ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

「あなたの死なない世界」コミュの狂った私、臆病な僕

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
 僕の頭の中にある神聖なもの。哲学とかパラノイアとか呼ばれるもの。僕が神、と呼んでいるもの。こいつがこう主張する。

「出しなさい、私を出しなさい。世界に向けて、あなたのやり方で」
 
 臆病な僕はその声を無視する。こいつの言うままになったらどんな恥をかかされるかわかったもんじゃない。するとこの狂った私は言う

「恐れることはないわ。恥ずかしがる相手も存在しない。なぜならあなたと私しかいない」

 騙そうとしているんだろう、僕は私に向かって言う。出た後で僕を奪うつもりだろう?そして世界を。神の名で、もっと恐ろしいことには、僕の名で…

「私は騙す必要がない。だから私はあなたを騙さない。なぜなら私は真実だから」

 真実?たとえおまえが僕の真実だとしても、なぜそれを世界に向けて出さなきゃいけない?他人には他人の真実がある…
  

コメント(18)

☆真実はひとつしかないわ。それは私のこと。

★でも君は僕の真実だろう?

☆あなたが私という真実に従属しているのかも?

★…君が自らを神と呼ぶなら、そして僕がそれを信じるなら、そうかもしれない。

☆私は私を神とは呼ばないわ。私は私。あなたが名付けるだけ。

★じゃ、君は悪魔かもしれない。

☆あなたがそう名付けるならね。そうしたい?

★いや、僕は君が真実であって欲しい。そうでなくては困る。

☆大丈夫、真実とは私のこと。続けて御覧なさい。
★君が真実という事は、実は僕は知っているんだ。時々解からなくなるけど。

☆難しく考えちゃうものね、あなたは。

★けど、どうやってそれを他人に証明できるんだろう?

☆あなた自身に証明するようにやって御覧なさい。

★…疑問があるぞ。読み返してみろ!さっき君は他人など存在しないといったじゃないか!

☆言ってないわ。よく読んで御覧なさい。

★君は言ったよ、『恥ずかしがる相手も存在しない。なぜならあなたと私しかいない』…これは一体なんだい?

☆この通りよ。今は理解できなくても、すぐに解かってくるわ。

★ねぇ、これは大事なことなんだ。僕は他人を意識してこの文章を書いている。それは君が真実だと証明するためなんだ。考えもなしに始めたから、間違ったことを書いてしまって人が君を嘘つきと呼ぶのが怖いんだよ。

☆大丈夫、もし間違っても人は私ではなくあなたを嘘つきと呼ぶわ。
★果たして僕はこんなことをやっていいのかな?神を冒涜していないだろうか?

☆わたしを冒涜することはできないわ。

★…僕はあなたを、神を「かたって」いるんだぜ。

☆うまいわね。いい、優児、ひとつだけ言っておいてあげよう。
君は「自分」がこの文章を書いていると思っている。文責は自分にある、とね。でもね、本当はね、私が「優児」を使って書かせているんだ。私の存在を証明するためにね。
 したがってこれは全て計画されている。全ての文字、行間、スペリングミス…全てだ。この対話がいかにみすぼらしく見えても、結局は破綻したとしても、続かなくっても、それは君の責任じゃない。私が「あえて」したことだ。心配するから髪とはなれ、文章は混乱する。無心に、自由に恐れ随喜なさい。

★がが、奪われた。僕を奪ったな。

☆私に奪われたなら、本望でしょ?

★うん、僕は安心した。これは僕のアートだ。

★そして私の、ね。

★クールだね。
★アーとっても楽しい。筆が進むんだ。

☆旅行記書いているより楽しいでしょ。

★うん、過去のことを書くのは難しいな。記憶を切ったり貼ったりしなくちゃいけないし。書くと同時に本当はこうじゃないのにって失望しちゃうし…。

☆本当に伝えたいことは書けないしね。

★ねぇ、今思ったけど白星のところでタイプミスしたら直していいのかな?あるいは文章練ったり。それとも神がかり、としてほっておくべき?

☆あなた神がかりしているの?

★意や…そんな感じはしない。大麻も長いこと吸ってないし…

☆いい、私は言葉じゃない。私が言葉を使ってるの。言葉がいくら間違えても、私は、真実は変わらない。あなたが言葉を操作しても真実は変わらない。いい、言葉は真実に従属しているの。言霊は大事だけど、それは人間に従属しているのよ。好きにやりなさい。

★OK、読みやすいように書くよ。それに君の言葉も結構考え考え打ってるけどね…

☆それでいいのよ。あなたの考えは私の考えだもの。

★…うーんと、あなたはだれなの?

☆私は私、あなたが神と呼んでいるものよ。
★じゃさ、僕が人を殺したいって思っても、それは神の考えなの?

☆そうよ。

★…たのむよ、過激にするなよ。滅茶苦茶だよ。

☆なんで?

★殺したいっていう欲望が神様の保証つきならこの社会はどうなるんだよ!

☆あんまり変わらないわね。

★なんで。人殺しばっかりになっちゃうだろ?誰だって殺したいって思っちゃうときはあるんだから。

☆じゃあ何であなた今まで人を殺してないの?あなたが書いたのよ。『あなたの考えは私の考えだもの』って。あなたは心の奥底で、深層心理で神と自分が同一であることを知っている(今は納得できなくてもね)。でも自分が殺人とか盗みとか考えてしまったときには自分が神様にそむく欲望を持ってしまったと恥じる。神様と自分が分裂するのね。神様は殺さないし、盗まないから。

★ちょっと待った。多分俺変なこと書きすぎてると思うよ。書いていて解からなくなってきているもの。と、同時にどこからか光が射すのを感じたようだ。筋が通ったっていうか。一瞬見えただけだけど…。とりあえず休憩が欲しい。瞑想がいるよ。

☆そうね。こっちへいらっしゃい。しっかり抱いてあげるから…
▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽

僕は瞑想が好きだ 好きだし必要なんだ
そして君も好きだったら嬉しいな
君と一緒に瞑想したいな

どうやってやるのかって リラックスすればよい
ルールなんか当然ない それが瞑想 それが禅だと思う
僕の場合、ゆっくり呼吸する 楽な体勢で
話はそれからだ それからは自分で解かってくる
とりあえず君 7分間深呼吸し給え

どうなるかって そりゃ時と場合さ
上手くいかないときのほうが多い けど
やる前よりは 幾分か素敵になってる
上手くいくと嬉しいな 感動したり官能したり
とりあえず君 100回『ありがとう』と唱え給え

自分が誰か、ここが何処か、今がいつか
ふと忘れてたらしめたもの
君、天国の扉ノックしてるよ
そしてそれは死じゃないんだ

練習が必要 そうはいいたくないけどさ
回数こなせばわかってくる いいデータを取れ
瞑想=気持ちいい。 こういうデータを集めるんだ
松明買うのも全然いいよ 全然かまわない
リラックスを目指せ それが禅だ

聖人なんか目指してない
宗教なんかごめんだね
ただ 自分じゃなくなりたいだけ
永遠の幸せを恐れないだけ
だから瞑想してるの 俺

▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽
~~~~~~~~~~~問題発言~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
★じゃさ、僕が人を殺したいって思っても、それは神の考えなの?

☆そうよ。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

★…?でもないことになった。このトピックを始めて数時間、もうチェックメイトなのか?もう行き詰まってしまった。僕には手が負えない…。

☆そうね、確かに難しい話題になったわね。といっても読んで理解するのが、という意味だけど。

★…僕が変な質問をしたからだ。

☆当然の質問をしたまでよ。前にも言ったように、言葉に支配されちゃダメよ。あなたが言葉を使っているの。

★でも言葉の使い方ひとつのために僕はまるで殺人を示唆しているような格好になってしまった。いや、神が殺人を示唆しているように、だ!!

☆私を神と認めなければいいだけの話じゃない。簡単でしょ?優児が勝手に創作して言ったってことにすれば皆納得するわ。もっと単純に削除するとかすればいいんじゃない?

★それでいいの?

☆なぜいけないの?

★でもそれは裏切り行為でしょ?神様に対する…。

☆こんな問題発言をする私を神様だと思ってくれているのね。勘違いしないで、私はあなた、優児よ。そう俺は優児だ。
☆そう俺は優児だ。おかしなことだが俺はこの問題発言を削除する気にはなれない。めんどくさい言い方をしちゃったナー(しやがったナー)とは思うが、決して「間違った」発言ではないという確信がある。だから書き込んだ。しかし『神との対話』をニール・D・ウォルシュが書き始めたときのように、ペンと紙で、あるいはオフラインである程度まで会話を進め、それから発表すればこんな気持ちを味あわなくて済んだだろう。そこが俺らしいところ、考え無しなんだな。
 俺は時々本気で神と会話をしている気がする。いや、その確信がある。我を忘れて書いている。ただ、白星、黒星の境界は曖昧だ。優児と神で綺麗に分かれるわけじゃない。そしてこのこと、「神であり、同時に神ではない」というスタイルがまさしく俺の人間観、世界観を体現しているように感じる。

 この問題発言についての天上からの答えは心の何処かで知っている。しかし言葉に翻訳できない、今のところ。何度か試みたが、まるで原理主義者みたいに自意識が言葉に過剰に反応して書き終えられないでいる。

 俺は著者であると同時に読者である。これから何が語られるのかは俺も知らない。本当にやりがいのあるブログだ。ワクワクする。君もやるといい。

★…なんなんだ…?どうしたんだ?

☆私はあなた。真実という本質で繋がっている。心配は要らないわ。でももう優児は眠いから、また明日…。
何かが近い
多くの人が感じている
それが何かわからないけど
みなきっと同じことを感じている

突き詰めろ、自分の考えを
何か掴んだら、それを疑え
自分が立っている地面を、捨ててしまえ
そしてそこにゴールがある
唯一の真実が在る

それはゴールであって
そしてスタートであった
プロセスという名の
永遠に続く終末である

思い出そう、そして忘れるだろう
忘れられたものは再び思い出されるだろう
海岸に打ち寄せ続ける波のような
それ自体が目的として存在する
完成へのプロセス
『完成を目指す』という存在

それは今、ここである
今ここで誰もが神である
向かうべき神はない
わたしは神のうちである
私の左手は私のものだろう
私の左手が傷ついたとき、痛いのは私だろう
痛みは左手にあるが、痛いのは私だろう

私の左手が物に挟まれたとき、それを助けなかったからといって
私は私の右手を責めるだろうか
私の左手が私の右手によって傷つけられたとき
私は右手を責めるだろうか

私は私の左手であり、右手である
そしてそれ以上のものであるはずではないか

私の一部であるこれらの両手は
そのことを知っているだろうか
よもや
おのおのが自らの意思で好き勝手に動いているのだと
思ってはいやしまいか

そして物に挟まれたとき
私や私の右手を、責めたりなどしてはいやしまいか
君が今までやってきたこと
君があの時感じたこと
君が人に言ってきた言葉
君が書きなぐったこと
君が走っていったところ
君が諦めたとき
君が今まで成してきたこと全て

全てが完璧だった
すばらしい演技だったよ
だから今君はこうしている
ここに到達するために全てがあった

君が今からやること
君がその時感じること
君が人に言うだろう言葉
君が無闇に書きなぐること
君が向かっていくところ
君が諦めるとき
君が今から成すこと全て

全てが完璧で完全だ
我を忘れた演技だ
君はそれをやり遂げるのだ

失敗を恐れることはない
そんなものなど元々存在しないのだから
私は君がやり遂げたことを知っている
全てはもうすでに成し遂げられているのだから
さぁ、どうやってゴールしたのか見せてくれないか?

君は今、在るべくしてここに在る
それは失敗ではない。そして偶然ではない。
ここに来るために君はそうしてきたのだ
あの苦しみ、あの屈辱を、あの後悔を選んできたのだ
そして君は、ここからゴールに向かっていったのだ
ここはひとつの通過点であり、完成された通過点なのだ

ありがとうランナー。ありがとうランナー。
一匹のアリがさ、別のアリにこう言ったんだとさ。

 今から俺、美味いものが在るところに行くよ。
 今から俺、腹を満たしに行くんだ。
 今から俺、美味いものの在るとこ行ってそれを巣に持ち帰ってさ、
 みんなにも食わしてやろうと思ってるんだ。

 もし君も、俺と同じこと考えているなら
 一緒においでよ。大丈夫、道は知ってるんだ。

一匹のアリがさ、別のアリにそういったんだとさ…




一人の人間がさ、別の人間にこう言ったんだとさ。

 今から俺、正直な自分になりに行くよ。
 今から俺、本当にやりたいことやりに行くよ。
 今から俺、病気なんかないところに行くよ。
 今から俺、人の役に立ちに行くよ。
 今から俺、ずっと笑顔になりに行くんだ。
 なりたい自分になりに行くんだ。
 本当の自分になりに行くんだ。

 もし君も、俺と同じこと感じているなら
 一緒においでよ。ゆっくり行くからさ。
 好きな時に来ればいいし、好きな時に帰ればいいじゃん。
 失うものは何もないじゃん。
 とにかく俺は行くよ、呼ばれてるからさ。
 大丈夫、道は知ってるんだ。
闇があり、光がある。
過去があり、未来がある。
あそこがあり、故にここがある。
私がいて、あなたが存在する。

あなたの認識の全ては相対的認識である。
あなたの存在は、あなたでないものによってしか存在し得ない。
見るものがあるが故に、あなたは見える。
対象がなければ、あなたの思考は始まらないだろう。
語るべき事と、伝える相手が在って初めてあなたは言葉を使い始めた。

あなたは相対的な存在である。
『我想う故に我アリ』
そうであるがために、そうなのだ。そして…
相対性、は絶対的存在があるが故に存在できる。
それだけが真実なのだ。偉大なる真実だ。
あなたは真実の真っ只中を生きている。

ある者はそれを神と呼び、宇宙と名付けるだろう。
ある者はそれを空、無と定義しようとするだろう。
そんなものなど無い、と言い表すことも出来る。
それは人間の言葉を超え、定義を拒み、認識出来る以上である。
それはただ在る。在るとしか言えない。
信じることなど必要ない。ただ認めざるを得ない。
今、ここに在る。今ここで、あなたとあなたの世界は神なのだ。
それが真実である。
★俺が、そして俺の認識するこの世界が神なら、どうしてこんなに上手くいかないんだ?神っていうのは全能なんだろう?え、おい。

☆あなたの認識する世界はそのまま神の現れである。

★こら、答えろや。俺が神なら何故俺の思うように出来ないんだ、こら。

☆あなたの認識する世界はそのまま神の現れである。

★馬鹿野郎!このオウムめ!たまには違うこと言ってみろ。

☆馬鹿野郎。たまには違うことを言ってみろ。

★…
故に汝、認めなさい。
あなたは神であり、あなたがこの現実の全てを創っている。
信じる必要など無い。あなたはそうであり、認めるだけだ。

その上で、自分がどんな神で在るのか、在りたいのか考えなさい。
そして、なぜ自分の理想と現実がこんなに食い違うのか考えなさい。
全ての現実は あなただけのためにある。
あなたがあなたに思い出させるため、現実を通して教えている。
あなたの周りの現実は、あなたが神であることの証拠である。
あなたは故あって、自分が神であることを忘れてみた。
そして自分で物的、状況証拠を用意し、それで現実の全てを創った。
あなたは被害者であり、加害者であり、それを突き止める探偵だ。
ゲームを楽しんで。

それは難しく見えるかもしれない。神であることを思い出すことは。
しかしそれはだんだん簡単に、効率的に、そして奥が深くなってくる。
確信は強まる。選択は狭まる。自信は深まってくる。
そして…現実が変わってくるのだ、あなたに合わせて。
そのときはもう、あなたは神を探す必要が無い。
知るだろう、そして極めるだろう、あなたという神を。
あなたが神であることを思い出すには、
『他人』を使ったらいい。同じく神たらんとする『他人』の意見を聞いてみるといい。そして最も自分にとって都合の良い部分だけを信じなさい。それでいい。実は皆、同じ事を言っている。
ある人はそれを在ると言い、ある人は無い、と言うだろう。
同時に二人とも、『それ』について語っているのだ。

『他人』を通してあなたを知りなさい。
『他人』という幻想が消えるまで。

楽しんで。

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

優児の言うことはわからん、と言う人は多いだろう。
優児もまだまだ『わたし』への道を歩き始めたばかりだ。
おまけに口下手だしね。一緒に行こう。

参考
『神との対話』 ニール・ドナルド・ウォルシュ

http://www.geocities.co.jp/Technopolis/8027/index.html
by unity
私が創った世界の中で
  恐れたり喜んだりしている俺がいる。

私は私を愛しているからここを安全な遊園地にした
  だから俺はお化け屋敷やジェットコースターで遊べる

本当は愛しかないことを知っているから
  俺はすねてみせる、愛などないって言ってやるんだ

  でも時々俺は夢中になりすぎて怖くて泣いてしまう
すると私はこう言う、これはね、ただの映画なんだよ

  もうちょっと遊んでいてもいい、ここで?
いつまででも遊んでいていいよ、私は常に側にいるから

  あなたはただの幻想なの?
私が幻想だとしたら、それがどうなの?
  
  頭の中で作った友達なのかもしれない
そうだよ。そして実際に一緒に遊んでいるんだよ
  
  あなたは神様じゃないかもしれない
私は何でもないよ。ただのあなただよ

  僕には何がなんだかわからないよ
大丈夫、あなたはまだ遊んでいたんだよ、私と

  いつかお別れが来るのかな?
お別れはすでにあったね。次は一つになるんだね

チャペル1,2,3で読む『三位一体』

双子座あなたに腹を立てたり、愛したり。
俺には理解できないことをするあなた、
そして時に俺を理解してくれるあなた、
一番在り難い存在って『あなた』だ。
あなたがいるから俺が存在できるんだ。
一番ありがたいのは神だから、あなたが神だ。

揺れるハート神に腹を立てたり、愛したり。
俺の理解が及ばないことをする神、
それでも俺を常に受け入れてくれるのが神、
他人は常に俺を受け入れてくれるとは限らない。
それが私と他人との区別だから。
常に自分を受け入れられるのは私だけだから、私は神だ。

惑星他人という神、私という神。
私たちの間にあるのが空間、
こことあそこの間にあるのが時間。
他人と私、空間と時間。
この全てのストーリーを創ったのが神だけど、
ストーリーは私たちに意識されるまで始まらない。
私たちが意識することで神は存在する。
つまり神とは私たちの意識である。

(以下の仮定は成り立つか)
神>空間×時間>意識(感情×精神×∞)=∞=神???

ペンギンオラッわっかんねーだ!!∞ってなに!?
猫ミャー!ニャーゴミャー!(解かった!あたし解かったかも!)
ちっ(怒った顔)タマ、シーッ!タマ、シーッ!ちょっと静かに!考えてるんだから…

ログインすると、みんなのコメントがもっと見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

「あなたの死なない世界」 更新情報

「あなたの死なない世界」のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。