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死せる詩人の会・・・コミュの静かに叫ぶ

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かなしいときは  おもいきり泣いて

たのしいときは  おもいきり笑って

うれしいときは  ぎゅっと抱き合って

さみしいときは  君の声を思い出して

そんなふうに  生きてる

いままでも  これからも

わたしは  わたし です

コメント(45)

     目が覚める


     レンズのない瞳にうつるもの


     曖昧な 境界線

     混ざりあう 色

     それはただ

     かたちのない

     ワタシだけの世界



     誰も入り込めないの

     同じ瞳を持つ

     キミでさえ



     この曖昧な世界が

     ワタシの すべて


      
     
   


  あたしのからだ を 支配したって

 

     あたしの こころは


   
    誰のものにも ならないわ 
   
どうして





きみは こんなにも

あたたかく

やさしいことば 知っているのに




なみだが あふれるくらい

やさしいことば 知っているのに




なみだが  とまりません




 
もし、世界が偽りと裏切りで作られてるなら

自分自身も虚像で出来てるなら

私は何を頼ればいい?何を信じればいい?

底のない沼に足を取られ

この堕落した世界に引きずり込まれる

もがいても、誰もいない

たすけて、たすけて、

タスケテ…





初カキコしてみましたφ(.. )駄文しか書けませんけど、どうかよろしくお願いします(*νзν*)ペコ。
たとえ 世界が 

偽りと 裏切りで 作られていたとしても

底のない 沼に 足を取られ

堕落した 世界に 引きずり込まれたと しても


あたしは キミを 見つけ出すよ

その手を ちゃんと 掴むから 
ネコが 好き

犬は 嫌い

ネコは かわいい

犬は わざとらしい

ネコは 素直

犬は 甘ったれ

ネコはひとりでいられる

犬は すぐ 泣く

ネコは 自分勝手

でも 死ぬ時は

いなくなって

誰にも 迷惑かけない

ネコが 好き

あたしは たぶん ネコ
しらないうちに

あたしのことばが

ひとり歩きして

だれかのココロに 

とどいたんだって


だから

あたしは

書き続けるよ

あたしだけの ことば

あたしだけの ひょうげんで



ただいま
ひかりのあさに

ほしのよるに

てのひらをかさねて

しろいシーツ

ふたつのほっぺが

くっつきそうなくらい

ちかづいて


きみをただ

ひとりじめしたいんだ
あしあとのひとつひとつ

たちどまる

かぜのおとは

まだなつのよるのなか


さむいからここにきて

だきあって

あたためあう


そんなこと

もう ない


さみしいからここにきて

そしてだきあって

あたためあう


はじまりは

とつぜん

おわりにするのは

ただの わがまま


なにもなかった

そういえたら

どんなに らくだろう
追いかけても 追いかけても

たどりつけない


モノクロームの世界で ずっと ひとり
すなおなきもち

すなおじゃないきもち


どっちも

いまのきもち


どっちも正しくて

どっちも間違ってる

ほんとうの答えは何処にあるの
どうせ宇宙は謎ばかり

心のねじれはメビウスの輪
表も裏も存在しない

どうせ宇宙は謎ばかり

心の穴はブラックホール
光も闇も飲み込むだけ

どうせ宇宙は謎ばかり

オレの言葉はホワイトホール
嘘も真実も吐き出すだけ


星がオレに瞬いた
それは2万光年の輝き

オレの本当の輝きは
2万年後のお楽しみ
誰も必要としてくれない

誰も欲しがつてくれない

必要とされるやうに変わればいいのに

欲しがってくれるやうに染まればいいのに

そんなことすると壊れてしまいさうで

そんなことすると見失つてしまいさうで

怖いから

待つていても仕方ないけど

だうぞ私を拾つてください

だうぞ私を包んでください

だうぞ私を愛してください


君は僕の「鎮痛剤」
僕の痛みを消してくれる

 副作用は「嫉妬」
 激しい痛みが僕を襲う


君は僕の「精神安定剤」
僕に安らぎを与えてくれる

 副作用は「独占欲」
 さらなる孤独が降り注ぐ 


だから僕は君を手放せない

人を騙してでも…
人を傷つけてでも…

   人を殺してでも…。


愛の禁断症状が
   また現れた…
君を照らす光には 到底なれないけれど

きみの後ろを着いてゆく 影になれればいぃ

包み込むような優しさなんて 持ち合わせていないけれど

静かに叫びながら きみを愛することはできるから
静かな静かな夜の空
星が月に恋をした

星は月に瞬いて
月は星に輝いた
ふたり夜空に瞬いて
ふたり並んで輝いた

星は月に瞬いて
月はやがて欠けてきて
星は月に瞬いて
今は光も消えてきて

星はひとり傷ついて
月はまた輝いて
星はひとり気が付いて
月は太陽に照らされて

さようなら 僕の愛しい人
君の輝きは もう僕のものではないけれど
僕は瞬き続けるよ
せめて君の傍にいたいから・・・
かなわない願いならあきらめる

始まりもなかったから終わりもないまま

寂しさを埋めるためにただ抱き合って

キスをして


何もない 未来を少しだけ 夢見た


あれは そぅ
まぼろし


重ねた時間が途切れる前に

もういちどだきしめて

そしてキス してほしぃ

さよなら 昨日のわたし。

さよなら 明日のわたし。

さよなら 優しいきみ。

さよなら

アカルイミライ。


泣いたっていいんだよ

涙は「弱さ」なんかじゃないんだ

渇ききった君の心を

潤すために流すのさ
鳥かごのなかの小鳥を逃がした。

淋しくなって
連れ戻した。

鳥かごに入っていたのは小鳥ではなく

私の方だった。


会えないから会いたくなる

逃げるから追いかける

追いかけられるから逃げたくなる


触れないから触れたくなる


だいすきって 感情と

きもちいって 感覚は

とても よく似ている
貴方に想い焦がれる私は哀れなのでせう


想い

重い






パリンと割れた私の心


軽く

儚く

散った




拾い集めても

戻りはしない



破片を集めた手は血だらけで



胸に秘めた想いと共に

欠片を胸に刺した











蜘蛛の様に貴方を捉えられる事が出来たら良いと願いながら


空や風の様に貴方を包みたいと願う








矛盾した想い

重い…
だからさ

寝ちゃったんだよね

なんか
うたた寝?
みたいな

そんで
さっき起きたんだけど

もう
寝るわ
みたいな
確かなことを 確かめようとして

その不確かさに 泣いた。

あなたの死は 衝撃的すぎる。

一秒前まで 生きていた。

その瞬間は 短く永遠に長い。

生命のメカニズムを 理解できても

動かないあなたを 理解できない。

人は こんなにも簡単に 死んでしまうものなのですか。

私は… 無力だ
裏切った私に、
純白の微笑みが殴りつける。

萎びた私の貞操観念に、
剥き出しの幸せが、突き刺さった。
息苦しい毎日
生きるのが苦しい毎日

そんな時こそ
深呼吸


心のこいびと
呼吸チョコレィト
踊りでメシを食うヤツらがいやがる
演技でメシを食うヤツらがいやがる
歌でメシを食うヤツらがいやがる

ヤツらに会うと、何だか無性に悔しい

俺はサラリーマンでメシを食いやがる
プロのサラリーマンとしてメシを食いやがる

ライバルどもよ俺も負けないよ

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