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鉄道は一度事故が起きると重大インシデントにつながるものが多く最悪は命も奪う。航空・バス・船舶に比べ遥かに多くの人員輸送ができるが規模も甚大なものになる。

トラック・バスなどの業界は最近では無呼吸症候群なの引き金による居眠り・過労など会社の管理体制のなさからくるものが多い。実際、国道をひたすら走るドライバーなどは技量はあるのだから。あとはコスト削減!燃料費高騰による高速代カットなどの抑制面など。起因する要素は計り知れない。

コメント(1)

飛翔体・・・・   2009/04/04 政府による危機管理体制に疑問・・

北朝鮮のミサイル発射をめぐる日本政府の誤発表は、韓国でもNHK報道を基に大々的に報じられた。通信社の聯合ニュースは午後0時18分(日本時間同)、「緊急」扱いで「北朝鮮ロケット発射」と速報。だが8分後には訂正を流し、同30分に「そういう情報はない」とする政府当局者の発言を配信した。

 青瓦台(大統領府)では李明博(イミョンバク)大統領が関係閣僚を集め会議中で、突然飛び込んだ情報の事実確認に追われた。誤報と分かり、弁当を食べながら協議を続けたという。

 同ニュースは、誤発表について「確認より迅速な情報提供を優先した結果と受け止められている」との見方を示した。また、他のメディアも「世界的な誤報」などの表現で大きく報じた。

 世界の通信社も誤発表に振り回された。ロイター通信やAFP通信は日本政府の発表を受け、東京発で「北朝鮮がロケットを発射した模様」と至急電で伝えた。だが、「情報は誤りだった。日本政府が発表を撤回した」と至急電で訂正した。

 中国国営新華社通信は、聯合ニュースと共同通信の報道を引用して「北朝鮮がロケットを発射した」と速報したが、間もなく「情報は誤りだった」と訂正した。

 ロシアのタス通信も、日本政府の「発射」発表直後に「北朝鮮が通信衛星『光明星(クァンミョンソン)2号』搭載のロケット『銀河(ウンハ)2号』を打ち上げた」と至急電で報じ、後にNHK報道を引用しながら「発表は誤り」と至急電で伝えた。【ソウル西脇真一、北京・浦松丈二、杉尾直哉】

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1日2回とはね・・・誤報が・・。
ご意見ありましたらどーぞ。

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