる
僕も強く思います・・・優勝以外は意味がないと!!


マシンマンみたい。(わかるかや?)
今回は完全にTMGが担当します。

つまりF1からルマンに転じたと解釈すれば良いでしょう。

以下、記事、全文。

The Automobile Club de l’Ouest is delighted about the return of the Japanese manufacturer, which will race in next year’s Le Mans 24 Hours as well as in a few rounds of the FIA World Endurance Championship with a hybrid-engined car!

Toyota Motor Corporation has announced today, Friday 14th October 2011, its comeback to top-level motor racing, and the Japanese manufacturer has chosen endurance events.

Toyota's return to the Le Mans 24 Hours, thirteen years after its last official participation, follows in the wake of Porsche’s announcement that it is entering in the top category in 2014, and highlights even further the fidelity of the major manufacturers like Audi and Peugeot, which have made such a contribution to the success of Le Mans-type events.

In 2012, the Japanese giant will enter for the 80th Le Mans 24 Hours with an LM P1 prototype, the top category in long-distance racing, which will be powered by a hybrid petrol engine developed by the Toyota Motor Corporation in Japan.

The chassis has been designed, developed and built by the Toyota Motorsport GmbH’s High Performance Centre in Cologne (Germany) where the team will be based.

The size of the programme and the exact name of the car will be revealed at a later date. Its shakedown will take place at the end of 2011 or beginning of 2012 followed by an intensive test programme.

This announcement strengthens the Automobile Club de l’Ouest’s determination to continue its on-going work of developing endurance racing in the wake of the Le Mans 24 hours, which has been given concrete form by the creation of the World Endurance Championship in partnership with the Fédération Internationale de l’Automobile (FIA), and will kick off in March 2012 with the Sebring 12 Hours.

What’s more, the Toyota project is built around a petrol-powered hybrid engine. This dovetails perfectly with the ACO’s expressed desire to ensure that its events are races in which cutting-edge technology combines with top-level sportsmanship.

文字数が多すぎるので分けます。
最後

Since 1923, the Le Mans 24-Hours race has been the greatest test bed for the major car manufacturers, and has led to an incredible number of innovations that were revolutionary at the time of their appearance, and have now become part of everyday motoring.

These include windscreen wipers and disc brakes, which contribute not only to improving mobility, but also to saving lives thanks to a reduction in the number of accidents on roads throughout the world.

The participation of this innovative prototype from a major manufacturer in the motor car economy is another big step in this direction.

Jean-Claude Plassart, President of the Automobile Club de l’Ouest: “We’re very happy about Toyota’s return to the Le Mans 24 Hours. Seeing another major manufacturer coming back to our event is always a great source of satisfaction. But above all, this entry is powered by a hybrid engine, which underlines the relevance of the work that the Automobile Club de l’Ouest had done on its regulations to open the door to new technologies. This incredible technological challenge shows yet again that in the mind of all the major players in the world automobile industry, the Le Mans 24-Hours event is still the benchmark test bed in motor racing.”

Toyota’s first appearance in the Le Mans 24 Hours goes back to 1975. To relive the make’s saga in the most prestigious endurance event in the world: >> click here <<

To view the list of tests of hybrid engines in endurance: >> click here <<

The ACO Communications Service can provide medias channels with images and pictures of Toyota’s participations in the Le Mans 24 Hours.

Photo : Le Mans, Circuit des 24 Heures. Green light for Toyota. Homage to the manufacturer by Jean-Claude Plassart, President of the Automobile Club de l'Ouest (left), and Vincent Beaumesnil, Sports Manager right) in front of the Toyota 94 CV driven to second place in the 1994 Le Mans 24 Hours by Irvine-Martini-Krosnoff. Toyota gave this car to the ACO and it is on display in the Le Mans 24-Hours museum.
昨年、童夢のS102でテストしてたって、モースポに書いてましたね…できれば、オールジャパンがいいですよね指でOKタイヤはBS、ドライバーは寿一、大輔、立川、荒、片岡、ロッテラーかな!大嶋とか石浦に平手なんかもいいなぁ〜(笑)

あとは、日産!ワークスで参加してほしい!LMP1にエンジン供給するのは確定みたいでワークス参戦は検討中ってことやし
ドライバー、TMGがマシン開発から実戦まで受け持つならTDP出身者やF-1でのつながりがあるドライバーの方からが有力じゃないですかね。

日本人では中嶋一貴が最有力、外人ではR・シューマッハ、来年F-1シートを確保できなければトゥルーリやグロッグ他も有りじゃないですか。後は、F-1との開催が重ならなければ小林可夢偉の起用もあるかも。過去に片山右京や鈴木亜久里を起用したように。

ALLJAPAN、3台以上での参戦ならありえると思いますが・・・
現実的には、再来年以降じゃないかな?
ルマンのことしかみんな触れてないけど、シリーズ全戦に参戦するんですよね?
›15
わおん@不遇の10月さん

あくまで「ルマンを含めた数戦」という表現にとどめられているので、WECへのシリーズ全戦ではないと思います。

デビューはスパかル・マンか。準備期間が短そうなので、ル・マンにぶっつけ参戦に近いのではないですかね。

その辺は、業界人であるK.s game'sに聞きたいです。

AUTOSPORTSそれだけ、(素人というように)それだけ取材活動体制を縮小(人員縮小)したということですかね。だとすると、素人と馬鹿にするより、気の毒な方が先に来るんですが。
十分な体制が(予算的に)組めないという。

僕はあまりオールジャパンへのこだわりは無い(ナショナリズムがあんまり好きじゃない)ので、インターナショナルな体制でもかまわないです。
でも日本人、その他外国人含めみんなが知っている豪華なドライバー・ラインナップで「カーレースはF1やスーパーGTだけじゃないんだ」ということをアピールしてほしいです。

ライコネン(プジョーで出そうだけど)、トゥルーリ、中嶋一貴、佐藤琢磨、小林可夢偉、そして最後はアウディからクリステンセンを強奪(無理ですな)。

まあ、日本にルマンの存在を思い出さしてくれる、ラインナップで勝負に言ってほしいです。
(将来的にプライベーター支援までしてくれたら、最高だけど)
>フットチーネさん
説明ありがとうございました。

mixiニュースの関連日記では否定的というかバカにした内容が多く気分が悪くなるぐらいでしたが、コミュニティに参加されているみなさんは好意的というか冷静な意見で心地よいです。
>フットチーネさん

僕は日本側の業界人でないのでビミョーですか・・・(笑)
中国です。日本人だけど・・・

一応、WEC数戦に出ると言うアナウンスをしてますけどね。
マシンの仕上がり具合で、ルマン前は欠場するでしょうね。

体制は完全にTMGですね。
ドライバーだけ、日本側のチョイスの余地もあるでしょうね。

いまルマン珠海のVIPパスの販売もしていますが、日本側からの購入がけっこうあったので『?』と思っていたのですよ。

つまりはこういう事かと。

日産もコスワースでエンジン造って、GT-3も用意しているし、F1よりは自動車メーカーにとって直接的なプロモーションになると期待しています。

ここのところ、モータースポーツにネガティブなニュース多かったじゃないですか?

週プレの記事とか。

あれ偽名で書いているやつ分かりますけど、F1撤退で提灯記事を書いてたヤツが急に仕事がなくなりネガティブな事を言い出す。

そんなのを吹っ飛ばす、このトヨタのニュースに期待しないわけにはいきません!!!

最高ですね!長い間アウディーとプジョーばかりを見ていたので、またトヨタが見れるとは夢にも思っていなかった。今から楽しみです。
もしこの広報写真欲しかったらメッセください。
1カット2Mくらいかな?

もうリリースが終わったので、トヨタへの応援の意味もあってお分けいたします。

›わおん@不遇の10月さん

どんな、否定的いや馬鹿にする日記だったんですか?
F1で結果出せなかったくせにとか?

僕はある理由でトヨタを応援しきれないんですが…
(労働者こき使って、ポイ捨てしてる代表企業じゃねえかと。結構頑固者なんで)

でも、何かに挑戦すること、新しい技術に挑戦すること自体は素晴らしいことじゃないですか。
それを鼻で笑ってるようなやつは、僕も腹が立ちますよ!!!
そういった点では、そんな奴らをぎゃふんと言わす、トヨタスタッフの活躍を期待したいですね!!!
K.s game'sさん
週プレの記事って、どんなものだったんですか?
まあ、聞かない方がいいかな。

›F1撤退で提灯記事を書いてたヤツが急に仕事がなくなりネガティブな事を言い出す。
そんなのは、腹が立ちますよね。
一応、「批評的な仕事」を目指して修行中の身なんですが、どんなジャンルでも「提灯記事」野郎は軽蔑します。
サッカー関係の金子達仁(あ、実名出しちゃった。中田英寿の提灯記事書きまくってたひと)なんか、大嫌いです。

トピックからずれてますね(^_^;)もどします。

›体制は完全にTMGですね。
異論はなく、むしろ全面賛成ですね。
欧州にきちんとしたリソースとファクトリーがあるなら、それを全面的に活用するべきです。いや好成績を残すには、絶対にそうすべきだと思います。
情報も入りやすいのですから。

それに、現代のモータースポーツはインターナショナルじゃないと勝てません。
マツダが優勝した時も、ジャッキー・イクスがスーパーバイザーとしていたんですから。

›日産もコスワースでエンジン造って、GT-3も用意しているし、F1よりは自動車メーカーにとって直接的なプロモーションになると期待しています。

これを聞いて、アウディのウォルフガング・ウルリッヒの下の発言を思い出しました。
http://f1-gate.com/volkswagen/f1_11830.html

モータスポーツや自動車技術が、どう社会や環境に寄与できるかを考えると、ルマンなんかがもっとクローズアップされるべきだと思うんですよね。
市販車とレーシング技術の相互のフィードバックが出来る場所でだと思うんですよね。

正直、最近のF1は「金持ちのオモチャ」にしか見えないので…
(マクラーレンがモナコGPのとき、スペシャルヘルメット使用としてダイヤモンド埋め込んだというニュースを聞いたときは、なんか嫌な気分でした)

あとホンダも実はHPD(ホンダパフォーマンスデベロップメント)とニック・ワースのタッグでLMP1にステップアップするんですよね。
意外に日本のルマンは盛り上がってるのかな?
マツダもALMSのダイソンとタッグ組んで、ル・マンにも参戦してくれないかな。

長くなりましたm(__)m
日記じゃなくてニュース記事で、風前の灯火!日本のモータースポーツ と言うタイトル。
ひとつでもメーカー止めればGTトンで、カムイだけが頼りのお寒い状態と。日本GPの前週でした。週プレだったのと、最初の文字に川を使ってたのですぐに分かりましたが…
トヨタ、日産、ホンダ(Acura)と形態は違えどに参戦する訳で、とても楽しみです。 (日産はLMP2でしたっけ???)
レギュレーションでハイブリッドの規制を緩くしたのはトヨタの働きかけの為でしょう。 TMG主体であるからこそ交渉も上手く行ったのでしょうね。
Acuraもガソリンエンジンのレギュレーションが有利になる様ですし、上位の戦いも期待できます。 ルマン本戦はコース特性上、厳しいとは思いますが。。。

あと富士でWECを開催するとか、しないとか。 是非、生で見たいです。
国内メーカーがどんな形であれ、ルマンに復帰するのはいいことですよ。

ポルシェも復帰するし、耐久王に対してどんな戦いをするのかも楽しみです。

広島のどこかのメーカーは、20年前の栄光に未だにすがりつくしかない状態で、
アメリカの子会社は独自で活動しているいるにもかかわらず、本社サイドは
ノータッチです。
787Bの動態保存するための金さえ出し渋るメーカーですからね。

いっそ、国内のほかのメーカーにルマンに勝ってもらって、日本車唯一の
称号をはずしてもらわないと。

マツダワークスとしてルマンに戻って欲しいのが本心です。
今までの日本メーカー歴々を振り返ってみると、キーパーソンが居るかどうかだったなぁ〜と。
マツダの故 大橋監督、ホンダの橋本さん、トヨタ・サードの加藤代表、日産の水野監督、柿本監督…強力なリーダーが、今度のTMG LM部隊には居るのかな?と思います。
>フットチーネさん
そうですね。まず「トヨタ」ってことで毛嫌いしてる輩。
あと「ハイブリッド」ってことでプリウスしか出てこない輩。
逃げ出すだの文句ばかりでしたよ。

http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1776689&media_id=2
彼はホンダから仕事をもらっていて、トヨタにもアプローチしたけど、だんだん出し渋りされて、それからは・・・

それってジャーナリズムではないですよね。

http://wpb.shueisha.co.jp/2011/10/05/7121/

どうして本名で川喜多研って書かないんだろ・・・ア、書いちゃった・・・・
24時間完走は難しくない?なんて書いてるのもいますねぇ。

十勝でスープラHVは完走してるんですが。

まぁあのシステムそのまま使うわけじゃないでしょうけど。

あの時はブレーキの消耗が少なかったり、駆動系の負担も小さくなるのか、
用意してたスペアは使わずに済んだ、なんて話もありました。

98、99のTS020の時は、実戦部隊はかなり向こう寄りだった記憶があるけど、
(だから外人組2台がリタイアしたときは諦めムードだった)
F1を経て、今は山科さん−木下さん体制でしょ?
今年組んでたレベリオンとの状況はどうなるんですかね。

これでプジョーも前に発表してたハイブリッド持ち込んでくるのかなぁ。
楽しみですね。
トヨタの2012年ル・マン24時間レース及びWECの参戦、嬉しいです。
ホントは日本のTRDでやって欲しかったのですが・・・
今やヨーロッパではTMGが活動拠点なので今回はTMGが主体。
そして経験豊富なヨーロッパのチームとのジョイントになりそうですね。
今年からTMGからのエンジン供給を受け参戦してるレベリオンレーシングは外せないでしょ?AS誌にはORECAの名前も候補に出てた。
・・あの大橋孝至さんが生きてたなら、このプロジェクト関わってたかもなあ。
マツダスピードが1991年のSWCに参戦してたときにサポートしてたのが、
確か「チーム・ORECA」。ORECAなら大橋さんも知ってたはず。
大橋さんは、マツダとトヨタ両方のレース活動に関わってたことになるから。
冬のストーブリーグで出るいろんな情報聞くのが楽しみです。
どうやら、TMGとオレカと組んでル・マンシリーズ数戦とル・マン24時間レース参戦を決めたようですな。
情報ソースは、AS-Webです。
どうやら、レベリオンレーシングにもトヨタ(TMG)のRV8K-LMエンジン
供給の継続が決まったようです。
上に書いた情報も「AS-Web」から。
私の場合は、(携帯)モータースポーツチャンネルからですけど。
これで少なくともトヨタユーザーが1台は増えたわけですね。
WEC、あるいはILMCに参戦するのがね。^^
WECのドライバーが発表されましたね。

http://ms.toyota.co.jp/jp/news/other/111107_news.html

この3人はルマンも確定ですかねむふっ
>C-JACKさん

リンクありがとうございます。
バランスの取れたドライバーランナップですね。
ルマンも、この3人は確定的でしょうね。
WECの暫定カレンダーが発表された様ですね。

[2012年WEC暫定カレンダー]
戦 決勝日 レース名(開催国)
1 3/17 セブリンク12時間(米国)
2 5/ 5 スパフランコルシャン6時間(ベルギー)
3 6/16、17 第80回ル・マン24時間(フランス)
4 8/25 シルバーストーン6時間(英国)
5 9/16 サンパウロ6時間(ブラジル)
6 9/30 マウント・フジ6時間(日本)
7 10/20 バーレーン6時間(バーレーン)
8 11/11 未定(中国)
※11月12日発表


噂はありましたが、正式に富士での開催が発表されました。 観戦する価値アリです。
ただこの季節… 雨の中、6時間はツラいなー
> せ☆さん
WEC富士で開催されるの正式に決まったのですね。楽しみ、絶対に観に行こう。

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