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優しさ会議コミュの優しさを感じた瞬間

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みなさんが感じた優しさを教えてください☆
家族から、恋人から、友達から、見知らぬ人からもらった、様々な形の優しさを。

コメント(10)

管理人の稲葉です。

2年前の冬。
どーしようもないくらいダメダメになっていた当時の僕。
毎晩酒におぼれる日々が続いていました。
そんな中、グダグダに酔っ払った勢いで友人に電話をかけました。

「わかった、今から行くよ」

時間は夜12時を過ぎていました。
彼はバイトあがりでくたくたなはず。
延々と僕のくだらない話に付き合ってくれました。

ありがとうの一言では到底言い表せないこと。
友人から感じた「優しさ」でした。
>缶さん

誰かにそばに居てほしいときってありますよね。
話を聞いてもらうとかそういうことではなく、とにかくそばに居てほしいとき。それだけで安心できる。

僕ももらった優しさをまた優しさで返せる人になりたいです。
老人施設で生活している祖父母のことです。
祖母は痴呆が進んでいます。祖父も病気を持っていてほとんど自分から話したりしません。
クリスマスが近づいた週、移動衣服屋さんが施設に来たらしく、祖父は毛の首巻きを買ったそうです。
それは祖母へのプレゼントだったらしく、施設でも評判のカップルになったらしいです☆
優しさというか、愛なのかもしれません。それをなんと呼ぶかなんてどうでもいいくらい、祖父が祖母を思い続ける気持ちがまぶしかったです。
>ゆう

ゆうの話を聞いて
「THE NOTEBOOK」
という映画を思い出しました。

いつまでも相手を思い続けるということ。
ステキなことです。
ほう〜そんな映画があるのですな(*`◇´*)/ ぜひ見たい☆
>ゆう
邦題が
「きみに読む物語」
だったかな?
オススメだよー♪
管理人の稲葉です。

今日上司に仕事の悩みを聞いてもらいました。
普段は僕をイジる対象にしかしていないけれど、今日は違いました。

今日僕が頭を抱えていたら

「どーしたの、稲葉さん」
と声を掛けてくれました。

「いやぁ、実は…」
といいかけたら

「いまそっち行くから」
と隣の座席に座ってくれて、話を聞いてくれました。
普段はホントに僕はからかわれてばかりなんです。
ですが今日は真剣に話を聞いてくれたし、アドバイスもたくさんくれました。

僕も後輩の話をしっかり聞き、アドバイスができるような先輩になっていきたいです。
昨日大学時代のサークルで同窓会を行いました。
久しぶりに会う面々。

ちょっと風邪気味の僕。

帰り道、僕は30分ほどの距離を歩いて帰ろうとしました。

「お前風邪ひいてんだから無理すんじゃねーよ」

と車で送ってくれました。
もちろん友達は飲んでいません(というか飲めない体質)。

久しぶりに会う友人のさりげない優しさに触れることができました。
この年度末の時期は書かなくてはいけない書類が満載。
しかし未熟な僕は書き方とかほとんどわからない状態。

こういう時のためにいろいろな仕事を早めに処理し、余裕を持ってこの仕事に望もうとしたのに…。
うーむ、どうにもならない。

今日はもやもやした気持ちを抱えつつ帰宅。

すると帰りの車の中で携帯が鳴る。

先輩だった。

「あの書類の書き方は本を買ってみるといいと思うよ。」

僕が帰るとき、その先輩は席をはずしていたのだが、思い出したからといってわざわざ電話をくれた。

先輩に迷惑をかけまくりな社会人2年目。
本当にこういう恵まれた環境で仕事をしております。

先輩、ありがとうございます。

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