It's no matter if you're born To play the King or pawn For the line is thinly drawn 'tween joy and sorrow, 人生に与えられた役割が キングだろうがポーンだろうが問題じゃない 喜びと悲しみの間に引かれた線などか細いものさ (Flowers Never Bend With The Rainfall/雨に負けぬ花:武内邦俊訳)
この“To play the King or pawn”って頭から離れませんね。 まあ所詮自分はpawnなんだろうなってことですが。 この3行目のForは理由なんでしょうか? 喜びと悲しみの間に細く線が引かれているから→ 君がキングに生まれようがポーンに生まれようが問題じゃない。 人事異動の時期には頭の中で鳴りっ放しになるなるフレーズです。
She said the man in a gabardine suit was a spy
I said "Be careful, his bow tie is really a camera."
彼女は、ギャバジンのスーツを来た男はスパイなんだって云う
「気をつけろ。あの蝶ネクタイは本当はカメラなんだぜ」と、ぼく
(America/アメリカ)
この逃避行をしている二人の、バスの中でのユーモアの感覚がたまらなく好きです。 もう一つ。
Life, I love you. All is groovy.
人生?愛してる 何から何までいい気分
(The 59th Street Bridge Song/59番街橋の歌)
こう呟いてみると、本当にそんな気分になってくる気がするんです。^-^
反面、I am a Rock はあ〜んなに暗い歌詞なのに、歌詞全体が好きなんですよねぇ。
3.And in the naked light I saw
Ten thousand people maybe more
People talking without speaking
People hearing without listening
People writing songs that voices never shared
No one dared
Disturb the sound of silence
4."Fools," said I, "you do not know
Silence like a cancer grows
Hear my words that I might teach you
Take my arms that I might reach you"
But my words like silent raindrops fell
And echoed in the wells of silence
※特に"Fools," said I, "you do not know です
私の個人的解釈的では、『沈黙はYESであり、それは、現状を肯定している何者
でもない
誰にも聞かれない詩を作って、誰にも歌われない歌を歌って、いったい何になる
というんだ、真実を歌え、馬鹿者め!
沈黙(闇)は誰もが知らないところで静かに広がっていく、しかし、沈黙を破る
きっかけは、どこにでもあり、むしろささやかなところにこそ転がっているんだ』
といっているように感じます。
私の勝手な思い込みです。
名曲中の名曲ですネ。